ベネフィットジャパン(3934)・施策前進
SENKA子会社化によるリユース事業への本格参入
FY2025に初出。9回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026-H1。直近の記載は2026-08-10。
9記載
2年にわたる
6うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
SENKA子会社化によるリユース・買取FC事業への参入1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度においては、M&A後の出店加速により、総店舗数は55店舗まで拡大しました。」
SENKA子会社化後のリユース事業で出店を加速し、店舗数を前回記載の40店舗から55店舗へ拡大した。併せて2027年3月末までに90店舗を目指す目標を示している。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間に10店舗を新規出店し、店舗数が40店舗になりました。」
SENKAの子会社化後、リユース事業で10店舗を新規出店し、店舗数を40店舗へ拡大した。 - FY2025初出有価証券報告書
「リユース事業では、業界大手で培った高いオペレーションノウハウを持つメンバーが設立し、わずか2年で30店舗を展開した成長企業であり、ベストベンチャー100にも選出されたSENKA社を子会社化することで本格参入を果たしました。」
2025年5月15日付でSENKAの全株式を取得し、取得対価190,000千円でリユース品買取・フランチャイズ事業へ本格参入した。