コラボス(3908)・事実再定義
東京証券取引所グロース市場への移行
FY2022に初出。5回の記載のうち3回が「再定義」で、最初の「再定義」は2026-05-08。直近の記載はFY2026。
5記載
5年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所グロース市場への移行・上場継続59社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社
コラボスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。12社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている59社のうち14社を表示しています。上の文は59社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「2026年4月 東京証券取引所グロース市場から東京証券取引所スタンダード市場へ市場区分を変更」
グロース市場からスタンダード市場へ市場区分を変更し、従来のグロース市場上場から新たな上場区分へ移行した。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 (グロース市場)」
東京証券取引所グロース市場への移行後の上場区分を、発行済株式の記載で再確認している。 - FY2022初出有価証券報告書
「2022年4月 東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所のマザーズ市場からグロース市場に移行」
東京証券取引所の市場区分見直しに伴い、マザーズ市場からグロース市場へ移行した事実を開示している。