Komori
PR TIMES(3922)・事実前進

カスタマーサポートツールTayoriの提供基盤

FY2018-Q2に初出。35回の記載のうち29回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q3。直近の記載は2026-10-14。

35記載
10年にわたる
10うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY2018前進FY2020-Q3 – FY20262017: 12018: 220182019: 020192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 420242025: 120252026: 122026
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Tayoriの機能提供・有料利用基盤の拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「カスタマーサポートツール「Tayori」は、利用拡大及びサービス向上に取り組んだ結果、有料利用数は1,624アカウント(前年同期比7.3%増)、1アカウントあたりの平均利用単価は10,927円(前年同期比10.4%増)となりました。」

    Tayoriの有料利用数は前年同期の1,514アカウントから1,624アカウントへ、平均利用単価は9,897円から10,927円へ増加した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「「Tayori」の有料利用数は1,636アカウント(前連結会計年度比16.9%増)、1アカウントあたりの平均利用単価は11,287円(前連結会計年度比50.7%増)となりました。」

    Tayoriの有料利用数は前年度の1,399アカウントから1,636アカウントへ、平均利用単価は7,490円から11,287円へ増加した。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「「Tayori」の有料利用数は1,514アカウント(前年同期比20.7%増)、1アカウントあたりの平均利用単価は9,897円(前年同期比32.6%増)となりました。」

    Tayoriは有料利用数が前年同期比20.7%増の1,514アカウント、平均利用単価が9,897円となり、両指標が拡大した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「タスク・プロジェクト管理ツール「Jooto」とカスタマーサポートツール「Tayori」は、有料利用数及び平均利用単価を重要指標として利用拡大及びサービス向上に取り組んでまいりました。その結果、「Jooto」の有料利用数は2,424社(前年同期比30.8%増)、1社あたりの平均利用単価は10,197円(前年同期比69.4%増)となり、「Tayori」の有料利用数は1,254アカウント(前年同期比24.9%増)、1アカウントあたりの平均利用単価は7,465円(前年同期比25.3%増)となりました。」

    Tayoriの有料利用数は前回の1,177アカウントから1,254アカウントへ増加し、平均利用単価も6,837円から7,465円へ上昇した。有料利用数・平均利用単価を重要指標とする開示を継続した。
  5. FY2025-Q1前進有価証券報告書

    「タスク・プロジェクト管理ツール「Jooto」とカスタマーサポートツール「Tayori」は、有料利用数及び平均利用単価を重要指標として利用拡大及びサービス向上に取り組んでまいりました。その結果、「Jooto」の有料利用数は1,801社(前年同期比3.2%減)、1社あたりの平均利用単価は8,464円(前年同期比60.1%増)となり、「Tayori」の有料利用数は1,177アカウント(前年同期比28.1%増)、1アカウントあたりの平均利用単価は6,837円(前年同期比14.4%増)となりました。」

    Tayoriの有料利用数は前年度の1,127アカウントから1,177アカウントへ増加し、平均利用単価6,837円も前年同期比14.4%増となった。有料利用数・平均利用単価を重要指標とする開示を継続した。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「「Tayori」の有料利用数は1,127アカウント(前年同期比25.8%増)、1アカウントあたりの平均利用単価は7,686円(前年同期比24.7%増)となりました。」

    Tayoriの有料アカウント数は前年度の896アカウントから1,127アカウントへ増加し、平均利用単価7,686円も開示された。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「「Tayori」の有料アカウント数は1,106アカウント(前年同期比32.9%増)となりました。」

    Tayoriの有料アカウント数は前四半期の1,004アカウントから1,106アカウントへ増加し、前年同期比32.9%増となった。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「タスク・プロジェクト管理ツール「Jooto」は有料利用企業社数を、カスタマーサポートツール「Tayori」は有料アカウント数を重要指標として利用拡大及びサービス向上に取り組んでまいりました。その結果、「Jooto」の有料利用企業社数は1,853社(前年同期比0.5%増)、「Tayori」の有料アカウント数は1,004アカウント(前年同期比28.2%増)となりました。」

    Tayoriの有料アカウント数は前四半期の919アカウントから1,004アカウントへ増加した。Jootoは1,853社となった。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「タスク・プロジェクト管理ツール「Jooto」は有料利用企業社数を、カスタマーサポートツール「Tayori」は有料アカウント数を重要指標として利用拡大及びサービス向上に取り組んでまいりました。その結果、「Jooto」の有料利用企業社数は1,860社(前年同期比1.4%増)、「Tayori」の有料アカウント数は919アカウント(前年同期比27.5%増)となりました。」

    Tayoriの有料アカウント数は前回通期の896アカウントから919アカウントへ増加し、前年同期比27.5%増となった。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「その結果、「Jooto」の有料利用企業社数は1,910社(前年同期比8.2%増)、「Tayori」の有料アカウント数は896アカウント(前年同期比35.6%増)となっております。」

    Tayoriの有料アカウント数は前回四半期の832アカウントから896アカウントへ増加し、Jootoも1,910社となった。
  11. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、「Jooto」の有料利用企業社数は1,908社(前年同期比10.5%増)、「Tayori」の有料アカウント数は832アカウント(前年同期比33.3%増)となっております。」

    Tayoriの有料アカウント数は前回の783アカウントから832アカウントへ増加し、前年同期比33.3%増となった。Jootoの有料利用企業社数も1,844社から1,908社へ増加した。
  12. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、「Tayori」の有料アカウント数は783アカウント(前年同期比35.5%増)となっております。」

