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JIG−SAW(3914)・施策前進

JIG-SAWプライムによるマルチクラウドインテグレーションへの本格参入

FY2021-Q2に初出。16回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q3。直近の記載はFY2026-H1。

16記載
6年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021-Q2前進FY2023-Q1 – FY2026-H12021: 120212022: 120222023: 420232024: 320242025: 220252026: 52026
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クラウドインテグレーションを軸としたDX事業の拡大15社が書いているテーマ・逆風0社・追い風17社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。11社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに10社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「また、各種クラウドを包括管理する「JIG-SAW Prime」では、取引総額が507,137千円(前年同期比22.3%増加しました。」

    JIG-SAW Primeの2026年中間期の取引総額は507,137千円となり、前年同期比22.3%増加した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「各種クラウドを包括管理する「JIG-SAW PRIME」では、取引総額が697,979千円(前年同期比17.4%増加しました。」

    JIG-SAW PRIMEの取引総額は697,979千円となり、前年同期比17.4%増加した。
  3. 2026-03-03前進株主総会

    「各種クラウドを包括管理する「JIG-SAW PRIME」では、取引総額が697,979千円(前年同期比17.4%増)増加しました。」

    JIG-SAW PRIMEの取引総額の増加を通期実績として記載している。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「また、各種クラウドを包括管理する「JIG-SAW PRIME」では、取引総額が369,513千円(前年同期比19.4%増)拡大しました。」

    2025年中間連結会計期間のJIG-SAW PRIMEの取引総額は前年同期比369,513千円、19.4%増加した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「一方、各種クラウドを包括管理する「JIG-SAW PRIME」では、取引総額が1,121,569千円(前年同期比39.0%増)拡大しました。」

    JIG-SAW PRIMEの取引総額が前年同期比39.0%増の1,121,569千円拡大し、取引規模の拡大が続いた。
  6. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「一方、各種クラウドを包括管理する「JIG-SAW PRIME」では、取引総額が604,988千円(前年同期比46.5%増)拡大しました。」

    JIG-SAW PRIMEの取引総額が前年同期比604,988千円、46.5%増加し、2024年第1四半期の前年同期比39.4%増から取引規模の拡大を継続した。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「一方、各種クラウドを包括管理する「JIG-SAW PRIME」では、取引総額が264,966千円(前年同期比39.4%増)拡大しました。」

    JIG-SAW PRIMEの取引総額が前年同期比264,966千円、39.4%増加した。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「一方、クラウド市場や企業ニーズの拡大に対応すべく、AWSマネージドサービスプロバイダープログラム認定を取得し、各種クラウドを包括管理する「JIG-SAW PRIME」では、取引総額が1,088,776千円(前年同期比60.9%増)拡大しました。」

    AWSマネージドサービスプロバイダープログラム認定を取得し、JIG-SAW PRIMEの取引総額は前年同期比60.9%増の1,088,776千円拡大した。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「さらに、各種クラウドを包括管理する「JIG-SAW PRIME」は、データコントロール事業に密接に関連し、重要な社会インフラとなっているクラウド環境における企業ニーズを背景に、前年同期と比較して取引総額が825,252千円(前年同期比68.5%増)拡大しました。」

    JIG-SAW PRIMEの取引総額は前年同期比825,252千円、68.5%増となり、前四半期記載の取引規模拡大からさらに進展した。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「さらに、各種クラウドを包括管理する「JIG-SAW PRIME」は、データコントロール事業に密接に関連し、重要な社会インフラとなっているクラウド環境における企業ニーズを背景に前年同期と比較して取引総額が557,618千円(前年同期比75.0%増)拡大しました。」

    JIG-SAW PRIMEの取引総額が前年同期比557,618千円、75.0%増加し、前四半期記載の拡大からさらに取引規模が拡大した。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「また、各種クラウドを包括管理する「JIG-SAW PRIME」は、データコントロール事業に密接に関連し、重要な社会インフラとなっているクラウド環境における企業ニーズを背景に前年同期と比較して取引総額が322,513千円(前年同期比92.2%増)拡大しました。」

    JIG-SAW PRIMEの取引総額が前年同期比322,513千円、92.2%増となり、提供開始後の取引規模拡大を具体的な数値で示した。
  12. FY2022再掲有価証券報告書

    「各種クラウドを包括管理する「JIG-SAW Prime」は、データコントロール事業に密接に関連し、重要な社会インフラとなっているクラウド環境における企業ニーズを背景に取引額が大きく拡大しております。」

    JIG-SAW Primeによるマルチクラウド包括管理サービスと、その取引額拡大を継続して説明している。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「また、データコントロール事業に密接に関連する新規サービスであるクラウドセキュリティマネジメントの「Safing」や各種クラウドを包括管理する「JIG-SAW Prime」は、提供開始以降の旺盛な需要を背景に取引額が大きく拡大しております」

    JIG-SAW Primeについて、提供開始後の旺盛な需要を背景に取引額が大きく拡大した。
  14. FY2021-Q2初出有価証券報告書

    「さらに、大型コントロールセンター(SCC N44)の開設やマルチクラウドインテグレーションへの本格参入(JIG-SAWプライム)など、今後飛躍的に増加・多様化していくIoTデータコントロール・クラウドマネージドサービスへの要望に応えるべく既存サービスの充実も進めています。」

    JIG-SAWプライムによるマルチクラウドインテグレーションへの本格参入を、新たなサービス拡充施策として初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「低解約率の月額課金案件の拡大」は、この変遷が動いた16回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

11111110109★123456
  1. ★この変遷
  2. 1低解約率の月額課金案件の拡大11回
  3. 2積極的な新卒採用による人材投資11回
  4. 3CLONOS・Watchdog・megaroのリリースによる提供サービス拡充11回
  5. 4クラウド・サーバ向けマネジメントサービスの受注積み上げ10回
  6. 5時価総額と収益指標の継続的向上10回
  7. 6サービス提供の多様化・提供範囲の拡大9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
JIG−SAWの次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-03の決算で、「前進」でした。
報道
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