平成28年・平成29年12月期の営業利益累計1,000百万円
FY2016-Q2に初出。7回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2017。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに29社。
- FY2017達成有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度の売上高は11,957,501千円(前年同期比75.8%増)、営業利益は611,282千円(前年同期比22.1%増)」
平成28年12月期の営業利益500,824千円と平成29年12月期の営業利益611,282千円の累計は1,112,106千円となり、平成28年・平成29年12月期の累計1,000百万円以上という行使条件を数値上満たしている。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は8,883,712千円(前年同期比109.25%増)、営業利益は328,024千円(同63.13%増)、経常利益は294,406千円(同53.02%増)」
平成28年・平成29年12月期の営業利益累計1,000百万円目標に対し、平成29年1月から9月までの営業利益328,024千円を計上し、目標に向けた進捗を追加開示している。目標達成完了は示されていない。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は5,820,191千円(前年同期比112.27%増)、営業利益は211,424千円(同69.92%増)、経常利益は189,199千円(同58.05%増)」
平成28年・平成29年12月期の営業利益累計1,000百万円目標に対し、当第2四半期連結累計期間の営業利益211,424千円を計上した。目標達成完了は示されていない。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の売上高は2,898,194千円、営業利益は247,740千円、経常利益は233,991千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は98,200千円となっています。」
平成29年1月から3月の第1四半期に営業利益247,740千円を計上した。平成28年・平成29年12月期の営業利益累計1,000百万円目標の達成完了は示されていない。 - FY2016再掲有価証券報告書
「新株予約権者は、平成28年12月期及び平成29年12月期の有価証券報告書に記載される連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合、損益計算書)における営業利益の累計額が1,000百万円以上となった場合のみ本新株予約権を行使することができる。」
平成28年・平成29年12月期の営業利益累計1,000百万円以上を行使条件とする目標を引き続き開示している。FY2016営業利益は500,824千円であり、累計目標の達成完了は示されていない。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「本新株予約権者は、平成28年12月期及び平成29年12月期の有価証券報告書に記載される連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合、損益計算書)における営業利益の累計額が1,000百万円以上となった場合のみ本新株予約権を行使することができる。」
平成28年・平成29年12月期の営業利益累計額1,000百万円以上を行使条件とする目標を、新株予約権の条件として引き続き記載している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「本新株予約権は平成28年12月期及び平成29年12月期における営業利益の累計額が1,000百万円以上を達成した場合にのみ、新株予約権の行使が可能となる条件が付されております。」
平成28年12月期および平成29年12月期の営業利益累計額1,000百万円以上を、新株予約権行使の条件として設定している。