Komori
フーバーブレイン(3927)・目標前進

防災・IoT分野の開拓とCSRの向上

FY2017-Q3に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2020-Q2。

3記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q3前進FY2019-Q3 – FY2020-Q22017: 120172018: 020182019: 22019
同じテーマの他社
防災・IoT・環境価値分野の提携型事業開拓2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「DGPは、発電源を特定したP2Pの電力取引を可能とさせるという独自性から、今後さらに需要拡大が見込まれる再生可能エネルギー取引の主要プラットフォームとして、大きく成長する可能性が見込めるものと認識しております。」

    従来の防災・IoT等の社会的意義のある分野に加え、再生可能エネルギー取引及び環境価値取引に関わる事業領域を、資本業務提携を通じて開拓する動きが示された。
  2. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当社は、IoT 及び AI 導入の支援を業務とする株式会社ビズライト・テクノロジーとの間で、IoT 及び AI に関連する分野において、共同して新製品の開発等をすることを骨子とする業務提携契約を締結し、共同プロジェクトの第一弾として、ビズライト・テクノロジーの自社製品に対して、当社のセキュリティソリューションを新たに加えた製品を開発することで合意しております。」

    IoT・AI分野への進出と社会的意義のある事業領域の開拓について、ビズライト・テクノロジーとの業務提携及び共同製品開発の合意という具体的な進展があった。
  3. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「防災やIoTという社会的意義のある事業分野を開拓することで、上場企業としてCSRの向上を図ることを目的としております。」

    資本・業務提携を通じて、防災・IoTという社会的意義のある事業分野を開拓し、上場企業としてCSRを向上させる目標を初めて示している。
一緒に動いた変遷

「持続的な事業成長」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1持続的な事業成長2回
  3. 2技術者の採用・育成による開発・サポート体制の強化2回
  4. 3情報トラッキング技術の新規事業への活用2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
フーバーブレインの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
防災・IoT分野の開拓とCSRの向上|フーバーブレイン(3927)の変遷 | Komori