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JIG−SAW(3914)・目標前進

時価総額と収益指標の継続的向上

FY2018に初出。24回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2026-H1。

24記載
8年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018 – FY2019悪化FY2020 – FY2021-Q3前進FY2022-Q1 – FY2024-H1悪化FY2024 – FY20252019: 120192020: 120202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 52026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。67社中13社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに32社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている110社のうち14社を表示しています。上の文は110社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高2,099,737千円(前年同期比18.6%増)、営業利益437,905千円(前年同期比59.7%増)、経常利益440,426千円(前年同期比58.3%増)、親会社株主に帰属する中間純利益287,928千円(前年同期比54.2%増)となりました。」

    2026年中間期は売上高、営業利益、経常利益及び中間純利益がいずれも前年同期比で増加し、前期まで後退していた収益指標が中間期ベースで改善した。
  2. FY2025悪化有価証券報告書

    「売上高(千円) 3,240,539 3,472,875 3,625,500 営業利益(千円) 625,373 556,625 549,776 営業利益率(%) 19.3 16.0 15.2 営業キャッシュ・フロー(千円) 473,656 618,820 458,511」

    2025年12月期は売上高が増加した一方、営業利益は549,776千円、営業利益率は15.2%、営業キャッシュ・フローは458,511千円となり、前年から低下した。
  3. 2026-03-03悪化株主総会

    「売上高3,625,500千円(前年同期比4.4%増)、営業利益549,776千円(前年同期比1.2%減)、経常利益600,695千円(前年同期比2.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益418,233千円(前年同期比12.6%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期比で減少した。
  4. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高1,770,415千円(前年同期比1.7%増)、営業利益274,269千円(前年同期比28.8%減)、経常利益278,163千円(前年同期比29.3%減)、親会社株主に帰属する中間純利益186,768千円(前年同期比36.4%減)となりました。」

    中間期は売上高が増加した一方、営業利益、経常利益及び中間純利益が前年同期比で減少し、継続的向上を掲げる収益指標には後退が生じた。
  5. FY2024悪化有価証券報告書

    「売上高(千円) 3,051,893 3,240,539 3,472,875 営業利益(千円) 579,855 625,373 556,625 営業利益率(%) 19.0 19.3 16.0 営業キャッシュ・フロー(千円) 506,909 473,656 618,820」

    2024年12月期は売上高と営業キャッシュ・フローが増加した一方、営業利益は556,625千円、営業利益率は16.0%となり、前年から低下した。
  6. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高1,740,687千円(前年同期比9.7%増)、営業利益385,256千円(前年同期比13.7%増)、経常利益393,631千円(前年同期比16.5%増)、親会社株主に帰属する中間純利益293,601千円(前年同期比32.2%増)となりました。」

    中長期的な収益指標に関して、2024年中間連結会計期間は売上高、営業利益、経常利益及び中間純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高871,407千円(前年同期比8.7%増)、営業利益221,027千円(前年同期比2.0%増)、経常利益223,480千円(前年同期比2.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益180,311千円(前年同期比24.0%増)となりました。」

    2024年第1四半期は売上高、営業利益、経常利益及び四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「2021年12月期 2,689,793 488,374 18.2 449,820 2022年12月期 3,051,893 579,855 19.0 506,909 2023年12月期 3,240,539 625,373 19.3 517,120」

    売上高、営業利益、営業利益率及び営業キャッシュ・フローが2023年12月期にいずれも前期から改善した。営業利益率は19.3%、営業キャッシュ・フローは517,120千円となった。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高2,383,135千円(前年同期比6.0%増)、営業利益466,009千円(前年同期比8.8%増)、経常利益484,359千円(前年同期比15.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益316,848千円(前年同期比10.2%増)となりました。」

    2023年第3四半期連結累計期間は、売上高、営業利益、経常利益及び四半期純利益がいずれも前年同期比で増加し、収益指標の改善を継続している。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高1,586,786千円(前年同期比8.7%増)、営業利益338,953千円(前年同期比15.1%増)、経常利益337,794千円(前年同期比20.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益222,053千円(前年同期比13.6%増)となりました。」

    2023年第2四半期連結累計期間は、売上高、営業利益、経常利益及び四半期純利益がいずれも前年同期比で増加し、収益指標が改善した。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高801,481千円(前年同期比9.0%増)、営業利益216,588千円(前年同期比28.2%増)、経常利益217,458千円(前年同期比31.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益145,363千円(前年同期比23.2%増)となりました。」

    2023年第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期比で増加し、収益指標が改善した。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「2020年12月期 2,192,768 313,764 14.3 △18,913、2021年12月期 2,689,793 488,374 18.2 449,820、2022年12月期 3,051,893 579,855 19.0 506,909」

