@Pressの配信数増加と@クリッピングの案件維持
FY2017-Q1に初出。31回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026主要サービスの数量を更新有価証券報告書
「2026年3月期 1,353 35,518 9,347 29,533」
2026年3月期の案件・配信実績として、インフルエンサーPRは1,353件、リリース配信は35,518件、クリッピングは9,347件、リスクチェックは29,533件となった。インフルエンサーPRとリスクチェックが前年同期から増加し、リリース配信とクリッピングも前期比で改善した。 - FY2025-H1リリース配信・クリッピングが減少する一方、インフルエンサーPR・リスクチェックが増加有価証券報告書
「その結果、施策方針の影響もあり、利用社数及び配信数は減少(それぞれ前年同期比6.6%減、前年同期比1.6%減)となりました。インフルエンサーPRサービスは、セミナー開催や代理店等の法人へのPR活動等、積極的な販促活動に基づいた営業活動の効果もあり、案件数は増加(前年同期比6.2%増)しました。クリッピングサービスについては、営業活動を増加させるなどの販促活動を継続して行っておりますが、昨今の紙媒体数減少の影響もあり案件数は減少(前年同期比10.4%減)しました。また、クリッピングサービスよりスピンアウトしましたリスクチェックサービスについては、昨今のコンプライアンス意識の高まりを受け、引き続き堅調に推移しており、案件数は大幅に増加(前年同期比58.1%増)しました。」
リリース配信とクリッピングは減少した一方、インフルエンサーPRとリスクチェックは増加した。 - FY2024リリース配信・クリッピングが減少する一方、インフルエンサーPR・リスクチェックが増加有価証券報告書
「リリース配信サービスについては、ショート動画サービスを始めとする新サービスへの傾注、及び既存顧客取引増加における単価上昇させることを優先事項として取り組みました。そのため、施策方針の影響もあり、利用社数、配信数ともに減少(それぞれ前年同期比25.4%減、前年同期比13.6%減)となりました。インフルエンサーPRサービスは、セミナー開催や代理店等の法人へのPR活動等、新サービス導入に向けた積極的な販促活動に基づいた営業活動の効果もあり、案件数は増加(前年同期比3.5%増)となりました。クリッピングサービスについては、営業活動を増加させるなどの販促活動を継続的に行っておりますが、昨今の紙媒体数減少の影響もあり案件数は減少(前年同期比9.9%減)となりました。また、クリッピングサービスよりスピンアウトしましたリスクチェックサービスについては、昨今のコンプライアンス意識の高まりを受け、案件数は大幅に増加(前年同期比50.6%増)となりました。」
年度では、リリース配信の利用社数・配信数、クリッピング案件数が減少する一方、インフルエンサーPR案件数とリスクチェック案件数が増加した。 - FY2024-Q3リリース配信・クリッピングが減少する一方、インフルエンサーPR・リスクチェックが増加有価証券報告書
「そのため、施策方針の影響もあり、利用社数、配信数ともに減少(それぞれ前年同期比25.2%減、前年同期比17.4%減)となりました。インフルエンサーPRサービスは、セミナー開催や代理店等の法人へのPR活動等の積極的な販促活動に基づいた営業活動の効果もあり、案件数は増加(前年同期比11.6%増)しました。クリッピングサービスについては、昨今の紙媒体数減少の影響もあり案件数は減少(前年同期比11.0%減)しました。また、クリッピングサービスよりスピンアウトしましたリスクチェックサービスについては、コンプライアンス意識の高まりを受け、案件数は大幅に増加(前年同期比51.6%増)しました。」
リリース配信は利用社数25.2%減・配信数17.4%減、クリッピングは案件数11.0%減となった一方、インフルエンサーPRは11.6%増、リスクチェックは51.6%増となった。 - FY2024-Q2リリース配信・クリッピングが減少する一方、インフルエンサーPR・リスクチェックが増加有価証券報告書
「リリース配信サービスは、前四半期より引き続き新規獲得活動を抑制し、既存顧客の取引単価を大幅上昇させることを優先事項として取り組みました。そのため、施策方針の影響もあり、利用社数、配信数ともに減少(それぞれ前年同期比22.3%減、前年同期比19.2%減)となりました。インフルエンサーPRサービスは前四半期より引き続き、セミナー等の積極的な販促活動に基づいた営業活動の効果もあり、案件数は増加(前年同期比15.3%増)しました。クリッピングサービスについては、昨今の紙媒体数減少の影響もあり案件数は減少(前年同期比11.2%減)しました。また、クリッピングサービスよりスピンアウトしましたリスクチェックサービスについては、コンプライアンス意識の高まりを受け、案件数は大幅に増加(前年同期比52.1%増)しました。」