    Tayoriの有料アカウント数は前回の721アカウントから783アカウントへ増加し、前年同期比35.5%増となった。
  13. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、「Tayori」の有料アカウント数は721アカウント(前年同期比39.7%増)となっております。」

    Tayoriの重要指標を有料アカウント数で継続開示し、前回通期の661アカウントから721アカウントへ、前年同期比39.7%増となった。
  14. FY2022前進有価証券報告書

    「その結果、「Tayori」の有料アカウント数は661アカウント(前年同期比43.1%増)となっております。」

    Tayoriの有料アカウント数は第3四半期の624アカウントから661アカウントへ増加し、通期では前年同期比43.1%増となった。
  15. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、「Tayori」の有料アカウント数は624アカウント(前四半期比8.0%増)となっております。」

    TayoriのKPIをアカウント数から有料アカウント数へ変更した後の実績が、前四半期の578アカウントから624アカウントへ増加した。
  16. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当年度より、タスク・プロジェクト管理ツール「Jooto」はユーザー数から有料利用企業社数へ、クラウド情報整理ツール「Tayori」はアカウント数から有料アカウント数へと重要指標を変更し、利用拡大及びサービス向上に取り組んでまいりました。その結果、「Tayori」の有料アカウント数は578アカウント(前四半期比12.0%増)となっております。」

    Tayoriについて、従来のアカウント数から有料アカウント数へKPIを変更した後の実績が578アカウント、前四半期比12.0%増となった。
  17. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当年度より、タスク・プロジェクト管理ツール「Jooto」はユーザー数から有料利用企業社数へ、クラウド情報整理ツール「Tayori」はアカウント数から有料アカウント数へと重要指標を変更し、利用拡大及びサービス向上に取り組んでまいりました。その結果、「Tayori」の有料アカウント数は516アカウント(前四半期比11.7%増)となっております。」

    Tayoriについて、従来のアカウント数から有料アカウント数へKPIを変更し、516アカウント、前四半期比11.7%増の実績を開示した。
  18. FY2021前進有価証券報告書

    「また、新規事業として取り組んでおります広報・PR効果測定サービス「Webクリッピング」のユーザー数は12,368名、タスク・プロジェクト管理ツール「Jooto」のユーザー数は262,694名、クラウド情報整理ツール「Tayori」のアカウント数は42,251名となりました。」

    Tayoriのアカウント数が39,607名から42,251名へ増加した。
  19. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「カスタマーサポートサービス「Tayori」のアカウント数は39,607名となりました。」

    Tayoriのアカウント数が前回の37,195名から39,607名へ増加した。ただし、有料課金率は極めて低く、投資フェーズが続いていると併記されている。
  20. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「カスタマーサポートサービス「Tayori」のアカウント数は37,195名となりました。」

    Tayoriのアカウント数が前回開示の34,377名から37,195名へ増加した。ただし、有料課金率は極めて低く、投資フェーズが続いていると併記されている。
  21. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「また、新規事業として取り組んでおります広報・PR効果測定サービス「Webクリッピング」のユーザー数は9,099名、タスク管理ツール「Jooto」のユーザー数は221,544名、カスタマーサポートサービス「Tayori」のアカウント数は34,377名となりました。」

    Tayoriについて、前回のユーザー数28,328名からアカウント数34,377名へ利用基盤の拡大を開示した。
  22. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「カスタマーサポートサービス「Tayori」のユーザー数は28,328名となりました。」

    Tayoriのユーザー数が従来の7,000超から28,328名となり、利用基盤の規模が拡大した。
  23. FY2018再掲有価証券報告書

    「また2015年7月には、スマートフォン時代のWeb接客体験を円滑にするカスタマーサポートツール「Tayori」をサービス開始し、コーポレートサイトからブログまでWebサービスのお問合せ体験をシンプルに、しかし丁寧につなぐ顧客対応を実現し、7,000超のユーザーにご利用いただいております。」

    Tayoriのサービス開始時期、顧客対応ツールとしての位置付け、7,000超のユーザー利用を再掲した。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「また2015年7月には、スマートフォン時代のWeb接客体験を円滑にするカスタマーサポートツール「Tayori」をサービス開始し、コーポレートサイトからブログまでWebサービスのお問合せ体験をシンプルに、しかし丁寧につなぐ顧客対応を実現し、7,000超のユーザーにご利用いただいております。」

    Tayoriのサービス開始時期、顧客対応上の位置付け、7,000超のユーザー利用を再掲した。
  25. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「また2015年7月には、スマートフォン時代のWeb接客体験を円滑にするカスタマーサポートツール「Tayori」をサービス開始し、コーポレートサイトからブログまでWebサービスのお問合せ体験をシンプルに、しかし丁寧につなぐ顧客対応を実現し、7,000超のユーザーにご利用いただいております。」

    Tayoriを2015年7月に開始したカスタマーサポートツールとして説明し、7,000超のユーザー利用を示した。
一緒に動いた変遷

「PR TIMESの利用企業基盤の拡大」は、この変遷が動いた35回のうち27回、同じ書類で同じ向きに動きました。

272720181615★123456
  1. ★この変遷
  2. 1PR TIMESの利用企業基盤の拡大27回
  3. 2PR TIMESの閲覧数・提携メディア基盤の拡大27回
  4. 3総資産・純資産の増加20回
  5. 4Milestone2025におけるPR TIMESの国内利用・閲覧・認知度目標18回
  6. 5第1四半期の売上・利益創出16回
  7. 6クラウド型タスク管理ツールJooto事業の譲受15回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
PR TIMESの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-14の決算説明資料で、「前進」でした。
カスタマーサポートツールTayoriの提供基盤|PR TIMES(3922)の変遷 | Komori