事業拡大に伴う工具器具備品・ソフトウェア取得
FY2018に初出。12回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに11社。
- FY2026-H1中間設備投資更新有価証券報告書
「有形固定資産の取得による支出 △ 19,646 無形固定資産の取得による支出 △ 3,499」
2026年中間連結会計期間に、有形固定資産19,646千円及び無形固定資産3,499千円の取得支出を計上した。 - FY2025年度設備投資更新有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資の総額は136,198千円であり、その主な内容は、有形固定資産の取得であります。」
2025年12月期の設備投資総額を136,198千円として更新した。主な内容は有形固定資産の取得である。 - FY2025-H1中間設備投資更新有価証券報告書
「有形固定資産の取得による支出 △ 209,905」
2025年中間連結会計期間に、有形固定資産の取得による支出209,905千円を計上した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資の総額は575,897千円であり、その主な内容は、本社移転に伴う敷金保証金の差入及び有形固定資産の取得であります。」
2024年12月期の設備投資総額は575,897千円となり、本社移転に伴う敷金保証金及び有形固定資産の取得を実施した。 - FY2024-H1中間設備投資更新有価証券報告書
「有形固定資産の取得による支出 △ 12,407 無形固定資産の取得による支出 △ 11,678」
2024年中間連結会計期間に、有形固定資産12,407千円及び無形固定資産11,678千円の取得支出を計上した。 - FY2022年度設備投資更新有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資の総額は14,333千円であり、その主な内容は、無形固定資産の取得であります。」
2022年12月期の設備投資総額を14,333千円として更新した。主な内容は無形固定資産の取得であり、前期の125,720千円から減少した。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資の総額は125,720千円であり、その主な内容は、事業拡大に伴う建物及び工具器具備品の取得であります。」
2021年12月期に建物及び工具器具備品を中心として125,720千円の設備投資を実施した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「また、固定資産は、849,169千円(前連結会計年度末比91,158千円増)となりました。これは主に、有形固定資産が増加(前連結会計年度末比44,777千円増)、繰延税金資産が増加(前連結会計年度末比28,770千円増)、投資有価証券が増加(前連結会計年度末比18,077千円増)したことによるものであります。」
2021年9月末の固定資産は前期末比91,158千円増加し、有形固定資産も44,777千円増加した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において投資活動により支出した資金は、101,621千円(前年同期は4,641千円の獲得)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出84,906千円、投資有価証券の取得による支出10,120千円により資金が減少したことによるものであります。」
2021年第2四半期累計期間に、有形固定資産の取得として84,906千円を支出し、事業基盤・設備への投資を進めた。 - FY2020前進有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資の総額は241,537千円であり、その主な内容は、事業拡大に伴う建物及び工具器具備品の取得、敷金保証金の差入であります。」
事業拡大に伴う建物、工具器具備品、敷金保証金への設備投資が、前期の184,743千円から241,537千円へ増加した。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資の総額は184,743千円であり、その主な内容は、事業拡大に伴う工具器具備品及びソフトウェアの取得、敷金保証金の差入であります。」
事業拡大に伴う工具器具備品・ソフトウェア取得や敷金保証金の差入を含め、2019年12月期の設備投資総額が184,743千円となった。 - FY2018初出有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資の総額は38,824千円であり、その主な内容は、事業拡大に伴う工具器具備品及びソフトウェアの取得であります。」
平成30年12月期に、事業拡大に伴う工具器具備品・ソフトウェア取得として38,824千円の設備投資を実施した。