    売上高、営業利益、営業利益率、営業キャッシュ・フローの2022年12月期実績を更新した。売上高、営業利益、営業利益率、営業キャッシュ・フローはいずれも前期から改善している。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高2,247,713千円(前年同期比13.8%増)、営業利益428,431千円(前年同期比33.0%増)、経常利益418,791千円(前年同期比30.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益287,501千円(前年同期比36.0%増)となりました。」

    2022年第3四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期比で増加し、収益指標が改善した。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高1,460,005千円(前年同期比13.6%増)、営業利益294,459千円(前年同期比52.7%増)、経常利益281,390千円(前年同期比48.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益195,456千円(前年同期比58.0%増)となりました。」

    中長期的な収益指標に関して、2022年第2四半期は売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高735,570千円(前年同期比17.7%増)、営業利益168,961千円(前年同期比59.5%増)、経常利益165,282千円(前年同期比60.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益117,983千円(前年同期比73.4%増)となりました。」

    中長期的な収益指標に関して、2022年第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  16. FY2021経営指標の混在した実績更新有価証券報告書

    「売上高(千円) 1,797,801 2,192,768 2,751,120 経常利益(千円) 617,714 454,152 488,230 経常利益率(%) 34.4 20.7 17.7 営業キャッシュ・フロー(千円) 177,478 △18,913 449,820」

    2021年12月期は売上高、経常利益、営業キャッシュ・フローが前期から改善した一方、経常利益率は20.7%から17.7%へ低下した。継続的向上を掲げる指標には改善と後退が混在している。
  17. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高2,020,565千円(前年同期比26.2%増)、営業利益322,076千円(前年同期比56.1%増)、経常利益320,291千円(前年同期比7.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益211,322千円(前年同期比10.0%減)となりました。」

    売上高・営業利益は増加した一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で減少し、継続的向上を掲げる収益指標には引き続き後退がある。
  18. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高1,314,503千円(前年同期比27.1%増)、営業利益192,832千円(前年同期比44.5%増)、経常利益189,202千円(前年同期比30.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益123,729千円(前年同期比32.9%減)となりました。」

    売上高・営業利益は増加した一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は減少しており、継続的向上を掲げる収益指標には後退がある。
  19. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高638,846千円(前年同期比22.7%増)、営業利益105,964千円(前年同期比56.1%増)、経常利益102,789千円(前年同期比37.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益68,040千円(前年同期比37.3%減)となりました。」

    売上高と営業利益は増加した一方、経常利益、経常利益率の基礎となる経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で減少した。継続的向上を掲げる収益指標には混在した変化がある。
  20. FY2020悪化有価証券報告書

    「売上高(千円) 1,446,666 1,797,801 2,192,768 経常利益(千円) 534,999 617,714 454,152 経常利益率(%) 37.0 34.4 20.7 営業キャッシュ・フロー(千円) 206,261 177,478 △18,913」

    売上高は増加したが、経常利益、経常利益率、営業キャッシュ・フローは2020年12月期に悪化し、継続的向上を掲げる指標の一部が後退した。
  21. FY2019再掲有価証券報告書

    「そのため事業の収益力を示す売上高、経常利益、経常利益率、営業キャッシュ・フローを中長期的な経営指標とし、これらの継続的向上に努めてまいります。」

    時価総額の継続的向上と、売上高・経常利益・経常利益率・営業キャッシュ・フローの継続的向上を経営指標とする方針を維持している。2019年12月期は売上高1,797,801千円、経常利益617,714千円、経常利益率34.4%、営業キャッシュ・フロー177,478千円となった。
  22. FY2018初出有価証券報告書

    「当社グループは、安定的な事業拡大を通じて企業価値、特に「時価総額」を継続的に大きく高めていくことを経営目標の一つとしております。そのため事業の収益力を示す売上高、経常利益、経常利益率、営業キャッシュ・フローを中長期的な経営指標とし、これらの継続的向上に努めてまいります。」

    時価総額の継続的な向上を経営目標とし、売上高、経常利益、経常利益率、営業キャッシュ・フローの継続的向上を中長期的な指標として設定している。
一緒に動いた変遷

「第3四半期以降のさらなる利益拡大」は、この変遷が動いた24回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

15121110108★123456
  1. ★この変遷
  2. 1第3四半期以降のさらなる利益拡大15回
  3. 2積極的な新卒採用による人材投資12回
  4. 3低解約率の月額課金案件の拡大11回
  5. 4クラウド・サーバ向けマネジメントサービスの受注積み上げ10回
  6. 5JIG-SAWプライムによるマルチクラウドインテグレーションへの本格参入10回
  7. 6CLONOS・Watchdog・megaroのリリースによる提供サービス拡充8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
JIG−SAWの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-03の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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