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ソーシャルワイヤー(3929)・事実前進

資産・負債・純資産の増加

FY2018-Q3に初出。27回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2026。

27記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018 – FY2020その他FY2021-Q1 – FY2026-H12018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 12026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ950,022千円増加し3,471,343千円となりました。」「当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ718,758千円増加し1,664,623千円となりました。」「当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ231,263千円増加し1,806,719千円となりました。」

    iHack取得等により、資産は3,471,343千円、負債は1,664,623千円、純資産は1,806,719千円へ増加した。
  2. FY2026-H1iHack取得に伴う資産・負債・純資産の増加有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における資産の額は3,169,929千円と、前連結会計年度末に比べ648,608千円の増加となりました。…当中間連結会計期間末における負債の額は1,478,100千円と、前連結会計年度末に比べ532,236千円の増加となりました。…当中間連結会計期間末における純資産の額は1,691,828千円と、前連結会計年度末に比べ116,372千円の増加となりました。」

    iHack株式取得に伴うのれん・売掛金等の増加や借入により、資産、負債、純資産がいずれも前年度末から増加した。
  3. FY2025-H1第三者割当増資により資産・純資産が増加し負債が減少有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における資産の額は2,372,960千円と、前連結会計年度末に比べ1,036,646千円の増加となりました。」「当中間連結会計期間末における負債の額は951,840千円と、前連結会計年度末に比べ298,570千円の減少となりました。」「当中間連結会計期間末における純資産の額は1,421,120千円と、前連結会計年度末に比べ1,335,217千円の増加となりました。」

    ジーニーへの第三者割当増資により現金・資本が増加し、資産と純資産が大幅に増加する一方、負債は減少した。
  4. FY2024債務超過解消後も純資産が減少有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ3,387,775千円減少し、1,336,314千円となりました。負債合計は、前連結会計年度末に比べ3,261,905千円減少し、1,250,411千円となりました。純資産合計は、前連結会計年度末に比べ125,869千円減少し、85,902千円となりました。」

    事業譲渡・借入返済により資産と負債が大幅に減少し、純資産は85,902千円となった。第2四半期末の債務超過は解消したが、純資産は前年度末から減少している。
  5. FY2024-Q3債務超過を解消し、資産・負債が大幅に減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における資産の額は1,433,065千円と、前連結会計年度末に比べ3,291,023千円の減少となりました。負債の額は1,331,405千円と、前連結会計年度末に比べ3,180,911千円の減少となりました。純資産の額は101,660千円と、前連結会計年度末に比べ110,112千円の減少となりました。」

    事業譲渡等により資産は1,433,065千円、負債は1,331,405千円へ大幅に減少した。純資産は101,660千円となり、前四半期末の債務超過から正の純資産へ戻った。
  6. FY2024-Q2債務超過へ転換し、資産・負債も大幅に減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における資産の額は1,773,335千円と、前連結会計年度末に比べ2,950,753千円の減少となりました。…当第2四半期連結会計期間末における負債の額は1,779,986千円と、前連結会計年度末に比べ2,732,329千円の減少となりました。…当第2四半期連結会計期間末における純資産の額は6,651千円の債務超過となり、前連結会計年度末に比べ218,424千円の減少となりました。」

    国内9拠点の事業譲渡等により資産・負債が大幅に減少した一方、親会社株主に帰属する四半期純損失の計上等により純資産は6,651千円の債務超過となった。
  7. FY2024-Q1資産減少・負債増加・純資産減少を更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における資産の額は4,670,403千円と、前連結会計年度末に比べ53,685千円の減少となりました。負債の額は4,519,227千円と、前連結会計年度末に比べ6,911千円の増加となりました。純資産の額は151,175千円と、前連結会計年度末に比べ60,596千円の減少となりました。」

    第1四半期末は資産が53,685千円減少、負債が6,911千円増加、純資産が60,596千円減少した。純資産は前年度末の211,772千円から151,175千円となった。
  8. FY2023資産減少・負債増加・純資産大幅減少有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ253,490千円減少し、4,724,089千円となりました。当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ598,882千円増加し、4,512,316千円となりました。当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ852,372千円減少し、211,772千円となりました。」

    資産は減少、負債は増加し、当期純損失等により純資産は1,064,145千円から211,772千円へ大幅に減少した。
  9. FY2023-Q3資産・負債が増加し純資産が減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における資産の額は5,209,252千円と、前連結会計年度末に比べ231,672千円の増加となりました。負債の額は4,288,247千円と、前連結会計年度末に比べ374,812千円の増加となりました。純資産の額は921,005千円と、前連結会計年度末に比べ143,140千円の減少となりました。」

