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日本製紙(3863)・事実通期業績確定

売上高減少・営業利益増加と北米撤退損による四半期純損失

FY2017-Q3に初出。。直近の記載は2026-09-10。

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前進継続後退悪化その他FY2017-Q3 – 2026-09-102017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 22026
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  1. 2026-09-10その他finance.yahoo.co.jp

    「9/2公開の第1四半期AI要約では、売上高は前年同期比7.5%増の3,145億円、営業利益は47.0%減の29億円。」

    第1四半期は増収ながら営業利益が前年同期比で減少したと報じられている。
  2. FY2026通期業績確定有価証券報告書

    「連結売上高1,192,606百万円(前期比0.9%増)、連結営業利益25,205百万円(前期比27.9%増)、連結経常利益23,098百万円(前期比49.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益11,743百万円(前期比158.7%増)」

    FY2026通期業績が確定し、増収増益となった。営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前期を上回った。
  3. FY2026-H1第2四半期業績確定有価証券報告書

    「連結売上高 589,217 百万円(前年同期比 0.8%増)、連結営業利益 9,006 百万円(前年同期比 338.0%増)、連結経常利益 8,547 百万円(前年同期比 377.5%増)、親会社株主に帰属する中間純利益 754 百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失12,353百万円)」

    第102期中間連結会計期間の業績が確定し、増収となるとともに営業利益・経常利益が大幅に増加し、親会社株主に帰属する中間純利益へ転じた。
  4. FY2025-H1第2四半期業績確定有価証券報告書

    「連結売上高584,539百万円(前年同期比0.1%増)、連結営業利益2,056百万円(前年同期比57.6%減)、連結経常利益1,790百万円(前年同期比69.0%減)、親会社株主に帰属する中間純損失12,353百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失9,370百万円)」

    第101期中間連結会計期間の業績が確定した。売上高は前年同期並みだった一方、営業利益・経常利益が減少し、親会社株主に帰属する中間純損失は12,353百万円となった。
  5. FY2024通期業績確定有価証券報告書

    「連結売上高1,167,314百万円(前期比1.3%増)、連結営業利益17,266百万円(前期は連結営業損失26,855百万円)、連結経常利益14,550百万円(前期は連結経常損失24,530百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益22,747百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失50,406百万円)となりました。」

    FY2024通期業績が確定し、増収となるとともに営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益が黒字に転じた。
  6. FY2024-Q3第3四半期業績確定有価証券報告書

    「連結売上高874,516百万円(前年同期比3.0%増)、連結営業利益9,307百万円(前年同期は連結営業損失22,766百万円)、連結経常利益7,604百万円(前年同期は連結経常損失19,541百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失8,297百万円(前年同期は連結営業損失25,700百万円)」

    第100期第3四半期累計の業績が確定した。増収となり、営業利益・経常利益は黒字に転じた一方、Opal社のグラフィック用紙事業撤退に係る特別退職金等9,557百万円を含む特別損失により、親会社株主に帰属する四半期純損失8,297百万円となった。
  7. FY2024-Q2第2四半期業績確定有価証券報告書

    「連結売上高583,942百万円(前年同期比6.0%増)、連結営業利益4,852百万円(前年同期は連結営業損失11,981百万円)、連結経常利益5,777百万円(前年同期は連結経常損失7,376百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失9,370百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失22,076百万円)」

    第100期第2四半期累計の業績が確定した。増収となり、営業利益・経常利益は黒字に転じた一方、Opal社の撤退関連特別損失により親会社株主に帰属する四半期純損失9,370百万円を計上している。
  8. FY2024-Q1第1四半期業績確定有価証券報告書

    「連結売上高287,424百万円(前年同期比8.6%増)、連結営業利益812百万円(前年同期は連結営業損失2,924百万円)、連結経常利益362百万円(前年同期比70.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失5,267百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失8,197百万円)」

    第100期第1四半期の業績が確定し、増収となり営業利益に転じた一方、経常利益は減少し、Opal社の撤退関連損失などにより親会社株主に帰属する四半期純損失5,267百万円を計上している。
  9. FY2023通期業績確定有価証券報告書

    「連結売上高1,152,645百万円(前期比10.3%増)、連結営業損失26,855百万円(前期は連結営業利益12,090百万円)、連結経常損失24,530百万円(前期は連結経常利益14,490百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失50,406百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純利益1,990百万円)」

    第99期通期業績が確定し、増収となった一方、原燃料価格高騰・円安や事業撤退損等により営業損失26,855百万円、親会社株主に帰属する当期純損失50,406百万円となった。
  10. FY2023-Q3第3四半期業績確定有価証券報告書

