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テラスカイ(3915)・目標再掲直近の決算説明資料(2026-07-15)では「前進」

海外市場への進出・グローバル事業展開の促進

FY2019に初出。10回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q3。直近の記載は2026-07-15。

10記載
8年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q3 – FY2023-Q2再掲FY2023-Q3前進FY2024-Q32019: 120192020: 220202021: 020212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 32026
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海外事業戦略の拡充37社が書いているテーマ・逆風0社・追い風37社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。18社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている37社のうち14社を表示しています。上の文は37社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「中長期的な視点から当社グループの更なる成長を図るとき、海外市場への進出が重要であると考え、今後クラウド市場の成長が期待されるアジア地域においてはタイに法人を設立しております。」

    海外市場進出、とくにタイ法人を通じたアジア展開の位置付けを再確認した。
  2. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当社の第3四半期におきましては、9月12日~14日に米国サンフランシスコにて行われたSalesforce.com社の年次カンファレンス「Dreamforce 2023」にブースを出展、当社グループから70人と日本からは最多人数で参加し、最新の技術動向の把握と新規顧客開拓を行っております。」

    海外展開について、Dreamforce 2023へのブース出展と70人の参加を通じ、技術動向の把握と新規顧客開拓を行った。
  3. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年12月20日に設立した「TerraSky(Thailand)Co.,Ltd.(テラスカイタイランド)」を本格始動いたしました。今回の再始動で、タイの日系企業ならびに現地企業に対するSalesforceの導入支援ビジネスの拡大を目指してまいります。」

    タイ法人を通じた日系企業・現地企業向けSalesforce導入支援の拡大方針を再掲した。
  4. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「2019年12月20日に設立した「TerraSky(Thailand)Co.,Ltd.(テラスカイタイランド)」を本格始動いたしました。今回の再始動で、タイの日系企業ならびに現地企業に対するSalesforceの導入支援ビジネスの拡大を目指してまいります。」

    2019年設立のタイ法人を本格始動し、タイの日系企業および現地企業向けSalesforce導入支援の拡大へ進展した。
  5. FY2020前進有価証券報告書

    「2019年12月 ・タイ王国(以下、タイ)に現地法人「TerraSky (Thailand) Co., Ltd.」を設立しました。2012年設立の米国法人に次ぎ2社目の海外法人であり、Salesforce導入支援を行う海外拠点としてはタイが初となります。」

    グローバル事業展開について、米国法人に続く2社目の海外法人としてタイ法人を設立し、タイをSalesforce導入支援の海外拠点とした。
  6. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「2019年10月 ・米国サンフランシスコで開催されたカンファレンス「Dreamforce 2019」に弊社アメリカ法人 TerraSky Inc. がNavigatorスポンサーとして出展しました。」

    海外展開について、米国法人TerraSky Inc.がサンフランシスコのDreamforce 2019にNavigatorスポンサーとして出展した。
  7. FY2019初出有価証券報告書

    「中長期的な視点から当社グループの更なる成長を図るとき、海外市場への進出が重要であると考えております。」

    米国子会社の早期黒字化とは別に、製品事業を含むグループ全体の海外市場進出を中長期的な成長課題として明示している。
一緒に動いた変遷

「Quemix設立による量子コンピュータ事業への進出」は、この変遷が動いた10回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

533333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1Quemix設立による量子コンピュータ事業への進出5回
  3. 2業容拡大・BeeX設立に伴う従業員数の増加3回
  4. 3クラウドサービス導入実績2,500件突破3回
  5. 4テラスカイ・テクノロジーズ設立によるクラウドエンジニア育成・派遣3回
  6. 5次世代型グループウェアmitocoの提供開始3回
  7. 6ストック・オプション行使による発行済株式数の増加3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
テラスカイの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-15の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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