アカツキ(3932)・事実対処
株式会社バンダイナムコエンターテインメントへの販売集中
FY2018に初出。8回の記載のうち2回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2023。直近の記載はFY2026。
8記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
特定主要顧客への売上集中・依存196社が書いているテーマ・逆風205社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。76社中12社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに39社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの206件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026対処有価証券報告書
「株式会社バンダイナムコエンターテインメント 13,609 52.6 Apple Inc. 3,522 13.6」
バンダイナムコエンターテインメント向け販売比率は前年度の70.3%から52.6%へ低下し、販売集中度が緩和した。一方、Apple Inc.向けが13.6%の主要販売先となった。 - FY2025悪化有価証券報告書
「株式会社バンダイナムコエンターテインメント 16,618 70.3」
バンダイナムコエンターテインメント向け販売比率が前年度の63.9%から70.3%へ上昇し、特定販売先への集中度が高まった。 - FY2024販売集中度低下有価証券報告書
「株式会社バンダイナムコエンターテインメント 15,309 63.9」
バンダイナムコエンターテインメント向け販売比率は前年度の68.4%から63.9%へ低下したが、依然として最大の販売先である。 - FY2023悪化有価証券報告書
「株式会社バンダイナムコエンターテインメント 16,635 68.4 株式会社スクウェア・エニックス 4,581 18.8」
主要販売先のうちバンダイナムコエンターテインメント向け比率が前年度の55.8%から68.4%へ上昇した。スクウェア・エニックス向けは18.8%であり、販売集中度が高まっている。 - FY2022販売先構成の変化有価証券報告書
「株式会社バンダイナムコエンターテインメント 14,668 55.8 株式会社スクウェア・エニックス 5,438 20.7 Apple Inc. 2,821 10.7」
バンダイナムコエンターテインメント向け販売比率は56.8%から55.8%へ低下し、スクウェア・エニックス向けは20.7%へ上昇した。主要販売先の構成が引き続き変化している。 - FY2021販売先構成の変化有価証券報告書
「株式会社バンダイナムコエンターテインメント 17,665 56.8 株式会社スクウェア・エニックス 5,602 18.0 Apple Inc. 4,492 14.4」
バンダイナムコエンターテインメント向け販売比率は前年度の54.4%から56.8%へ上昇した一方、Apple Inc.向けは14.4%となり、主要販売先の構成が変化している。 - FY2020販売集中度低下有価証券報告書
「株式会社バンダイナムコエンターテインメント 17,431 54.4」
バンダイナムコエンターテインメント向け販売比率は前年度の74.3%から54.4%へ低下した一方、スクウェア・エニックス19.2%、Apple Inc.11.4%が主要販売先として開示され、販売先構成が変化している。 - FY2018初出有価証券報告書
「株式会社バンダイナムコエンターテインメント 19,121,459 87.2」
当連結会計年度の販売実績において、株式会社バンダイナムコエンターテインメント向けが19,121,459千円、総販売実績の87.2%を占めている。