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ソーシャルワイヤー(3929)・事実前進

ニュースワイヤー事業の増収・減益

FY2017-Q3に初出。31回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2026。

31記載
10年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q2 – FY2019その他FY2020-Q2 – FY2021その他FY2022-Q2 – FY2025-H12017: 320172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の財政状態及び経営成績は以下のとおりとなりました。」

    デジタルPR事業の単一セグメント体制のもと、売上高3,513,186千円、営業利益227,258千円を計上し、全社ベースで増収増益となった。
  2. 2026-05-15実績引用決算

    「当社グループは、デジタルPR事業の単一セグメント事業のため、セグメント別の記載を省略しております。」

    デジタルPR事業の単一セグメント体制を前提に、全社ベースの年度業績を開示している。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の経営成績は、売上高1,510,868千円(前年同期比2.9%増)、営業利益69,728千円(前年同期比37.8%増)となり」

    デジタルPR事業の単一セグメント体制のもと、全社ベースで売上高は2.9%増、営業利益は37.8%増となった。
  4. FY2025-H1単一セグメント化後に営業黒字へ転換有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の経営成績は、売上高1,467,917千円(前年同期比32.1%減)、営業利益50,591千円(前年同期は営業損失63,575千円)となり」

    デジタルPR事業を単一セグメントとして扱う体制への移行後、全社ベースで営業利益50,591千円を計上し、前年同期の営業損失から黒字転換した。
  5. FY2024減収幅が縮小し増益へ転換有価証券報告書

    「この結果、デジタルPR事業の売上高は2,531,281千円(前年同期比1.4%減)となり、セグメント利益は448,784千円(前年同期比4.7%増)となりました。」

    デジタルPR事業は1.4%減収となった一方、セグメント利益は4.7%増加し、減収・増益となった。
  6. FY2024-Q3減収幅が縮小し増益へ転換有価証券報告書

    「この結果、デジタルPR事業の売上高は1,883,055千円(前年同期比2.0%減)となり、セグメント利益は322,849千円(前年同期比4.3%増)となりました。」

    デジタルPR事業は前年同期比2.0%減収となったが、セグメント利益は4.3%増加した。前回開示の3.3%減収・2.6%増益から、利益の増加率が拡大している。
  7. FY2024-Q2減収・利益横ばいから減収・増益へ転換有価証券報告書

    「この結果、デジタルPR事業の売上高は1,225,402千円(前年同期比3.3%減)となり、セグメント利益は199,012千円(前年同期比2.6%増)となりました。」

    デジタルPR事業は3.3%減収となった一方、セグメント利益は2.6%増加した。
  8. FY2024-Q1減収・利益横ばいへ転換有価証券報告書

    「この結果、デジタルPR事業の売上高は603,296千円(前年同期比3.3%減)となり、セグメント利益は88,099千円(前年同期比0.3%増)となりました。」

    デジタルPR事業は前年同期の増収・減益から、3.3%減収となる一方、セグメント利益は0.3%増のほぼ横ばいとなった。
  9. FY2023減収・減益幅が縮小有価証券報告書

    「この結果、デジタルPR事業の売上高は前連結会計年度に比べ63,973千円減少し、2,568,290千円(前連結会計年度比2.4%減)となり、セグメント利益は前連結会計年度に比べ165,263千円減少し、428,448千円(前連結会計年度比27.8%減)となりました。」

    デジタルPR事業は減収・減益を継続したが、売上高の減少率は前回開示の4.2%減から2.4%減、利益の減少率は36.2%減から27.8%減へ縮小した。
  10. FY2023-Q3デジタルPR事業の減収・減益を継続し減益幅が縮小有価証券報告書

    「この結果、デジタルPR事業の売上高は1,921,487千円(前年同期比4.2%減)となり、セグメント利益は309,668千円(前年同期比36.2%減)となりました。」

    デジタルPR事業は減収・減益を継続したが、セグメント利益の減益幅は前回開示の39.2%減から36.2%減となった。
  11. FY2023-Q2減収・減益へ転換有価証券報告書

    「この結果、デジタルPR事業の売上高は1,267,683千円(前年同期比4.2%減)となり、セグメント利益は194,051千円(前年同期比39.2%減)となりました。」

