ソフトウェア・ハードウェア・信号制御の3基盤技術による全産業展開
FY2018に初出。11回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
JIG−SAWがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
- FY2025-H1再定義有価証券報告書
「このような環境のなかで、当社グループは、独自に保有する基盤コア技術をベースに、システムマネージ、クラウドマネージ、生成AI、IoT分野に加え、自動運転ソフトウエアにおける研究開発・ビジネスデザイン及び各種取り組み等を、国内外において着実に進めております。」
基盤コア技術の応用先について、生成AI及び自動運転ソフトウェアを明示する研究開発・ビジネスデザインへ表現を変更している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは、独自に保有する基盤コア技術をベースに、システムマネージ、クラウドマネージ、IoT、IIoT分野に加え、あらゆる物質や細胞にまでリーチするIoE(Everything)、そしてテクノロジーと人間の実質的な統合により、人間の五感を拡張させるIoA(Abilities)分野における研究開発・ビジネスデザイン及び各種取り組みを、国内だけではなく、グローバルにおいても着実に進めております。」
基盤コア技術を軸に、クラウド・IoT・IoE・IoAを含む研究開発及びビジネスデザインを国内外で継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「このような環境のなかで当社グループは、独自に保有する基盤コア技術をベースに、システムマネージ、クラウドマネージ、IoT、IIoT分野に加え、あらゆる物質や細胞までにリーチするIoE(Everything)、そして人間の能力を拡張させるIoA(Abilities)分野における研究開発・ビジネスデザイン及びプロジェクトを、国内だけではなくグローバルにおいても着実に進めております。」
基盤コア技術をベースとするクラウド・IoT・IoE・IoA分野の研究開発、ビジネスデザイン及びプロジェクトを継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「このような環境のなかで当社グループは、独自に保有する基盤コア技術をベースに、システムマネージ、クラウドマネージ、IoT、IIoT分野に加え、あらゆる物質や細胞までにリーチするIoE(Everything)、そして人間の能力を拡張させるIoA(Abilities)分野における研究開発・ビジネスデザイン及びプロジェクトを、国内だけではなくグローバルにおいても着実に進めております。」
基盤コア技術を応用したクラウド・IoT・IoE・IoA分野の研究開発、ビジネスデザイン及びプロジェクトを継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「このような環境のなかで当社グループは、独自に保有する基盤コア技術を全方位へ応用、すなわちシステムマネージ、クラウドマネージ、IoT、IIoT分野に加え、あらゆる物質や細胞までにリーチするIoE(Everything)、そして人間の能力を拡張させるIoA(Abilities)分野におけるビジネスデザイン・プロジェクトを、国内だけではなくグローバルにおいても着実に進めております。」
基盤コア技術を全方位に応用し、クラウド・IoT・IoE・IoAを含む国内外のビジネスデザイン・プロジェクトを継続している。 - FY2022-Q2再定義有価証券報告書
「当社グループは、独自に保有する基盤コア技術を全方位へ応用、すなわちシステムマネージ、クラウドマネージ、IoT、IIoT分野に加え、あらゆる物質や細胞までにリーチするIoE(Everything)、そして人間の能力を拡張させるIoA(Abilities)分野におけるビジネスデザイン・プロジェクトを、国内だけではなくグローバルにおいても着実に進めております。」
従来の基盤技術の列挙から、基盤コア技術を全方位に応用し、システムマネージからIoE・IoAまでを対象とする表現へ変更している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「このような環境のなかで当社グループは、保有する基盤コア技術を応用したビジネスデザイン、すなわち、クラウドマネージ、IoT、IIoT分野に加え「生物・細胞」がインターネットとつながるIoE(Everything)、そして人間の能力を拡張させるIoA(Abilities)分野におけるビジネスデザイン・プロジェクトを、国内だけではなくグローバルにおいても着実に進めております。」
基盤コア技術を応用し、クラウドマネージ、IoT・IIoT、IoE、IoAを含む全産業向けのビジネスデザインを継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「このような環境のなかで当社グループは、保有する基盤コア技術を応用し、IoT、IIoT分野に加え「生物・細胞」がインターネットとつながるIoE(Everything)、そして人間の能力を拡張させるIoA(Abilities)分野におけるビジネスデザインを、グローバルで着実に進めております。」
保有する基盤コア技術を応用し、IoE・IoAを含むグローバルなビジネスデザインを継続している。 - FY2020再定義有価証券報告書
「強固な事業基盤を形成する4つのコア技術(ソフトウエア基盤技術、ハードウエア基盤技術、データ制御基盤技術、全自動制御技術)を軸に、業種や規模にとらわれない双方向データ制御のIoTサービス実現に向かっております。」
従来の3つの基盤技術にデータ制御基盤技術と全自動制御技術を明示的に加え、4つのコア技術を軸とする表現へ変更している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループの強固な事業基盤を形成する3つの基盤技術(ソフトウェア基盤技術、ハードウェア基盤技術、信号制御技術)を軸に、当社グループサービスの対象となる事業を全産業へと伸長させてまいります。」
ソフトウェア、ハードウェア、信号制御の3基盤技術を軸に全産業へサービス対象を広げる戦略を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社グループの強固な事業基盤を形成する3つの基盤技術(ソフトウェア基盤技術、ハードウェア基盤技術、信号制御技術)を軸に、当社グループサービスの対象となる事業を全産業へと伸長させてまいります。」
ソフトウェア、ハードウェア、信号制御の3基盤技術を軸に、サービス対象事業を全産業へ伸長させる手段を明示している。