gumi(3903)・施策再掲直近のその他開示(2026-06-30)では「前進」
OSHI活構想『OSHI3』と第1弾タイトルの展開
FY2024-Q3に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載は2026-06-30。
5記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ブロックチェーン・メタバースゲームの開発・NFTゲーム化9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-30前進その他開示
「今回の取り扱い開始により「OSHI」を入手・取引できる機会が拡大されることで、市場流動性が一層高まり、ユーザビリティの向上にも資するものと考えております。」
OSHI3プロジェクトの基軸トークンOSHIについて、既存の取引所に加えてBiconomyへの上場が決定し、取引機会・流動性・ユーザビリティの拡大に向けた具体的な前進が示された。 - FY2025再掲有価証券報告書
「ブロックチェーン技術を活用した推し活プロジェクト「OSHI3」の基軸となるトークン「OSHI」の受領及び本プロジェクトの第一弾タイトルである「ファントム オブ キル -オルタナティブ・イミテーション-」の配信に伴う売上高計上」
OSHI3第1弾タイトルの配信と、基軸トークンOSHIの受領に伴う売上計上が通期でも継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「ブロックチェーン技術を活用した推し活プラットフォームプロジェクト「OSHI3」の第1弾プロジェクトである「ファントム オブ キル オルタナティブ・イミテーション」の売上高計上に加え、本プロジェクトの基軸となるトークン「OSHI」の受領に伴う売上高計上等に伴い、前年同期比で増収となりました。」
OSHI3第1弾タイトルと基軸トークンOSHIに関する売上計上が続き、プロジェクトの収益化が継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「2024年3月 「ファントム オブ キル -オルタナティブ・イミテーション-」をリリース。」
OSHI3プロジェクト第1弾タイトルの配信が2024年3月に実施され、具体的な展開段階に進んだ。 - FY2024-Q3初出有価証券報告書
「OSHI活構想『OSHI3』プロジェクトの第1弾タイトルである「ファントム オブ キル -オルタナティブ・イミテーション-」の配信に先立ち、当第3四半期会計期間よりOSHIトークンの受領に伴う売上高計上を開始した」
OSHI3プロジェクトの第1弾タイトルをブロックチェーンゲームとして展開し、タイトル配信前からOSHIトークン受領に伴う売上計上を開始した。