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デジタル・インフォメーション・テクノロジー(3916)・目標再掲

トリプル10の中期経営目標

FY2018に初出。11回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q3。

11記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q1 – FY2020-Q2再掲FY2021-Q1 – FY2021-Q32018: 220182019: 420192020: 320202021: 22021
同じテーマの他社
営業利益・営業利益率の向上目標244社が書いているテーマ・逆風8社・追い風250社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。100社中14社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに30社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。このテーマの258件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年6月期までの中期経営目標として掲げているトリプル10(*)につきましては、営業利益率10%を1年前倒しの2020年6月期に達成致しましたが、引き続き、営業利益率を重視した経営を推進してまいります。 (*)トリプル10 ・2017年6月期売上100億円(達成済み) ・2019年6月期営業利益10億円(達成済み) ・2021年6月期営業利益率10%(2020年6月期に達成済み)」

    トリプル10の3項目すべてが達成済みであることを再掲し、営業利益率重視の経営を継続している。
  2. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年6月期までの中期経営目標として掲げているトリプル10(*)につきましては、営業利益率10%を1年前倒しの2020年6月期に達成致しましたが、引き続き、営業利益率を重視した経営を推進してまいります。 (*)トリプル10 ・2017年6月期売上100億円(達成済み) ・2019年6月期営業利益10億円(達成済み) ・2021年6月期営業利益率10%(2020年6月期に達成済み)」

    トリプル10の3項目すべてが達成済みであることを再掲し、営業利益率重視の経営を継続している。
  3. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「(*)トリプル10 ・2017年6月期売上100億円(達成済み) ・2019年6月期営業利益10億円(達成済み) ・2021年6月期営業利益率10%(2020年6月期に達成済み)」

    トリプル10の3項目すべてが達成済みであることを再掲している。
  4. FY2020達成有価証券報告書

    「(*)トリプル10 ・2017年6月期売上100億円(達成済み) ・2019年6月期営業利益10億円(達成済み) ・2021年6月期営業利益率10%(2020年6月期に達成済み)」

    トリプル10の3項目すべてについて、営業利益率10%も1年前倒しで達成済みと記載している。
  5. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年6月期は、中期経営計画の2年目として、「事業基盤の安定化」と「成長要素の強化」の2軸の事業方針を継続し、2021年6月期までの中期経営目標として掲げているトリプル10(*)の達成に向けて経営施策を進めております。 (*)トリプル10 ・2017年6月期売上100億円(達成済み) ・2019年6月期営業利益10億円(達成済み) ・2021年6月期営業利益率10%」

    トリプル10の既達成項目と、残る2021年6月期営業利益率10%の目標を再掲している。
  6. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「(*)トリプル10 ・2017年6月期売上100億円(達成済み) ・2019年6月期営業利益10億円(達成済み) ・2021年6月期営業利益率10%」

    トリプル10の既達成項目と、残る2021年6月期営業利益率10%の目標を再掲している。
  7. FY2019前進有価証券報告書

    「(*)トリプル10 ・2017年6月期売上100億円(達成済み) ・2019年6月期営業利益10億円(達成済み) ・2021年6月期営業利益率10%」

    トリプル10のうち売上100億円と2019年6月期営業利益10億円を達成済みとし、次の2021年6月期営業利益率10%を残している。
  8. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年6月期は、新たな中期経営計画の初年度として、「事業基盤の安定化」と「成長要素の強化」の2軸の事業方針を継続し、2021年6月期までの中期経営目標として掲げているトリプル10(*)の達成に向けて、新たなステージで経営を進めております。 (*)トリプル10 ・2017年6月期売上100億円(達成済み) ・2019年6月期営業利益10億円 ・2021年6月期営業利益率10%」

    トリプル10の3項目と期限を再掲し、2019年6月期営業利益10億円および2021年6月期営業利益率10%の達成を目指している。
  9. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成31年6月期は、新たな中期経営計画の初年度として、「事業基盤の安定化」と「成長要素の強化」の2軸の事業方針を継続し、平成33年6月期までの中期経営目標として掲げているトリプル10(*)の達成に向けて、新たなステージで経営を進めております。 (*)トリプル10 ・平成29年6月期売上100億円(達成済み) ・平成31年6月期営業利益10億円 ・平成33年6月期営業利益率10%」

    トリプル10の3項目と期限を再掲し、新たな中期経営計画の初年度として達成を目指している。
  10. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成31年6月期は、新たな中期経営計画の初年度として、「事業基盤の安定化」と「成長要素の強化」の2軸の事業方針を継続し、平成33年6月期までの中期経営目標として掲げているトリプル10(*)の達成に向けて、新たなステージで経営を進めております。 (*)トリプル10 ・平成29年6月期売上100億円(達成済み) ・平成31年6月期営業利益10億円 ・平成33年6月期営業利益率10%」

    トリプル10の3項目と期限を再掲し、新たな中期経営計画の初年度として達成を目指している。
  11. FY2018初出有価証券報告書

    「このような環境の下、平成31年6月期は、新たな中期経営計画の初年度として、「事業基盤の安定化」と「成長要素の強化」の2軸の事業方針を継続し、平成33年6月期までの中期経営目標として掲げているトリプル10(*)の達成に向けて、新たなステージで経営を進めてまいります。 (*)トリプル10 ・平成29年6月期売上100億円(達成済み) ・平成31年6月期営業利益10億円 ・平成33年6月期営業利益率10%」

    売上100億円、平成31年6月期営業利益10億円、平成33年6月期営業利益率10%からなる中期経営目標を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「事業基盤の安定化と成長要素の強化」は、この変遷が動いた11回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1事業基盤の安定化と成長要素の強化2回
  3. 2ソフトウェア開発事業の売上・利益成長2回
  4. 3コンピュータ販売事業の環境変化対応遅れと業績悪化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
デジタル・インフォメーション・テクノロジーの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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