優秀な人材の確保・育成
FY2017に初出。16回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載は2026-10-09。
- FY2026連結従業員数の減少有価証券報告書
「従業員数 (人) 79 105 196 218 215」
連結従業員数は前年度の218名から215名となった。提出会社の従業員数も129名から128名となっている。 - FY2025前進有価証券報告書
「前連結会計年度末に比べ従業員数が増加しておりますが、業容拡大に伴う採用によるものであります。」
連結従業員数は前年度末の196名から218名へ増加し、業容拡大に伴う採用によるものと説明した。 - FY2024前進有価証券報告書
「前連結会計年度末に比べ従業員数が増加しておりますが、業容拡大に伴う採用並びに株式会社グルコース及び株式会社NAVICUSを連結の範囲に含めたことによるものであります。」
連結従業員数は前年度の105名から196名へ増加した。業容拡大に伴う採用に加え、グルコースとNAVICUSの連結子会社化が増加要因とされた。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループは業容拡大に伴う採用により、「プレスリリース配信事業」の従業員数が15名増加し、株式会社グルコースを連結の範囲に含めたことにより、「その他」の従業員数が20名増加しました。この結果、従業員数は140名となりました。」
従業員数は前四半期の138名から140名となった。プレスリリース配信事業では採用により15名、グルコース連結に伴う「その他」では20名増加した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループは業容拡大に伴う採用により、「プレスリリース配信事業」の従業員数が14名増加し、株式会社グルコースを連結の範囲に含めたことにより、「その他」の従業員数が19名増加しました。この結果、従業員数は138名となりました。」
従業員数は前四半期の136名から138名となった。プレスリリース配信事業では採用により14名、グルコース連結に伴う「その他」では19名増加した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループは業容拡大に伴う採用により、「プレスリリース配信事業」の従業員数が13名増加し、株式会社グルコースを連結の範囲に含めたことにより、「その他」の従業員数が18名増加しました。この結果、従業員数は136名となりました。」
従業員数は前回開示の105名から136名へ31名増加した。プレスリリース配信事業では採用により13名、グルコース連結に伴う「その他」では18名増加した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループは業容拡大に伴う採用により、従業員数が26名増加し、105名となりました。」
従業員数は前回の77名から26名増加して105名となり、業容拡大に伴う採用が増加理由と説明された。 - FY2022前進有価証券報告書
「前事業年度末に比べ従業員数が増加しておりますが、業績拡大に伴う採用によるものであります。」
提出会社の従業員数は前事業年度末の65名から77名へ増加し、業績拡大に伴う採用によるものと説明した。 - FY2021前進有価証券報告書
「前事業年度末に比べ従業員数が増加しておりますが、子会社を吸収合併したこと、および業績拡大に伴う採用によるものであります。」
従業員数が前事業年度の41名から65名へ増加し、その理由として子会社の吸収合併と業績拡大に伴う採用を挙げた。 - FY2019前進有価証券報告書
「また内部管理体制については、管理部門の増員を実施しておりますが、一層の体制強化が必要であると認識しております。」
人材確保・育成の課題に関連して、管理部門の増員を実施したことを具体的に記載した一方、さらなる体制強化を課題としている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループの競争力の源泉は技術力と広範な媒体ネットワーク及び多様なサービスラインにあり、これらを維持・向上していくためには優秀な人材の確保と育成が必須であります。」
技術力、媒体ネットワーク、サービスラインを支える人材の確保・育成を課題として再掲した。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社グループの競争力の源泉は技術力と広範な媒体ネットワーク及び多様なサービスラインにあり、これらを維持・向上していくためには優秀な人材の確保と育成が必須であります。したがって、当社グループが持続的に成長していくためには、このような知識と経験を豊富にもった人材の獲得が必要不可欠であります。」
技術力、媒体ネットワーク、多様なサービスラインを維持・向上する前提として、優秀な人材の確保と育成を課題として示した。