neqtoによる全ハードウェア遠隔制御サービス
FY2018-Q3に初出。20回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2025-H1。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2025-H1前進有価証券報告書
「さらに、当社のNEQTOは、IoT製品に対するセキュリティ機能を評価・可視化することを目的とした「JC-STAR」制度にて、JC-STAR★1(レベル1)の適合ラベル取得に必要な評価基準を満たし、第一弾での適合ラベル発行対象企業となりました。」
NEQTOについて、IoT製品のセキュリティ機能を評価・可視化するJC-STAR制度の★1レベルに必要な評価基準を満たし、適合ラベルの第一弾発行対象となった。 - FY2024-H1前進有価証券報告書
「Raspberry Piの認定デザインパートナー兼公認リセラーであるSeeed Studio社との提携を通じて、次世代NEQTOエンジンをオールインワン産業用IoTゲートウェイに統合しております。」
NEQTOについて、従来のライセンス・OEM・遠隔制御サービスの展開に加え、Seeed Studioとの提携を通じて次世代エンジンを産業用IoTゲートウェイへ統合する段階に進んだ。 - FY2023前進有価証券報告書
「MLB(米国メジャーリーグベースボール)チームであるサンディエゴ・パドレスの本拠地であるスタジアム:ペトコ・パーク(PETCO Park)への当社技術正式導入等、多様な取り組みが実施されています。」
NEQTO関連技術について、従来のライセンス・OEM展開から、Petco Parkへの正式導入という実装事例へ進んだ。 - FY2022再掲有価証券報告書
「IoTエンジン「NEQTO」により、開発済の組み込みマイクロプロセッサ向けエンジンの提供から、ライフサイクルを通じたマシンの安全管理サービスの提供まで、包括的なIoTソリューションを提供するものです。」
NEQTOを基盤とする組み込みエンジンからライフサイクル管理までの包括的IoTソリューションを継続している。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「Linuxデバイスとクラウド間の双方向通信の遠隔制御を可能にする「NEQTO Engine Linux版」のサービスを開始しました。」
NEQTOについて、Linuxデバイスとクラウド間の双方向通信による遠隔制御を可能にする新たなサービスを開始した。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「IoT分野では、IoTエンジン「NEQTO」をベースに、あらゆる事業者のエンタープライズレベルのIoTソリューション に大きく寄与するスピーディーかつシンプルなソフトウエアサービスを展開しています。」
NEQTOを基盤とするエンタープライズ向けIoTソフトウェアサービスの展開を継続している。 - FY2021前進有価証券報告書
「IoTエンジン「NEQTO」をベースに、あらゆる事業者のエンタープライズレベルのIoTソリューションに大きく寄与するスピーディーかつシンプルなソフトウエアサービスを展開しています。量産ハードウエア向け超極小IoT組み込みソフトウエアの「NEQTO-m」の提供を開始し、米国本土でのIoT基盤設置を完了することで米国顧客へのサービス価値を大幅に高めており」
NEQTO-mの提供開始と米国本土でのIoT基盤設置完了により、NEQTOの遠隔制御・IoTサービスの提供基盤をグローバルに拡充した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「「NEQTO」は多くの業界にまたがる幅広いIoTのユースケースにおいて、その適用力と拡張性が高く評価されており、量産ハードウェア向け超極小IoT組み込みソフトウエアの「NEQTO-m」の提供も開始しております。」
NEQTOの適用範囲に加え、量産ハードウェア向け超極小IoT組み込みソフトウェアNEQTO-mの提供開始を記載している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「また、IoT分野では、IoTエンジン「NEQTO」をベースに、あらゆる事業者のエンタープライズレベルのIoTソリューションに大きく寄与するスピーディーかつシンプルなソフトウェアサービスを展開しており、多くの業界にまたがる幅広いIoTのユースケースにおいて適用力と拡張性を評価されており、全世界における双方向データ制御のIoTサービス実現に向かっております。」
NEQTOを基盤とするエンタープライズ向けソフトウェアサービスの提供を継続し、多業界のユースケースへの適用力・拡張性を記載している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「特にIoT分野では、IoTエンジン「NEQTO」をベースにグローバルビジネスの基盤構築を加速させるとともに、エンタープライズレベルのIoTソリューションに大きく寄与するスピーディーかつシンプルなソフトウェアサービスを提供しています。」