新規獲得を抑制したリリース配信は利用社数・配信数が減少し、クリッピングも減少した。一方、インフルエンサーPRとリスクチェックは増加した。 - FY2024-Q1リリース配信・クリッピングが減少する一方、インフルエンサーPR・リスクチェックが増加有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、リリース配信サービスは、新規獲得活動を抑制し、既存顧客の取引単価を大幅上昇させることを優先事項として取り組みました。一方、大型連休前後の動きが軟調だったこともあり、利用社数、配信数ともに減少(それぞれ前年同期比14.7%減、前年同期比19.4%減)となりました。インフルエンサーPRサービスは前期末より引き続き、セミナー等の積極的な販促活動に基づいた営業活動の効果もあり、案件数は増加(前年同期比13.0%増)しました。クリッピングサービスについては、営業体制見直しによる軟調もあり案件数は減少(前年同期比11.7%減)しました。また、クリッピングサービスよりスピンアウトしましたリスクチェックサービスについては、昨今のコンプライアンス意識の高まりを受け、案件数は大幅に増加(前年同期比49.2%増)しました。」
リリース配信は利用社数・配信数、クリッピングは案件数が減少した一方、インフルエンサーPRは13.0%増、クリッピングからスピンアウトしたリスクチェックサービスは49.2%増となった。 - FY2023クリッピング・インフルエンサーPRの案件数増加とリリース配信の減少有価証券報告書
「クリッピングサービスについては、前年度に引き続きデジタル案件が牽引し案件数は増加(前年同期比9.9%増)しました。インフルエンサーPRサービスは社内教育による施策や、営業体制の見直し、セミナー等の積極的な販促活動に基づいた営業活動の効果もあり、案件数は増加(前年同期比10.4%増)となりましたが、案件数獲得への傾注もあり案件単価は下落し、売上としては減収(前年同期比8.4%減)となりました。リリース配信サービスは、将来の事業価値を増大するためのサービス提供価値向上の投資活動を進めているものの、認知拡大に向けた広告宣伝活動の効果発現の遅延、国内における新型コロナウイルス感染者数拡大を受けた企業のPR活動が軟調な場面もあり、配信数、利用社数ともに減少(それぞれ前年同期比5.1%減、前年同期比1.7%減)となりました。」
クリッピングとインフルエンサーPRは案件数が増加した一方、インフルエンサーPRは単価下落で減収となり、リリース配信は配信数・利用社数とも減少した。 - FY2023-Q3主要サービスの数量が混在・減少有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、クリッピングサービスについては、前年度に引き続きデジタル案件が牽引し案件数は増加(前年同期比10.2%増)しました。インフルエンサーPRサービスについては、社内教育による施策や、営業体制の見直し、セミナーなどの積極的な販促活動に基づいた営業活動の効果もあり、案件数は前年同期比(前年同期比0.2%増)程度となりましたが、案件数獲得への傾注もあり案件単価は下落し、売上としては減収(前年同期比18.4%減)となりました。一方で、リリース配信サービスは、将来の事業価値を増大するためのサービス提供価値向上の投資活動を進めているものの、認知拡大に向けた広告宣伝活動の効果発現の遅延、国内における新型コロナウイルス感染者数拡大を受けた企業のPR活動が軟調な場面もあり、配信数、利用社数ともに減少(それぞれ前年同期比4.5%減、 前年同期比2.0%減)となりました。」
クリッピングは増加した一方、インフルエンサーPRは案件数がほぼ横ばいで単価・売上が下落し、リリース配信は配信数・利用社数とも減少した。 - FY2023-Q2主要サービスの数量が混在・減少有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、クリッピングサービスについては、前年度に引き続きデジタル案件が牽引し案件数は増加(前年同期比11.0%増)しました。一方で、リリース配信サービスは、国内における新型コロナウイルス感染者数の大幅な増加を受け、軟調な場面もあったこともあり、配信数、利用社数ともに減少(それぞれ前年同期比0.9%減、前年同期比0.9%減)となりました。また、インフルエンサーPRサービスは施策に基づいた営業活動により案件数は回復しつつあるものの、社内教育にも注力した結果、案件数は減少(前年同期比11.6%減)しました。」
