トランスマートの新システム開発と拡販・新規顧客獲得
FY2017-Q2に初出。10回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2019削除有価証券報告書本 filing では、TRANSMARTの新システム開発や新規顧客開拓についての具体的な記載が確認できない。
- FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間については、クラウド翻訳サービス「TRANSMART」の更なる新規顧客獲得を行ってまいりました。」
TRANSMARTについて、更なる新規顧客獲得を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間については、クラウド翻訳サービス「TRANSMART」の更なる新規顧客開拓を行ってまいりました。」
TRANSMARTについて、更なる新規顧客開拓を継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間については、クラウド翻訳サービス「TRANSMART」の更なる新規顧客開拓を行ってまいりました。」
TRANSMARTについて、更なる新規顧客開拓を継続している。 - FY2018開発計画変更に伴う減損を年度で計上有価証券報告書
「当連結会計年度については、既存ビジネスの更なる拡販や新規顧客獲得を行ってまいりました。」
TRANSMARTの既存ビジネス拡販・新規顧客獲得を継続した。一方、事業用システムでは開発計画変更等により当初予定の効果が見込めなくなり、年度の減損損失は6,045千円となった。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間については、クラウド翻訳サービス「TRANSMART」の更なる新規顧客獲得を行ってまいりました。」
TRANSMARTについて、更なる新規顧客獲得を継続している。なお、事業用システムの開発計画変更等に伴う減損損失については、既に前四半期に計上した内容が注記事項でも説明されている。 - FY2018-Q2開発計画変更で効果見込みが消失有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間については、クラウド翻訳サービス「TRANSMART」の更なる新規顧客開拓を行ってまいりました。 当社グループは、事業用システムの開発費等をソフトウエア仮勘定に計上しておりましたが、開発計画変更等により当初予定していた効果が見込めなくなったため、回収可能価額を零と見積もって帳簿価額を減損損失として特別損失に計上しております。 なお、当該減損損失の計上額は当第2四半期連結累計期間において2,344千円であります。」
TRANSMARTの新規顧客開拓を継続する一方、事業用システムでは開発計画変更等により当初予定していた効果が見込めなくなり、2,344千円の減損損失を計上した。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間については、クラウド翻訳サービス「TRANSMART」の更なる新規顧客開拓を行ってまいりました。」
TRANSMARTについて、新規顧客開拓を継続・具体化している。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間については、クラウドソーシング翻訳サービス「TRANSMART」をサービスリニューアルし、既存ビジネスの更なる拡販や新規顧客獲得を行ってまいりました。」
TRANSMARTのサービスリニューアルを行い、既存ビジネスの拡販と新規顧客獲得を継続している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間については、新たなシステム開発を進め、既存ビジネスの更なる拡販や新規顧客獲得を行ってまいりました。」
トランスマート事業について、新システム開発、既存ビジネスの拡販、新規顧客獲得を具体的な施策として初めて記載している。