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決算説明資料3922PR TIMES情報通信・サービスその他

2026年度第2四半期決算説明資料

上期は売上高が前年同期比8.0%増となった一方、利益は前年同期を下回った。通期売上高予想を5億25百万円引き下げたが、EBITDA・営業利益予想は据え置き、配当方針をDOE9%以上へ変更して年間配当予想を74円30銭に引き上げた。

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525
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この資料の中身

決算説明資料2026年度第2四半期会社の説明として取り出せた項目 10 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高5,049百万円+8.0%
営業利益1,751百万円-7.4%
純利益1,125百万円-11.6%
売上総利益率85.8%
営業利益率34.7%
販管費2,580百万円
当四半期3か月の実績
売上高
2,521百万円+6.4%
EBITDA
979百万円-10.4%
営業利益
871百万円-13.6%
当期純利益
520百万円-25.6%
通期業績予想
売上高
10,319百万円
EBITDA
3,685百万円
営業利益
3,250百万円
経常利益
3,290百万円
当期純利益
2,100百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高48.9
EBITDA53.6
営業利益53.9
前年同期の売上高49
前年同期のEBITDA51.4
前年同期の営業利益52.2
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
上期業績予想に対し、売上高97.4%、EBITDA104.4%、営業利益106.2%、当期純利益101.0%で着地
新しい施策
  • Jooto事業の廃止と2027年7月31日の一般提供終了
  • M&A・戦略投資枠45億円の設定
  • 普通配当のDOE基準を9%以上へ変更し累進配当を原則化
  • 虎ノ門ヒルズ入居企業向けデジタルサイネージプログラムの開始
  • TayoriのAPI機能をエンタープライズプランで提供開始
  • PR TIMESメディアユーザー向け機能の全面リニューアル
  • PR TIMES WebクリッピングのSNS投稿対応
  • MARPHの正式ローンチ
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • プレスリリース件数129,825件
    前年同期比+11.2%
  • 利用企業社数133,784社
    前年同期比前年同期比16,854社増
  • アクティブ利用企業数49,311社
  • 期間契約プラン合計3,676社
    前年同期比+13.7%
  • パートナーメディア数268媒体
  • Tayori有料アカウント数1,624アカウント
    前年同期比+7.3%
  • パブリシティ数83件
    前年同期比+9.2%
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
Tayori
有料アカウント数
1,624アカウント+7.3%
平均利用単価
10,927円+10.4%
PR TIMES
期間契約プラン合計
3,676社+13.7%
セグメント別実績
NAVICUS
上期売上高
260百万円-14.2%
上期営業利益
-11百万円
中期経営計画の目標
計画名Milestone2030
目標年度2030年度
営業利益
7,000百万円
EBITDA
7,700百万円
実績との対比2026年度営業利益実績3,622百万円、2030年度目標7,000百万円
財務目標
ROA
20.6%
ROE
25%
市場規模・シェア
国内上場企業の利用割合
66.7%
従業員数
PRパートナーサービス部の正社員数グラフ記載あり、期末人数の明示値は非開示
年間配当
1株当たり年間配当額
74.3円
中間0円00銭
期末74円30銭
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2026年度第2四半期
売上高5,049百万円(前年比 +8.0%)
営業利益1,751百万円(前年比 -7.4%)
純利益1,125百万円(前年比 -11.6%)
売上総利益率85.8%
営業利益率34.7%
販管費2,580百万円
当四半期3か月の実績売上高 2,521百万円(前年比 +6.4%) / EBITDA 979百万円(前年比 -10.4%) / 営業利益 871百万円(前年比 -13.6%) / 当期純利益 520百万円(前年比 -25.6%)
通期業績予想売上高 10,319百万円 / EBITDA 3,685百万円 / 営業利益 3,250百万円 / 経常利益 3,290百万円 / 当期純利益 2,100百万円
通期予想に対する進捗率売上高 48.9 / EBITDA 53.6 / 営業利益 53.9 / 前年同期の売上高 49 / 前年同期のEBITDA 51.4 / 前年同期の営業利益 52.2
計画に対する自己評価上期業績予想に対し、売上高97.4%、EBITDA104.4%、営業利益106.2%、当期純利益101.0%で着地
セグメント別実績NAVICUS 上期売上高 260百万円(前年比 -14.2%) / 上期営業利益 -11百万円
主要KPI指標名 プレスリリース件数 / 値 129,825件 / 前年同期比 11.2件、指標名 利用企業社数 / 値 133,784社 / 前年同期比 前年同期比16,854社増、指標名 アクティブ利用企業数 / 値 49,311社 / 前年同期比 非開示、指標名 期間契約プラン合計 / 値 3,676社 / 前年同期比 13.7社、指標名 パートナーメディア数 / 値 268媒体 / 前年同期比 非開示、指標名 Tayori有料アカウント数 / 値 1,624アカウント / 前年同期比 7.3アカウント、指標名 パブリシティ数 / 値 83件 / 前年同期比 9.2件
単価と数量の指標Tayori 有料アカウント数 1,624アカウント(前年比 +7.3%) / 平均利用単価 10,927円(前年比 +10.4%) / PR TIMES 期間契約プラン合計 3,676社(前年比 +13.7%)
従業員数PRパートナーサービス部の正社員数 グラフ記載あり、期末人数の明示値は非開示
中期経営計画の目標計画名 Milestone2030 / 目標年度 2030年度 / 営業利益 7,000百万円 / EBITDA 7,700百万円 / 実績との対比 2026年度営業利益実績3,622百万円、2030年度目標7,000百万円
財務目標ROA 20.6% / ROE 25%
年間配当1株当たり年間配当額 74.3円 / 中間 0円00銭 / 期末 74円30銭
市場規模・シェア国内上場企業の利用割合 66.7%
新しい施策Jooto事業の廃止と2027年7月31日の一般提供終了、M&A・戦略投資枠45億円の設定、普通配当のDOE基準を9%以上へ変更し累進配当を原則化、虎ノ門ヒルズ入居企業向けデジタルサイネージプログラムの開始、TayoriのAPI機能をエンタープライズプランで提供開始、PR TIMESメディアユーザー向け機能の全面リニューアル、PR TIMES WebクリッピングのSNS投稿対応、MARPHの正式ローンチ
この書類が述べていない項目(10件)
経常利益増減要因の内訳店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

売上高予想の下方修正は、Jooto事業の撤退、その他サービスおよび連結子会社NAVICUSの売上高が当初計画を下回る見通しとなったため。利益予想の据え置きは、Jooto事業撤退に伴う費用の減少とグループ全体の経費見直しによるもの。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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