    デジタルPR事業は前年同期の増収増益から、4.2%減収・39.2%減益へ転じた。
  12. FY2022増収増益を継続するが増益率が低下有価証券報告書

    「この結果、デジタルPR事業の売上高は前連結会計年度に比べ241,979千円増加し、2,632,264千円(前連結会計年度比10.1%増)となり、セグメント利益は前連結会計年度に比べ129,651千円増加し、593,711千円(前連結会計年度比27.9%増)となりました。」

    デジタルPR事業は増収増益を継続したが、前年度の売上高20.1%増・利益13.7%減から、売上高10.1%増・利益27.9%増へ業績構成が改善した。
  13. FY2022-Q3増収増益を継続するが増益率は鈍化有価証券報告書

    「この結果、デジタルPR事業の売上高は2,007,491千円(前年同期比13.3%増)となり、セグメント利益は485,395千円(前年同期比49.3%増)となりました。」

    デジタルPR事業は増収増益を継続したが、前四半期の売上高23.6%増・セグメント利益95.5%増から、増加率はそれぞれ13.3%・49.3%へ低下した。
  14. FY2022-Q2デジタルPR事業の増収増益を継続有価証券報告書

    「この結果、デジタルPR事業の売上高は1,323,659千円(前年同期比23.6%増)となり、セグメント利益は319,516千円(前年同期比95.5%増)となりました。」

    デジタルPR事業は増収増益を継続し、売上高23.6%増、セグメント利益95.5%増となった。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、デジタルPR事業の売上高は664,692千円(前年同期比34.0%増)となり、セグメント利益は161,560千円(前年同期比131.6%増)となりました。」

    デジタルPR事業は前年同期比34.0%増収、同131.6%増益となり、前年度第1四半期の増収・大幅減益から増収・増益へ転じた。
  16. FY2021増収・減益を継続し減益幅が拡大有価証券報告書

    「デジタルPR事業の売上高は前連結会計年度に比べ401,608千円増加し、2,390,285千円(前連結会計年度比20.1%増)となり、セグメント利益は前連結会計年度に比べ74,249千円減少し、464,059千円(前連結会計年度比13.7%減)となりました。」

    デジタルPR事業は増収を継続した一方、営業人員増員等による費用増加もあり、セグメント利益は13.7%減少した。
  17. FY2021-Q3増収・減益を継続し減益幅が縮小有価証券報告書

    「この結果、デジタルPR事業の売上高は1,770,609千円(前年同期比18.8%増)となり、セグメント利益は営業人員を増員したこと等により324,911千円(前年同期比25.3%減)となりました。」

    デジタルPR事業は増収を継続した一方、セグメント利益は25.3%減となった。前四半期の41.5%減から減益幅は縮小している。
  18. FY2021-Q2増収・減益を継続し減益幅が拡大有価証券報告書

    「この結果、デジタルPR事業の売上高は1,070,331千円(前年同期比12.7%増)となり、セグメント利益は163,399千円(前年同期比41.5%減)となりました。」

    デジタルPR事業は増収を継続した一方、セグメント利益は前年同期比41.5%減となった。
  19. FY2021-Q1増収・大幅減益へ転換有価証券報告書

    「この結果、デジタルPR事業の売上高は495,829千円(前年同期比10.7%増)となり、セグメント利益は69,742千円(前年同期比45.5%減)となりました。」

    デジタルPR事業は増収を継続した一方、セグメント利益は前年同期比45.5%減となった。
  20. FY2020デジタルPR事業の利益成長が鈍化有価証券報告書

    「当事業の売上高は前連結会計年度に比べ343,851千円増加し、1,988,676千円(前連結会計年度比20.9%増)となり、セグメント利益は前連結会計年度に比べ39,615千円増加し、538,309千円(前連結会計年度比7.9%増)となりました。」

    デジタルPR事業は増収増益を継続したが、売上高20.9%増に対してセグメント利益の増加率は7.9%にとどまった。
  21. FY2020-Q2デジタルPR事業の増収増益率が上昇有価証券報告書

    「この結果、デジタルPR事業の売上高は949,230千円(前年同期比23.0%増)となり、セグメント利益は279,321千円(前年同期比20.3%増)となりました。」