NEQTOを基盤とするエンタープライズ向けソフトウェアサービスの提供を継続している。 - FY2020前進有価証券報告書
「「NEQTO」は全米トップキャリアからOpen Deviceの公式認証を取得し、IoT市場において最もスピーディーなエンタープライズレベルIoTソリューションの展開が可能となりました。」
NEQTOは、サービス提供・ライセンス提供の段階から、全米トップキャリアの公式認証を得たエンタープライズ向け展開段階へ進んだ。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「IoTエンジン「neqto:」をベースにグローバルでの展開を前提にした大手クラウドプラットフォームとの提携による統合ソリューションやOEMライセンスビジネスの開始を通じてエンタープライズ顧客へのサービス提供を可能にし、世界中の様々な機器・装置・機械に内蔵・搭載するための当社ライセンスビジネスの着実な深耕が進んでおります。」
neqto:について、大手クラウドプラットフォームとの提携による統合ソリューションとOEMライセンスビジネスを開始し、グローバルな顧客・機器への提供と内蔵・搭載に向けた取り組みが進んだ。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「大手クラウドプラットフォームとの統合を通じてグローバルなエンタープライズ顧客への提供を可能にし、IoTエンジン「neqto:」は、産業機器、オフィス機器、製造装置など世界中のあらゆるサービスとの連携と内蔵・搭載するための具体的な取り組みが進んでおります。」
neqto:について、大手クラウドプラットフォームとの統合によりグローバルなエンタープライズ顧客への提供を可能にし、産業機器等への連携・内蔵・搭載に向けた具体的な取り組みが進んだ。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「株式会社インプレス主催のImpress DX Awards 2019において、当社のIoTエンジン「neqto:」が、あるゆる機器・装置に後付けでもIoT化を可能にするベースシステムとしての重要性やユーザのクラウド環境からの遠隔制御など、ものづくり企業のデジタル化支援を期待できるとして高く評価され、エッジコンピューティング&デバイス部門でグランプリを受賞」
neqto:がアワードのグランプリを受賞し、後付けIoT化とクラウド環境からの遠隔制御を可能にするサービスとして外部評価を得た。 - FY2019再掲有価証券報告書
「さらにIoTに必要な機能をすべてパッケージ化した「neqto」を開発し、提供しています。」
neqtoをセンサーからクラウドまでの統合型IoTサービスとして提供する方針を継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「IoTサービス「neqto」については、機器のIoT化と双方向通信制御のエンジン「neqtoエンジン」のライセンス提供による具体的な取り組みを継続し」
neqtoのサービス提供について、双方向通信制御エンジンのライセンス提供を含む取り組みを継続している。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「IoTサービス「neqto」については、機器のIoT化と双方向通信制御のエンジン「neqtoエンジン」のライセンス提供も開始し」
neqtoの機能提供について、従来のサービス提供から双方向通信制御エンジンのライセンス提供開始へ進展した。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「IoTに必要な機能をすべてパッケージング化したサービス(neqto)を中心としたIoTサービスに関する現地法人2社(米国・カナダ)を設立し、国内だけではなく海外も含めたグローバルマーケットを対象とした取り組みを一気に拡大いたします。」
neqtoを中心とするIoTサービスについて、米国・カナダの現地法人2社を設立し、グローバルマーケット向けの取り組みを拡大する段階に進んだ。 - FY2018前進有価証券報告書
「平成30年7月 IoTコントロールモジュール「neqto」のサービス提供開始。」
第3四半期の発表段階から、IoTコントロールモジュールneqtoのサービス提供開始を沿革上の実績として記載している。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「全ハードウェアの遠隔制御を可能にするサービス(neqto)発表」
全ハードウェアの遠隔制御を可能にするサービスneqtoを発表したことを、新たなIoE関連サービスとして記載している。