クリッピング案件数は増加した一方、リリース配信の配信数・利用社数とインフルエンサーPR案件数は減少し、主要サービスの数量動向が分かれた。 - FY2022デジタルPR主要サービスの拡大を継続有価証券報告書
「インフルエンサーPRサービスは新型コロナウイルス感染拡大による影響からの回復に加え、アカウント運用等のストック型サービス拡販の効果もあり、案件数は増加(前連結会計年度比17.3%増)いたしました。メディアクリッピングサービスの案件数は特に取引先チェックサービスの牽引により増加(前連結会計年度比16.6%増)、リリース配信サービスについては前年度の営業推進による利用社数増加の効果に加え、緊急事態宣言明けの需要増もあり配信数は増加(前連結会計年度比6.7%増)いたしました。」
インフルエンサーPR、クリッピング、リリース配信の主要数量がいずれも前年同期比で増加し、取引先チェックサービスやストック型サービスが拡大要因として示された。 - FY2022-Q3デジタルPR主要サービスの拡大を継続有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、インフルエンサーPRサービスは新型コロナウイルス感染拡大による影響からの回復に加え、アカウント運用等のストック型サービス拡販の効果もあり、案件数は大幅に増加(前年同期比28.1%増)いたしました。メディアクリッピングサービスの案件数は、特に取引先チェックサービスの牽引により増加(前年同期比17.4%増)し、リリース配信サービスについては前年度の営業推進による利用社数増加の効果に加え、緊急事態宣言明けの需要増により配信数が増加(前年同期比12.3%増)いたしました。」
インフルエンサーPR案件数28.1%増、クリッピング案件数17.4%増、リリース配信数12.3%増となり、主要サービスの数量拡大を継続している。 - FY2022-Q2デジタルPR主要サービスの拡大を継続有価証券報告書
「インフルエンサーPRサービスは新型コロナウイルス感染拡大による影響は依然として残っているものの、SNSマーケティング市場の復調に即した拡大に加え、アカウント運用等のストック型サービス拡販の効果もあり、案件数は大幅に増加(前年同期比80.7%増)しました。リリース配信サービスは、前年度の営業推進による利用社数増加の効果もあり配信数は大幅に増加(前年同期比23.5%増)し、また、クリッピングサービスの案件数はデジタル案件が牽引し案件数は増加(前年同期比16.9%増)しました。」
インフルエンサーPR案件数80.7%増、リリース配信数23.5%増、クリッピング案件数16.9%増となり、主要サービスの数量拡大を記載している。 - FY2022-Q1インフルエンサーPR・リリース配信・クリッピングが回復・拡大有価証券報告書
「インフルエンサーPRサービスは、前年の新型コロナウイルス感染拡大によるイベント・案件の中止・延期の影響からの回復により、案件数は大幅に増加(前年同期比179.7%増)しました。プレスリリース配信代行サービスは、前年度の営業推進による利用社数増加の効果もあり配信数は大幅に増加(前年同期比49.5%増)し、また、クリッピングサービスについても、デジタル案件が牽引し案件数は増加(前年同期比15.6%増)となりました。」
インフルエンサーPR案件数は前年同期比179.7%増、リリース配信数は49.5%増、クリッピング案件数は15.6%増となり、主要サービスの数量が拡大した。 - FY2021インフルエンサーPR・リリース配信が大幅拡大しクリッピングは横ばい有価証券報告書
「インフルエンサーPRサービスは新型コロナウイルス感染拡大によるイベント・案件の中止や延期の影響があったものの、7月以降の需要回復もあり、案件数は大きく増加(前連結会計年度比49.7%増)いたしました。メディアクリッピングサービスの案件数は横ばい(前連結会計年度比0.9%増)となった一方で、リリース配信サービスについては配信数が前連結会計年度比57.9%増、利用社数は前連結会計年度比42.0%増と、ともに大きく拡大いたしました。」
インフルエンサーPR案件数とリリース配信の配信数・利用社数が大幅に拡大した一方、クリッピング案件数はほぼ横ばいとなった。 - FY2021-Q3インフルエンサーPR・リリース配信が拡大しクリッピングは横ばい有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、インフルエンサーPRサービスは新型コロナウイルス感染拡大によるイベント・案件の中止・延期の影響があったものの、7月以降の需要回復もあり、案件数は大幅に増加(前年同期比42.7%増)いたしました。メディアクリッピングサービスの案件数は横ばい(前年同期比0.1%増)で推移した一方で、リリース配信サービスについては配信数が前年同期比53.7%増、利用者数が前年同期比35.3%増と、大きく拡大いたしました。」
