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JIG−SAW(3914)・施策前進

建機分野の自律走行用システムの搭載

FY2018-Q3に初出。11回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載は2026-03-24。

11記載
9年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019前進FY2020 – 2026-03-242018: 12019: 120192020: 120202021: 220212022: 220222023: 120232024: 120242025: 020252026: 2
同じテーマの他社
建機分野の自律走行用システムの搭載6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-03-24前進経営計画

    「2026年度、ソフトウエア搭載建機の売上寄与(当社プロジェクトにほぼ全ての主要ゼネコンが参画)」

    自動運転・自動操縦プロジェクトについて、ソフトウェア搭載建機の2026年度の売上寄与を示し、主要ゼネコンの参画状況を記載している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「2025年においては複数の建設機器の自律的な施工技術の特許を取得いたしました。」

    自動運転・自動操縦プロジェクトについて、複数の建設機器の自律施工技術に関する特許取得へ進展した。
  3. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「また、酒井重工業株式会社と共同で開発に取り組む自動運転ローラにつきまして、2024年10月から受注を開始されることが正式に発表されました。引き続き、酒井重工業株式会社と共同で自動運転ローラの完成度を高める研究・開発を進め、業界標準機の実現に向けて取り組んでまいります。」

    自動操縦標準機開発プロジェクトについて、酒井重工業との共同開発を継続する中、2024年10月からの受注開始が正式発表された。
  4. FY2022前進有価証券報告書

    「自動操縦標準機開発プロジェクトにおきましては、国土交通省の「建設機械施工の自動化・遠隔化サブワーキングメンバー」26団体に選定されるなど実用化に向けて順調に進捗しております。」

    自動操縦標準機開発プロジェクトが、国土交通省のサブワーキングメンバー26団体に選定された。
  5. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「さらに、自動操縦標準機開発プロジェクトにおいては、清水建設株式会社が参画し、業界標準機の実現を加速させるなど、各プロジェクトは実用化に向けて順調に進捗しております。」

    自動操縦標準機開発プロジェクトに清水建設株式会社が参画し、業界標準機の実現を加速させる段階に進んだ。
  6. FY2021前進有価証券報告書

    「また、視覚再生プロジェクト「NEW-VISION」においては米国及び日本などで特許を取得し、自動操縦標準機開発プロジェクトにおいては施工現場への実証実験を実施するなど、各プロジェクトを実用化に向けて着実に推進しております。」

    自動操縦標準機開発プロジェクトで施工現場への実証実験を実施し、研究開発・テストから実地検証の段階へ進めた。
  7. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「自動操縦標準機開発プロジェクトにおいては協調制御の実証実験に成功するなど、当社グループのコア技術は着実な進化を遂げております。」

    建機分野の自動操縦標準機開発プロジェクトで、協調制御の実証実験に成功した。
  8. FY2020前進有価証券報告書

    「研究開発及びテスト等のプロセスを経て、実地での検証や本格的な実証実験等を実施しております。」

    建機分野の自動運転・自動操縦プロジェクトについて、研究開発・テストから実地検証と本格的な実証実験の段階へ進んでいる。
  9. FY2019再掲有価証券報告書

    「建機分野における自律走行・操縦ソフトウェア搭載の業界標準機開発プロジェクトに係る研究開発活動であります。」

    建機分野の自律走行・操縦ソフトウェア搭載に関する業界標準機開発プロジェクトを研究開発活動として継続している。
  10. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「加えて建機分野における自律・協調制御・自動操縦等を実用化する業界標準機開発についての共同プロジェクトへの契約合意など、具体的な取り組みも継続しております。」

    建機分野の自律走行用システムについて、業界標準機開発の共同プロジェクトで契約合意に至った。
  11. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「建機分野における自律走行用システム(自動操縦システム)の自律走行式ローラへの搭載」

    建機分野の自律走行用システムを自律走行式ローラに搭載したことを、実用化・商品化に向けた取り組みとして初めて記載している。
一緒に動いた変遷

「クラウド・サーバ向けマネジメントサービスの受注積み上げ」は、この変遷が動いた11回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

887766★123456
  1. ★この変遷
  2. 1クラウド・サーバ向けマネジメントサービスの受注積み上げ8回
  3. 2低解約率の月額課金案件の拡大8回
  4. 3サービス提供の多様化・提供範囲の拡大7回
  5. 4IoTデータマネジメントサービスの売上化と提携・販売先の拡大7回
  6. 5CLONOS・Watchdog・megaroのリリースによる提供サービス拡充6回
  7. 6国内外ベンダーとの連携による導入支援・受注導線の拡張6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
JIG−SAWの次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-03-24の経営計画で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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