Analysisサービスカンパニーとして顧客と長く付き合える企業を目指す経営理念
FY2016に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
アイビーシーがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2024年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
- FY2024再定義有価証券報告書
「当社ミッションとして「IT障害をゼロにする」、当社ビジョンとして「信頼と技術で、社会と共に成長する」と定め、これらを実現することを経営方針としております。」
従来のビジョン「IT活用で永続的に成長し、事業・社会へ貢献する」から、「信頼と技術で、社会と共に成長する」へビジョンの表現が変更された。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは、経営理念として「お客様に心から喜んでいただける企業になる」「プロとしての倫理観と実行力を備えたプロフェッショナル集団になる」「お客様に可愛がられること、優れた人材を創出することを通じて社会に貢献できる企業になる」という3つを掲げ、また当社ミッションとして「IT障害をゼロにする」、当社ビジョンとして「IT活用で永続的に成長し、事業・社会へ貢献する」と定め、これらを実現することを経営方針としております。」
3つの経営理念、IT障害ゼロのミッション、IT活用による成長・社会貢献のビジョンを継続。 - FY2021再定義有価証券報告書
「当社グループは、経営理念として「お客様に心から喜んでいただける企業になる」「プロとしての倫理観と実行力を備えたプロフェッショナル集団になる」「お客様に可愛がられること、優れた人材を創出することを通じて社会に貢献できる企業になる」という3つを掲げ、また当社ミッションとして「IT障害をゼロにする」、当社ビジョンとして「IT活用で永続的に成長し、事業・社会へ貢献する」と定め、これらを実現することを経営方針としております。」
従来の「Analysisサービスカンパニーとしてお客様と長く付き合える企業になる」という理念の説明から、3つの経営理念、IT障害ゼロのミッション、IT活用による成長・社会貢献のビジョンへ再整理した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、「Analysisサービスカンパニーとしてお客様と長く付き合える企業になる」ことを経営理念として掲げ、プロとしての倫理観と実行力を備えたプロフェッショナル集団として、ネットワークインフラを通じ、お客様に心から喜んでいただき、また、優れた人材を創出することを通じて社会へ貢献できる企業になることを目標としており、提供する製品・サービスを通してこのような目標を実現することを経営方針としております。」
長期的な顧客関係、専門人材の創出、社会貢献を含む経営理念・方針を再確認。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、「Analysisサービスカンパニーとしてお客様と長く付き合える企業になる」ことを経営理念として掲げ、プロとしての倫理観と実行力を備えたプロフェッショナル集団として、ネットワークインフラを通じ、お客様に心から喜んでいただき、また、優れた人材を創出することを通じて社会へ貢献できる企業になることを目標としております。」
長期的な顧客関係を目指す経営理念に加え、プロフェッショナル人材の創出と社会貢献を目標として再確認。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は「Analysisサービスカンパニーとしてお客様と長く付き合える企業になる」ことを目指した経営理念を掲げております。」
分析サービス会社として長期的な顧客関係を目指す経営理念を記載。