Komori
シリコンスタジオ(3907)・施策削除

Xenkoの有償リリースに向けた開発・マーケティング

FY2016に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2017。

5記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY2017-Q2後退FY2017-Q32017: 420172018: 12018
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Xenkoゲームエンジンの有償化・販売展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2017削除有価証券報告書
    本年度本文では、Xenkoのリリース・無料期間・有償化について明示的な記載がない。
  2. FY2017-Q3後退有価証券報告書

    「また、次世代型ゲームエンジン『Xenko』については、無料期間を延長してユーザーの拡大を目指しております。」

    Xenkoについて、無料期間を設ける段階から無料期間を延長してユーザー拡大を目指す段階へ移行した。
  3. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「また、次世代型ゲームエンジン『Xenko』をリリースし、無料期間を設けてユーザー拡大を目指してまいります。」

    Xenkoのリリースを実施し、無料期間を設けてユーザー拡大を目指す段階に進んだ。有償化・ユーザー拡大の取り組みは継続している。
  4. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「また、次世代型ゲームエンジン『Xenko』を2017年4月にリリースの発表のほか、データサイエンスを用いたゲームユーザーの行動予測サービス製品の開発が完了し販売を開始致します。」

    Xenkoについて2017年4月のリリースを発表した。リリース完了ではなく、具体的なリリース予定の公表段階である。
  5. FY2016初出有価証券報告書

    「新しいゲームエンジン「Xenko」は、2017年上旬の有償リリースに向けて、主だった開発を完了し、最終的な完成に向けて、開発の追い込みを実施中です。また、VR開発に向いた機能も充実させており、有償リリースに向け、マーケティング活動の強化を行っております。」

    Xenkoについて、2017年上旬の有償リリースを時間軸とし、開発完了、VR機能強化、マーケティング強化を進めている。
一緒に動いた変遷

「人材派遣・職業紹介の事業基盤」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1人材派遣・職業紹介の事業基盤2回
  3. 2低収益タイトルの運営移管と新規4タイトルへの資源集中2回
  4. 3VR・HDRデモ、海外プロジェクト・イベントを通じた事業展開2回
  5. 4主要ゲームタイトルのダウンロード拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
シリコンスタジオの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。