Komori
フーバーブレイン(3927)・施策前進

FB SATシリーズ等のドアノック商材と次世代エンドポイント製品による販売回復

FY2024-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q3。直近の記載はFY2025。

3記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2024-Q2前進FY2024-Q3 – FY20252023: 120232024: 120242025: 12025
同じテーマの他社
セキュリティ製品の新機能・新サービスによる事業領域拡大17社が書いているテーマ・逆風0社・追い風22社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。11社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに12社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「「セキュリティ製品」については、中小企業向けに代理店網を通じて販売しており収益性が高く、当社グループの事業基盤の土台となっております。次世代エンドポイントセキュリティ製品「Eye“247” Safety Zone」シリーズ及び人のセキュリティ意識「ヒトセキュリティ」の向上をテーマとしたサービスシリーズ「FB SAT(エフビーサット)」は、標的型攻撃メール訓練サービスを皮切りに、セキュリティ教育プログラムサービス、セキュリティ診断サービスをビジネスパートナーと共に提供を開始しております。」

    FB SATシリーズについて、標的型攻撃メール訓練に加え、セキュリティ教育プログラム及びセキュリティ診断サービスの提供開始へ展開した。Eye“247” Safety Zoneシリーズも次世代エンドポイント製品として位置付けられている。
  2. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「セキュリティツール製品である当社開発セキュリティソフト関連製品については、2023年11月1日に販売を開始した「FB SAT」シリーズ等のドアノック商材による需要喚起、また2024年1月29日に次世代エンドポイント製品「Eye“247”Safety Zone」の販売を開始し、既存販売代理店網の販売回復に取り組んでまいります。」

    既存販売代理店網の販売回復策として、FB SATシリーズに続き、2024年1月29日に次世代エンドポイント製品Eye“247”Safety Zoneの販売を開始した。
  3. FY2024-Q2初出有価証券報告書

    「セキュリティツール製品である当社開発セキュリティソフト関連製品については、2023年11月1日に販売を開始した「FB SAT」シリーズ等のドアノック商材による需要喚起、また2024年1月に次世代エンドポイント製品の販売開始を計画しており、既存販売代理店網の販売回復に取り組んでまいります。」

    既存販売代理店網の販売回復に向け、2023年11月1日にFB SATシリーズ等の販売を開始し、2024年1月には次世代エンドポイント製品の販売開始を計画している。
一緒に動いた変遷

「出資・貸付を通じた業務提携の経営戦略上の位置付け」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1出資・貸付を通じた業務提携の経営戦略上の位置付け2回
  3. 2サブスクリプション型製商品への受注・導入拡大2回
  4. 3M&Aによる「ITエンジニア集団」の構築2回
  5. 4投資事業子会社フーバー・インベストメントの設立2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
フーバーブレインの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
FB SATシリーズ等のドアノック商材と次世代エンドポイント製品による販売回復|フーバーブレイン(3927)の変遷 | Komori