    福岡拠点の内装工事等により資産が増加し、借入金等により負債も増加した一方、四半期純損失の計上により純資産は減少した。
  10. FY2023-Q2資産・負債が増加し純資産が減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における資産の額は5,128,696千円と、前連結会計年度末に比べ151,116千円の増加となりました。負債の額は4,193,227千円と、前連結会計年度末に比べ279,793千円の増加となりました。純資産の額は935,468千円と、前連結会計年度末に比べ128,676千円の減少となりました。」

    資産と負債は前年度末から増加した一方、四半期純損失の計上等により純資産は128,676千円減少した。
  11. FY2022資産・負債・純資産がそろって減少有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ195,332千円減少し、4,977,579千円となりました。当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ179,101千円減少し、3,913,434千円となりました。当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ16,231千円減少し、1,064,145千円となりました。」

    前年度末から資産・負債・純資産がいずれも減少した。自己株式取得や配当支払いが純資産の減少要因として示されている。
  12. FY2022-Q3資産・負債が減少し純資産が増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における資産の額は4,995,362千円と、前連結会計年度末に比べ177,550千円の減少となりました。負債の額は3,867,838千円と、前連結会計年度末に比べ224,697千円の減少となりました。純資産の額は1,127,524千円と、前連結会計年度末に比べ47,147千円の増加となりました。」

    資産・負債は前年度末から減少した一方、四半期純利益等により純資産は47,147千円増加した。
  13. FY2022-Q2資産・負債・純資産がそろって減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における資産の額は4,926,694千円と、前連結会計年度末に比べ246,218千円の減少となりました。負債の額は3,879,033千円と、前連結会計年度末に比べ213,501千円の減少となりました。純資産の額は1,047,660千円と、前連結会計年度末に比べ32,716千円の減少となりました。」

    前四半期に資産・負債・純資産がいずれも減少した構成から、今回も同様に、資産246,218千円、負債213,501千円、純資産32,716千円の減少となった。
  14. FY2022-Q1資産・負債が増加し純資産が減少する構成を更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における資産の額は5,226,931千円と、前連結会計年度末に比べ54,019千円の増加となりました。…当第1四半期連結会計期間末における負債の額は4,179,355千円と、前連結会計年度末に比べ86,819千円の増加となりました。…当第1四半期連結会計期間末における純資産の額は1,047,576千円と、前連結会計年度末に比べ32,800千円の減少となりました。」

    資産は54,019千円、負債は86,819千円増加した一方、純資産は32,800千円減少した。
  15. FY2021資産・負債が増加し純資産が減少有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ161,974千円増加し、5,172,912千円となりました。…負債合計は、前連結会計年度末に比べ400,319千円増加し、4,092,535千円となりました。…純資産合計は、前連結会計年度末に比べ238,344千円減少し、1,080,376千円となりました。」

    資産・負債は増加した一方、当期純損失と配当金支払いにより純資産は減少した。
  16. FY2021-Q3資産・負債が増加し純資産が減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における資産の額は5,145,095千円と、前連結会計年度末に比べ134,157千円の増加となりました。資産の増加の主な原因は、使用権資産が255,474千円減少した一方で、差入保証金が422,893千円増加したこと等によるものであります。」

    資産は5,145,095千円、負債は3,937,103千円となり前年度末比で増加した一方、純資産は1,207,991千円と110,730千円減少した。
  17. FY2021-Q2資産・負債・純資産が減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における資産の額は4,880,733千円と、前連結会計年度末に比べ130,203千円の減少となりました。負債の額は3,620,550千円と、前連結会計年度末に比べ71,666千円の減少となりました。純資産の額は1,260,183千円と、前連結会計年度末に比べ58,537千円の減少となりました。」

    前年度末まで増加していた資産、負債、純資産が、第2四半期末にはいずれも減少した。
  18. FY2021-Q1資産・負債減少、純資産増加へ転換有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における資産の額は4,967,550千円と、前連結会計年度末に比べ43,387千円の減少となりました。負債の額は3,635,758千円と、前連結会計年度末に比べ56,458千円の減少となりました。純資産の額は1,331,792千円と、前連結会計年度末に比べ13,070千円の増加となりました。」

    年度末まで増加していた資産・負債は第1四半期に減少し、純資産は増加した。
  19. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ1,700,878千円増加し、5,010,937千円となりました。当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ1,693,861千円増加し、3,692,216千円となりました。純資産合計は、前連結会計年度末に比べ7,016千円増加し、1,318,721千円となりました。」