    デジタルPR事業は増収増益を継続し、売上高の増加率は23.0%、セグメント利益の増加率は20.3%となった。
  22. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「デジタルPR事業は、企業や官公庁・団体等に対して、製品やサービス・事業等に関するプレスリリース配信サービス、新聞・雑誌・WEB・SNS等各種メディアの調査・報告サービス、インフルエンサーマーケティングサービスを運営しております。この結果、デジタルPR事業の売上高は447,901千円(前年同期比18.0%増)となり、セグメント利益は128,157千円(前年同期比12.1%増)となりました。」

    ニュースワイヤー事業が「デジタルPR事業」に改称され、インフルエンサーマーケティングを含む事業として再定義された。売上高18.0%増、セグメント利益12.1%増となった。
  23. FY2019増収増益を継続するが利益成長が鈍化有価証券報告書

    「この結果、当事業の売上高は前連結会計年度に比べ289,519千円増加し、1,644,824千円(前連結会計年度比21.3%増)となり、セグメント利益は前連結会計年度に比べ19,423千円増加し、506,177千円(前連結会計年度比3.9%増)となりました。」

    ニュースワイヤー事業は増収増益を継続したが、利益の増加率は3.9%にとどまった。
  24. FY2019-Q3増収・減益からほぼ横ばい益へ転換有価証券報告書

    「この結果、ニュースワイヤー事業の売上高は1,217,100千円(前年同期比18.6%増)となり、セグメント利益は382,096千円(前年同期は381,803千円のセグメント利益)となりました。」

    ニュースワイヤー事業は18.6%増収となり、セグメント利益は前年同期の381,803千円から382,096千円へ微増した。前四半期までの減益からほぼ横ばいの増益に転じている。
  25. FY2019-Q2増収・減益を継続し減益幅が拡大有価証券報告書

    「この結果、ニュースワイヤー事業の売上高は771,130千円(前年同期比15.1%増)となり、セグメント利益は234,981千円(前年同期比4.9%減)となりました。」

    ニュースワイヤー事業は増収を継続した一方、セグメント利益は前年同期比4.9%減となり、前四半期の2.3%減から減益幅が拡大した。
  26. FY2019-Q1増収・減益へ転換有価証券報告書

    「この結果、ニュースワイヤー事業の売上高は379,373千円(前年同期比16.1%増)となり、セグメント利益は115,010千円(前年同期比2.3%減)となりました。」

    ニュースワイヤー事業は前年同期比16.1%増収となった一方、セグメント利益は同2.3%減となった。
  27. FY2018再掲有価証券報告書

    「この結果、当事業の売上高は前連結会計年度に比べ171,772千円増加し、1,355,305千円(前年同期比14.5%増)となり、セグメント利益は前連結会計年度に比べ155,390千円増加し、486,753千円(前年同期比46.8%増)となりました。」

    ニュースワイヤー事業は増収増益を継続している。
  28. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、ニュースワイヤー事業の売上高は1,025,673千円(前年同期比17.2%増)となり、セグメント利益は381,803千円(前年同期比61.1%増)となりました。」

    ニュースワイヤー事業は前年同期比17.2%増収、同61.1%増益となり、増収増益を継続している。
  29. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、ニュースワイヤー事業の売上高は669,655千円(前年同期比17.4%増)となり、セグメント利益は247,170千円(前年同期比67.4%増)となりました。」

    ニュースワイヤー事業は前年同期比17.4%増収、同67.4%増益となり、増収増益の傾向を継続している。
  30. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、ニュースワイヤー事業の売上高は326,613千円(前年同期比19.6%増)となり、セグメント利益は113,620千円(前年同期比80.4%増)となりました。」

    ニュースワイヤー事業は前年同期比19.6%増収、同80.4%増益となった。
  31. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「この結果、ニュースワイヤー事業の売上高は874,466千円(前年同期比14.0%増)となり、セグメント利益は232,469千円(前年同期比2.2%減)となりました。」

    ニュースワイヤー事業は前年同期比14.0%増収となった一方、セグメント利益は前年同期比2.2%減となった。
一緒に動いた変遷

「売上高増加と営業利益・経常利益・純利益の減少」は、この変遷が動いた31回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1売上高増加と営業利益・経常利益・純利益の減少3回
  3. 2M&Aによる新サービスの拡充とストックビジネス化2回
  4. 3デジタルPR市場とオフィスシェア市場への注力2回
  5. 4トランスマート翻訳・マッチング事業の売上計上とセグメント損失2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ソーシャルワイヤーの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算で、「実績引用」でした。
報道
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