インフルエンサーPR案件数とリリース配信数・利用者数が大きく増加した一方、メディアクリッピング案件数はほぼ横ばいとなった。 - FY2021-Q2月額配信の急成長と従量型配信・クリッピングの横ばい有価証券報告書
「インフルエンサーPRサービスは新型コロナウイルス感染拡大によるイベント・案件の中止・延期の影響があったものの、7月以降の需要回復もあり、案件数は増加(前年同期比12.0%増)いたしました。メディアクリッピングサービスの案件数は横ばい(前年同期比0.5%増)、従量型プレスリリース配信サービスの配信数はほぼ横ばい(前年同期比2.3%増)だった一方で、月額型プレスリリース配信サービスの利用社数は186.3%増と急成長いたしました。」
月額型プレスリリース配信の利用社数が前年同期比186.3%増と急拡大した一方、従量型配信とクリッピング案件数はほぼ横ばいとなった。インフルエンサーPR案件数は12.0%増に回復した。 - FY2021-Q1月額利用社数急拡大・従量配信減少を継続有価証券報告書
「従量型プレスリリース配信代行サービスについても、新型コロナウイルスの影響もあり配信数が減少(前年同期比3.4%減)しました。一方で、SNS広告配信・拡散機能に強みがある月額プレスリリース配信代行サービスは利用社数が前年同期比186.5%増と急拡大し、メディアクリッピングサービスはデジタル案件が牽引し案件数は微増(前年同期比4.3%増)となりました。」
従量型配信数は減少した一方、月額プランの利用社数が前年同期比186.5%増と急拡大した。 - FY2020従量配信減少・月額利用社数増加有価証券報告書
「プレスリリース配信代行サービスについては従量配信数が減少(前連結会計年度比5.9%減)、単価については増加し、月額プランについては累積利用社数が大幅に増加(前連結会計年度比68.1%増)となりました。」
従量配信数は減少に転じた一方、月額プランの累積利用社数は68.1%増と大幅に増加した。 - FY2020-Q2アットプレス減少幅縮小・アットクリッピング増加率上昇有価証券報告書
「主要サービスであるプレスリリース配信代行サービス「アットプレス」については、史上最長のゴールデンウィーク期間中に企業活動が停滞したこと等による影響等から従量配信数が微減(前年同期比3.5%減)した一方、単価については増加となりました。また、メディアクリッピングサービス「アットクリッピング」については、案件数は増加(前年同期比15.4%増)、単価についても増加いたしました。」
アットプレスの配信数は減少を継続したが、前四半期の5.5%減から減少幅が縮小した。アットクリッピングの案件数は15.4%増となり、前四半期の12.5%増から増加率が上昇した。 - FY2020-Q1アットプレス配信数が減少しアットクリッピング案件数は増加有価証券報告書
「主要サービスであるプレスリリース配信代行サービス「アットプレス」については、史上最長のゴールデンウィーク期間中に企業活動が停滞したこと等による影響から従量配信数が減少(前年同期比5.5%減)した一方、単価については増加となりました。また、メディアクリッピングサービス「アットクリッピング」については、案件数は増加(前年同期比12.5%増)、単価についても増加いたしました。」
アットプレスの従量配信数は前年同期比5.5%減となり、これまでの増加から減少へ転じた。一方、アットクリッピングの案件数は12.5%増加した。 - FY2019配信数・案件数の増加率が低下有価証券報告書
「プレスリリース配信代行サービス「アットプレス」については従量配信数が増加(前連結会計年度比2.4%増)、単価についてはほぼ横ばいで推移し、メディアクリッピングサービス「アットクリッピング」については案件数が増加(前連結会計年度比6.3%増)、単価についても増加いたしました。」
両サービスの数量は増加したが、アットプレスは2.4%増、アットクリッピングは6.3%増にとどまり、前年度より伸び率が低下した。 - FY2019-Q3配信数・案件数の増加率が低水準で推移有価証券報告書
「プレスリリース配信代行サービス「@Press」については従量配信数が増加(前年同期比4.6%増)し、単価について横ばいとなりました。メディアクリッピングサービス「@クリッピング」については案件数は増加(前年同期比4.2%増)し、単価についても増加となりました。」
@Pressの従量配信数と@クリッピングの案件数はいずれも増加したが、前年同期比の増加率はそれぞれ4.6%、4.2%にとどまった。 - FY2019-Q2配信数・案件数の増加率が大幅鈍化有価証券報告書
「プレスリリース配信代行サービス「@Press」については従量配信数が増加(前年同期比4.8%増)し、単価についてはほぼ横ばいとなりました。メディアクリッピングサービス「@クリッピング」については案件数はほぼ横ばい(前年同期比2.9%増)、単価については増加いたしました。」
