ベネフィットジャパン(3934)・施策前進
量販事業部の立ち上げによる家電量販店チャネル開拓
FY2023-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025-H1。直近の記載はFY2025。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
量販事業部の立ち上げによる家電量販店チャネル開拓1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「当社商品の取扱店舗数は1,600店舗にまで拡大しました。」
家電量販店等を含む販売パートナー・取扱店舗チャネルの拡大が1,600店舗まで進展した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「大手量販店、大手併売店販路などを強化しました。」
家電量販店チャネルの開拓方針を、大手量販店に加え大手併売店販路の強化へ広げている。 - FY2024再掲有価証券報告書
「また、家電量販店及びパートナーの強化などによるストック収入増加を目指してまいります。」
家電量販店・パートナーを通じた販路強化の方針を継続している。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「また新たに量販事業部を立ち上げ家電量販の株式会社エディオンにおいて、当社の取り扱うコミュニケーションロボットの販売が開始しました。」
量販事業部を新設し、家電量販店のエディオンでコミュニケーションロボットの販売を開始した。