    新拠点投資、使用権資産、借入金、リース債務等の増加により、資産・負債が大幅に拡大した。
  20. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における資産の額は4,592,998千円と、前連結会計年度末に比べ1,282,939千円の増加となりました。負債の額は3,243,125千円と、前連結会計年度末に比べ1,244,770千円の増加となりました。純資産の額は1,349,873千円と、前連結会計年度末に比べ38,169千円の増加となりました。」

    第2四半期末の資産、負債、純資産はいずれも前年度末から増加した。資産では建物、工具・器具・備品、使用権資産、差入保証金が増加し、負債では長期借入金、リース債務、資産除去債務が増加した。
  21. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における資産の額は4,034,564千円と、前連結会計年度末に比べ724,504千円の増加となりました。負債の額は2,705,612千円と、前連結会計年度末に比べ707,257千円の増加となりました。純資産の額は1,328,951千円と、前連結会計年度末に比べ17,247千円の増加となりました。」

    第1四半期末の資産・負債・純資産はいずれも前年度末から増加した。資産増加には使用権資産448,699千円、差入保証金215,949千円の増加等が含まれる。
  22. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ530,109千円増加し、3,310,059千円となりました。負債合計は、前連結会計年度末に比べ357,547千円増加し、1,998,354千円となりました。純資産合計は、前連結会計年度末に比べ172,562千円増加し、1,311,704千円となりました。」

    年度末の資産・負債・純資産はいずれも前年度末から増加した。
  23. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における資産の額は3,115,114千円と、前連結会計年度末に比べ335,164千円の増加となりました。負債の額は1,876,091千円と、前連結会計年度末に比べ235,283千円の増加となりました。純資産の額は1,239,023千円と、前連結会計年度末に比べ99,881千円の増加となりました。」

    第3四半期末の資産、負債、純資産はいずれも前連結会計年度末から増加した。資産ではのれん189,447千円、差入保証金230,941千円が増加し、負債では長期借入金等が225,337千円増加した。
  24. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における資産の額は2,949,773千円と、前連結会計年度末に比べ169,823千円の増加となりました。\n当第2四半期連結会計期間末における負債の額は1,739,903千円と、前連結会計年度末に比べ99,095千円の増加となりました。\n当第2四半期連結会計期間末における純資産の額は1,209,869千円と、前連結会計年度末に比べ70,728千円の増加となりました。」

    第2四半期末の資産、負債、純資産はいずれも前連結会計年度末から増加した。のれんは199,488千円増加している。
  25. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における資産の額は2,896,920千円と、前連結会計年度末に比べ116,970千円の増加となりました。負債の額は1,753,035千円と、前連結会計年度末に比べ112,228千円の増加となりました。純資産の額は1,143,884千円と、前連結会計年度末に比べ4,742千円の増加となりました。」

    第1四半期末の資産、負債、純資産はいずれも前連結会計年度末から増加した。のれんはFind Modelの子会社化に伴い増加している。
  26. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ499,063千円増加し、2,779,949千円となりました。当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ250,533千円増加し、1,640,807千円となりました。当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ248,529千円増加し、1,139,141千円となりました。」

    年度末の資産、負債、純資産はいずれも前連結会計年度末から増加した。
  27. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における資産の額は2,584,286千円と、前連結会計年度末に比べ303,400千円の増加となりました。資産の増減の主な原因は、現金及び預金が328,981千円、建物が97,792千円、工具、器具及び備品が27,994千円増加があった一方で差入保証金が148,657千円減少したことによるものであります。 当第3四半期連結会計期間末における負債の額は1,530,202千円と、前連結会計年度末に比べ139,928千円の増加となりました。 当第3四半期連結会計期間末における純資産の額は1,054,083千円と、前連結会計年度末に比べ163,471千円の増加となりました。」

    第3四半期末の資産は2,584,286千円、負債は1,530,202千円、純資産は1,054,083千円となり、いずれも前連結会計年度末から増加した。資産では現金及び預金、建物、工具・器具・備品が増加し、差入保証金が減少している。
一緒に動いた変遷

「新株予約権行使による発行済株式・資本金等の増加」は、この変遷が動いた27回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新株予約権行使による発行済株式・資本金等の増加4回
  3. 2アットプレス等へのAI・システム機能導入3回
  4. 3Find Model子会社化によるインフルエンサーマーケティング参入3回
  5. 4仙台拠点の新規開設と新宿拠点の増床3回
  6. 5M&Aによる新サービスの拡充とストックビジネス化2回
  7. 6資金調達不足・金利変動リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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