Webクリッピングを基盤とした広報効果測定サービスへの刷新
FY2017-Q1に初出。12回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-10-14。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。10社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに7社。
- FY2021前進有価証券報告書
「また、新規事業として取り組んでおります広報・PR効果測定サービス「Webクリッピング」のユーザー数は12,368名、タスク・プロジェクト管理ツール「Jooto」のユーザー数は262,694名、クラウド情報整理ツール「Tayori」のアカウント数は42,251名となりました。」
Webクリッピングのユーザー数が11,410名から12,368名へ増加した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「また、新規事業として取り組んでおります広報・PR効果測定サービス「Webクリッピング」のユーザー数は11,410名、タスク管理ツール「Jooto」のユーザー数は248,547名、カスタマーサポートサービス「Tayori」のアカウント数は39,607名となりました。」
Webクリッピングのユーザー数が前回の10,345名から11,410名へ増加した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「また、新規事業として取り組んでおります広報・PR効果測定サービス「Webクリッピング」のユーザー数は10,345名となりました。」
Webクリッピングのユーザー数が前回開示の9,099名から10,345名へ増加した。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「また、新規事業として取り組んでおります広報・PR効果測定サービス「Webクリッピング」のユーザー数は9,099名、タスク管理ツール「Jooto」のユーザー数は221,544名、カスタマーサポートサービス「Tayori」のアカウント数は34,377名となりました。」
Webクリッピングのユーザー数が前回の7,420名から9,099名へ増加し、利用基盤の規模が拡大した。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「また、新規事業として取り組んでおります広報・PR効果測定サービス「Webクリッピング」のユーザー数は7,420名、タスク管理ツール「Jooto」のユーザー数は193,904名、カスタマーサポートサービス「Tayori」のユーザー数は28,328名となりました。」
Webクリッピングのユーザー数が7,420名となったことを開示し、サービス利用基盤の規模を定量化した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「特に、ウェブメディアに特化した「Webクリッピング」はクローラシステムを自社開発することで、膨大なウェブメディアを巡回し、キーワード検索により、利用企業のパブリシティの収集を自動化いたしました。」
自社開発クローラによるWebメディア情報の自動収集を、広報効果リサーチサービスの機能として再掲した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「特に、ウェブメディアに特化した「Webクリッピング」はクローラシステムを自社開発することで、膨大なウェブメディアを巡回し、キーワード検索により、利用企業のパブリシティの収集を自動化いたしました。」
自社開発クローラによるWebメディア情報の自動収集というサービス機能を再掲した。 - FY2017前進有価証券報告書
「特に、ウェブメディアに特化した「Webクリッピング」はクローラシステムを自社開発することで、膨大なウェブメディアを巡回し、キーワード検索により、利用企業のパブリシティの収集を自動化いたしました。」
Webクリッピングを基盤とする広報効果リサーチサービスについて、自社開発クローラによる収集自動化という具体的な機能・運用が示された。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当社が現在、顧客企業の一部へオプショナルサービスとして提供する「Webクリッピングサービス」で培った経験と自然言語処理を活用し、多くの顧客企業に共通する広報効果測定の課題を解決するサービスへ刷新する計画です。」
Webクリッピングの経験と自然言語処理を活用し、広報効果測定サービスへ刷新する計画を再掲。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「当社が現在、顧客企業の一部へオプショナルサービスとして提供する「Webクリッピングサービス」で培った経験と自然言語処理を活用し、多くの顧客企業に共通する広報効果測定の課題を解決するサービスへ刷新する計画です。」
既存のWebクリッピングの経験と自然言語処理を活用し、広報効果測定サービスへ刷新する計画を記載。