@Pressの従量配信数と@クリッピングの案件数はいずれも増加したが、前年同期比の増加率は前年度の11.9%、12.4%からそれぞれ4.8%、2.9%へ低下した。 - FY2019-Q1配信数・案件数の増加率が鈍化有価証券報告書
「プレスリリース配信代行サービス「アットプレス」については従量配信数は増加(前年同期比7.8%増)し、単価については微減となりました。メディアクリッピングサービス「アットクリッピング」については案件数はほぼ横ばい(前年同期比2.0%増)、単価については増加いたしました。」
アットプレスの従量配信数、アットクリッピングの案件数はいずれも前年同期比で増加したが、前年度の増加率から鈍化した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「プレスリリース配信代行サービス「アットプレス」については従量配信数が増加(前年同期比12.9%増)、単価についてはほぼ横ばいで推移し、メディアクリッピングサービス「アットクリッピング」については案件数が増加(前年同期比9.2%増)、単価については微増いたしました。」
アットプレスの従量配信数とアットクリッピングの案件数が前年同期比で増加し、両サービスの単価もおおむね安定している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「プレスリリース配信代行サービス「@Press」については従量配信数が増加(前年同期比14.1%増)し、単価について微増となりました。メディアクリッピングサービス「@クリッピング」については案件数は増加(前年同期比10.9%増)し、単価についてはほぼ横ばいとなりました。」
@Pressの従量配信数と@クリッピングの案件数が引き続き前年同期比で増加している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「プレスリリース配信代行サービス「@Press」については従量配信数が増加(前年同期比11.9%増)し、単価については微増となりました。メディアクリッピングサービス「@クリッピング」については案件数が増加(前年同期比12.4%増)し、単価については微増となりました。」
@Pressの従量配信数と@クリッピングの案件数が引き続き前年同期比で増加し、両サービスの単価も微増となった。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「プレスリリース配信代行サービス「アットプレス」については従量配信数の増加(前年同期比14.1%増)、単価についてはほぼ横ばいとなりました。メディアクリッピングサービス「アットクリッピング」については案件数は増加(前年同期比13.4%増)、単価についても増加いたしました。」
アットプレスの従量配信数は前年同期比14.1%増、アットクリッピングの案件数は前年同期比13.4%増となり、両サービスで増加を記載している。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「プレスリリース配信代行サービス「@Press」については従量配信数が増加(前年同期比18.7%増)し、単価についてはほぼ横ばいとなりました。メディアクリッピングサービス「@クリッピング」については案件数は増加(前年同期比5.1%増)し、単価についてはほぼ横ばいとなりました。」
@Pressの従量配信数は前年同期比18.7%増、@クリッピングの案件数は前年同期比5.1%増となった。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「プレスリリース配信代行サービス「@Press」については従量配信数が大幅に増加(前年同期比21.3%増)し、単価についてはほぼ横ばいとなりました。メディアクリッピングサービス「@クリッピング」については案件数は微増(前年同期比3.1%増)し、単価についてはほぼ横ばいとなりました。」
@Pressの従量配信数は前年同期比21.3%増、@クリッピングの案件数は前年同期比3.1%増となり、いずれも前年同期比で増加した。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「プレスリリース配信代行サービス「@Press」については従量配信数の増加(前年同期比19.5%増)、単価については微減いたしました。メディアクリッピングサービス「@クリッピング」については案件数は横ばい(前年同期比0.2%増)、単価については微増いたしました。」
ニュースワイヤー事業では、@Pressの従量配信数が前年同期比19.5%増、@クリッピングの案件数が前年同期比0.2%増となった。