研究開発活動の継続
FY2016-Q3に初出。31回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q3。直近の記載はFY2025-H1。
GreenBeeがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
- FY2025-H1再定義有価証券報告書
「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は 16百万円 であります。主な内容は、クラウドデータバックアップサービスの開発に関連するものであります。」
研究開発費は16百万円となり、従来のAI・4K高解像度関連製品中心の記載から、クラウドデータバックアップサービスの開発を主な内容とする整理に変わっている。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は28百万円であります。主な内容は、AI関連製品および4K高解像度関連製品の開発に関連するものであります。」
AI関連製品及び4K高解像度関連製品の開発を研究開発テーマとして継続している。 - FY2024-Q1研究開発費16百万円・AI及びブラウザー継続有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は16百万円であります。 主な内容は、AI関連製品およびブラウザー関連製品の開発に関連するものであります。」
研究開発費16百万円を計上し、AI関連製品およびブラウザー関連製品の開発を継続している。 - FY2023-Q3研究開発費24百万円・AI及び4Kテーマ継続有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は24百万円(前年同期比25百万円の減少)であります。主な内容は、AI関連製品および4K高解像度関連製品の開発に関連するものであります。」
AI関連製品および4K高解像度関連製品の開発テーマを継続しているが、研究開発費は前年同期比25百万円減の24百万円となった。 - FY2023-Q2研究開発費13百万円・AI及び4Kテーマ継続有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は 13百万円 であります。主な内容は、AI関連製品および4K高解像度関連製品の開発に関連するものであります。」
AI関連製品および4K高解像度関連製品の開発を継続し、研究開発費13百万円を計上している。前年同期の26百万円からは減少した。 - FY2023-Q1研究開発費5百万円・AI及び4Kテーマ継続有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は 5百万円 であります。 主な内容は、AI関連製品および4K高解像度関連製品の開発に関連するものであります。」
AI関連製品および4K高解像度関連製品の開発を継続し、当第1四半期の研究開発費は5百万円となった。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費の総額は57百万円であります。主な内容は、AI関連製品およびブラウザ関連製品(4K/8K高解像度関連製品等)の開発になります。」
研究開発費は前期の31百万円から57百万円へ増加し、AI関連製品に加えて4K/8K高解像度関連製品等の開発を進めている。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は 50百万円 (前年同期比 25百万円 の増加)であります。 主な内容は、AI関連製品および4K高解像度関連製品の開発に関連するものであり、特に、来年の4Kブラウザ製品での採用に向けた開発が大きく増加しました。」
研究開発費は50百万円となり、前年同期比25百万円増加した。AI・4K高解像度関連製品の開発に加え、来年の4Kブラウザ製品採用に向けた開発が大きく増加した。 - FY2022-Q2研究開発費26百万円・建設DX及び4K/8Kテーマ継続有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は26百万円であります。主な内容は、建設DX事業での継続的なAI関連製品の開発に加え、来年度以降の採用を目指しているパソコン・デジタル家電組込事業での4K/8K高解像度関連製品の開発に関連するものであります。」
研究開発費26百万円を計上し、建設DX事業のAI関連製品開発を継続するとともに、来年度以降の採用を目指す4K/8K高解像度関連製品の開発を記載している。 - FY2022-Q1研究開発費4百万円・AI及び4Kテーマ継続有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は4百万円であります。主な内容は、AI関連製品および4K高解像度関連製品の開発に関連するものであります。」
AI関連製品および4K高解像度関連製品の開発テーマを継続しているが、研究開発費は前年同期の7百万円から4百万円へ減少した。 - FY2021研究開発費31百万円・AI及びブラウザテーマ有価証券報告書
「当連結会計期間の研究開発費の総額は31百万円であります。主な内容は、AI関連製品およびブラウザ関連製品の開発になります。」
AI関連製品とブラウザ関連製品の開発を継続し、研究開発費は31百万円となった。前年の4K高解像度関連製品という表現から、当期はブラウザ関連製品として記載している。 - FY2021-Q3研究開発費24百万円・AI及び4Kテーマ継続有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は 24百万円 であります。 主な内容は、AI関連製品および4K高解像度関連製品の開発に関連するものであります。」
AI関連製品および4K高解像度関連製品の開発を継続し、研究開発費24百万円を計上している。 - FY2021-Q2研究開発費減少・AI及び4Kテーマ継続有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は 18百万円 であります。 主な内容は、AI関連製品および4K高解像度関連製品の開発に関連するものであります。」
AI関連製品及び4K高解像度関連製品の開発を継続している。研究開発費は前年同四半期累計の42百万円から18百万円へ減少した。 - FY2021-Q1研究開発費減少・AI及び4Kテーマ継続有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は 7百万円 であります。 主な内容は、AI関連製品および4K高解像度関連製品の開発に関連するものであります。」
AI関連製品および4K高解像度関連製品の開発テーマは継続しているが、研究開発費は前年同期の19百万円から7百万円へ減少した。 - FY2020-Q3AI・4K研究開発費増加有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は 53百万円 であります。 主な内容は、AI関連製品および4K高解像度関連製品の開発に関連するものであります。」
