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JIG−SAW(3914)・目標達成

2023年12月期の過去最高売上高

FY2022に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2023。

5記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2023-Q1 – FY20232023: 420232024: 12024
同じテーマの他社
売上高・利益の過去最高更新121社が書いているテーマ・逆風0社・追い風134社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。89社中14社が悪化側に。

直近の記載が「達成」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている121社のうち14社を表示しています。上の文は121社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023達成有価証券報告書

    「当社グループは、安定した完全サブスクリプションモデル(完全ストック型ビジネス)の継続課金売上と一時的なスポット売上で構成されています。引き続き解約率の低い月額課金案件の受注獲得を推し進めており、上場以来36四半期連続で過去最高の月額課金売上のプラス成長となり」

    2023年12月期の売上高3,240,539千円により、2023年12月期に過去最高売上高となる目標を達成した。次の目標として2024年12月期の過去最高売上高を示している。
  2. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間においても、引き続き月額課金案件の受注獲得を推し進め、前年同期と比較して月額課金売上は156,921千円純増しました。」

    2023年12月期の過去最高売上高目標に向け、月額課金売上は前年同期比156,921千円純増し、第3四半期累計売上高は2,383,135千円となった。
  3. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間においても、引き続き月額課金案件の受注獲得を推し進め、前年同期と比較して月額課金売上は121,595千円純増しました。」

    2023年12月期の過去最高売上高目標に向け、月額課金売上は前年同期比121,595千円純増し、第2四半期累計売上高は1,586,786千円となった。
  4. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間においても、引き続き月額課金案件の受注獲得を推し進め、前年同期と比較して月額課金売上は70,255千円純増しました。」

    2023年12月期の過去最高売上高目標に向け、月額課金売上が前年同期比70,255千円純増し、四半期売上高は801,481千円となった。
  5. FY2022初出有価証券報告書

    「2023年12月期においては、ストック型ビジネスの堅調な推移により過去最高の売上高となることが確実な状況ですが、引き続き今後の高い事業成長を実現すべく、将来に向けた投資も推進していきます。」

    ストック型ビジネスの堅調な推移を手段として、2023年12月期に過去最高売上高となる見通しを新たに示している。
一緒に動いた変遷

「クラウド・サーバ向けマネジメントサービスの受注積み上げ」は、この変遷が動いた5回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1クラウド・サーバ向けマネジメントサービスの受注積み上げ4回
  3. 2低解約率の月額課金案件の拡大4回
  4. 3時価総額と収益指標の継続的向上4回
  5. 4JIG-SAWプライムによるマルチクラウドインテグレーションへの本格参入4回
  6. 5第3四半期以降のさらなる利益拡大4回
  7. 6積極的な新卒採用による人材投資3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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