AI関連製品および4K高解像度関連製品の開発を継続し、研究開発費は第2四半期累計の42百万円から53百万円となった。 - FY2020-Q2AI・4K研究開発費増加有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は42百万円であります。 主な内容は、AI関連製品および4K高解像度関連製品の開発に関連するものであります。」
AI関連製品および4K高解像度関連製品の研究開発を継続し、研究開発費は前年同期の31百万円から42百万円へ増加した。 - FY2020-Q1AI・4K研究開発の継続と研究開発費増加有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は19百万円であります。 主な内容は、AI関連製品および4K高解像度関連製品の開発に関連するものであります。」
AI関連製品および4K高解像度関連製品の開発を継続し、研究開発費は前年同期の17百万円から19百万円となった。 - FY2019AI・ブラウザ研究開発の継続有価証券報告書
「当連結会計期間の研究開発費の総額は64百万円であります。主な内容は、AI関連製品およびブラウザ関連製品の開発になります。」
AI関連製品およびブラウザ関連製品の研究開発を継続し、研究開発費は64百万円となった。 - FY2019-Q3AI・4K研究開発の継続と研究開発費増加有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は44百万円であります。主な内容は、AI関連製品および4K高解像度関連製品の開発に関連するものであります。」
AI関連製品および4K高解像度関連製品の開発を継続し、研究開発費は第2四半期累計の31百万円から44百万円となった。 - FY2019-Q2AI・4K研究開発の継続と研究開発費増加有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は31百万円であります。主な内容は、AI関連製品および4K高解像度関連製品の開発に関連するものであります。」
AI関連製品および4K高解像度関連製品の開発を継続し、研究開発費は第1四半期累計の17百万円から31百万円となった。 - FY2019-Q14K高解像度関連製品を研究開発テーマに追加有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は17百万円であります。 主な内容は、AI関連製品および4K高解像度関連製品の開発に関連するものであります。」
研究開発費は17百万円となり、AI関連製品に加えて4K高解像度関連製品の開発を主な内容として記載している。 - FY2018研究開発費減・AI及びブラウザ継続有価証券報告書
「当連結会計期間の研究開発費の総額は69百万円であります。主な内容は、AI関連製品およびブラウザ関連製品の開発になります。」
研究開発費は前期の93百万円から69百万円へ減少したが、AI関連製品とブラウザ関連製品の開発を継続している。 - FY2018-Q3研究開発費増・AI顔認証及びブラウザ仕様継続有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は43百万円であります。主な内容は、AI関連の顔認証精度向上やブラウザ仕様に関連するものであります。」
研究開発費43百万円を計上し、AI関連の顔認証精度向上とブラウザ仕様を主な研究開発テーマとして継続している。 - FY2018-Q2研究開発費増・AI顔認証及びブラウザ仕様継続有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は35百万円であります。主な内容は、AI関連の顔認証精度向上やブラウザ仕様に関連するものであります。」
研究開発費35百万円を計上し、AI関連の顔認証精度向上とブラウザ仕様を主な研究開発テーマとして継続している。 - FY2018-Q1AI顔認証精度向上・ブラウザ仕様に具体化有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は18百万円であります。主な内容は、AI関連の顔認証精度向上やブラウザ仕様に関連するものであります。」
研究開発費18百万円を計上し、AI関連の顔認証精度向上とブラウザ仕様を当四半期の主な研究開発テーマとして記載している。 - FY2017研究開発費増・AI及びVRテーマ継続有価証券報告書
「当連結会計期間の研究開発費の総額は93百万円であります。主な内容は、顔認識、表情認識、動き認識といったAIを活用した製品の開発およびsMedio True VR Sound関連製品の開発になります。」
研究開発費は93百万円となり、AI認識製品とTrue VR Sound関連製品の開発を継続している。 - FY2017-Q3AI認識領域を拡張有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は68,620千円であります。主な内容は、顔認識、表情認識、動き認識といったAIを活用した製品の開発およびsMedio True VR Sound関連製品の開発になります。」
研究開発費68,620千円を計上し、従来のAI表情認識やTrue VR Soundに加えて、顔認識・動き認識を含むAI製品開発としてテーマを具体化している。 - FY2017-Q2AI表情認識機能の研究開発を追加有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は24,982千円であります。主な内容は、AIを活用した表情認識機能の開発およびsMedio True VR Sound関連製品の開発になります。」
研究開発費24,982千円を計上し、従来のTrue VR Sound関連製品に加えて、AIを活用した表情認識機能を研究開発テーマとして具体化している。 - FY2017-Q1VR音響関連製品への具体化有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は9,320千円であります。主な内容は、VRアプリケーションに立体音響を付加できるsMedio True VR Sound関連製品の開発になります。」
研究開発の主なテーマを、VRアプリケーションに立体音響を付加するTrue VR Sound関連製品の開発として具体化している。 - FY2016研究開発テーマを具体化有価証券報告書
「当連結会計期間の研究開発費の総額は64,805千円であります。主な内容は、IoTルーター・組込み製品に関連するAllJoyn®仕様のAll Play対応のAll Play Video Streaming SDKの開発、DTCP-IP/DTCP+関連製品および画像認識関連のAI(人工知能)アプリケーションの研究開発であります。」
研究開発活動の継続に加え、IoT、著作権保護・認証、画像認識AIなどの具体的な研究テーマと年間費用を開示した。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は50,751千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、研究開発活動の内容に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないことと、当四半期累計期間の研究開発費を記載。