    「連結売上高849,400百万円(前年同期比9.7%増)連結営業損失22,766百万円(前年同期は連結営業利益10,423百万円)連結経常損失19,541百万円(前年同期は連結経常利益11,285百万円)親会社株主に帰属する四半期純損失25,700百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益2,387百万円)」

    第99期第3四半期累計の業績が確定した。増収となった一方、原燃料価格高騰や円安の影響により営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失を計上している。
  11. FY2023-Q2第2四半期業績確定有価証券報告書

    「連結売上高550,918百万円(前年同期比8.4%増)、連結営業損失11,981百万円(前年同期は連結営業利益8,113百万円)、連結経常損失7,376百万円(前年同期は連結経常利益9,696百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失22,076百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益2,196百万円)」

    第99期第2四半期累計の業績が確定した。増収となった一方、原燃料価格高騰等により営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失を計上している。
  12. FY2023-Q1第1四半期業績確定有価証券報告書

    「連結売上高264,773百万円(前年同期比5.7%増)、連結営業損失2,924百万円(前年同期は連結営業利益4,828百万円)、連結経常利益1,227百万円(前年同期比65.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失8,197百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益1,871百万円)」

    第99期第1四半期の業績が確定した。増収となった一方、原燃料価格高騰の影響により営業損失および親会社株主に帰属する四半期純損失を計上している。
  13. FY2022-Q3第3四半期業績確定有価証券報告書

    「連結売上高773,976百万円(前年同期比4.8%増)、連結営業利益10,423百万円(前年同期比2.6%減)、連結経常利益11,285百万円(前年同期比279.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,387百万円(前年同期比2.2%増)」

    第98期第3四半期累計の業績が確定した。増収・営業減益となった一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を上回った。
  14. FY2022-Q2第2四半期業績確定有価証券報告書

    「連結売上高508,402百万円(前年同期比8.8%増)、連結営業利益8,113百万円(前年同期比104.3%増)、連結経常利益9,696百万円(前年同期は連結経常損失2,128百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,196百万円(前年同期は連結経常損失8,048百万円)」

    第98期第2四半期累計の業績が確定し、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益を記載している。
  15. FY2022-Q1第1四半期業績確定有価証券報告書

    「連結売上高250,460百万円(前年同期比 11.9%増)、連結営業利益4,828百万円(前年同期比 13.5%増)、連結経常利益3,536百万円(前年同期は連結経常損失936百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,871百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失3,791百万円)」

    第98期第1四半期の業績が確定し、前年同期の感染症影響による落ち込みの反動やオセアニア事業譲受けにより、増収増益となった。
  16. FY2021通期業績確定有価証券報告書

    「連結売上高は1,007,339百万円(前期比 3.5%減)、連結営業利益は19,233百万円(前期比 45.1%減)、連結経常利益は12,276百万円(前期比 59.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は3,196百万円(前期比 77.5%減)となりました。」

    第97期通期の業績が確定し、減収減益となった。
  17. FY2021-Q3第3四半期業績確定有価証券報告書

    「連結売上高738,867百万円(前年同期比 5.8%減)連結営業利益10,697百万円(前年同期比 51.1%減)連結経常利益2,975百万円(前年同期比 85.4%減)親会社株主に帰属する四半期純利益2,336百万円(前年同期比 77.5%減)」

    第97期第3四半期累計の業績が確定した。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  18. FY2021-Q2第2四半期業績確定有価証券報告書

    「連結売上高467,403百万円(前年同期比 10.9%減)連結営業利益3,971百万円(前年同期比 73.9%減)連結経常損失2,128百万円(前年同期は連結経常利益15,361百万円)親会社株主に帰属する四半期純損失8,048百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益9,645百万円)」

    第97期第2四半期累計の業績が確定し、減収減益となった。経常損失2,128百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失8,048百万円を計上している。
  19. FY2021-Q1第1四半期業績確定有価証券報告書

    「連結売上高223,821百万円(前年同期比 14.2%減)連結営業利益4,252百万円(前年同期比 41.8%減)連結経常損失936百万円(前年同期は連結経常利益7,113百万円)親会社株主に帰属する四半期純損失3,791百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益4,180百万円)」

    第97期第1四半期の業績が確定し、売上高・営業利益が減少、経常損失および親会社株主に帰属する四半期純損失となった。
  20. FY2020通期業績確定有価証券報告書

    「以上の結果、連結売上高は1,043,912百万円(前年同期比2.3%減)、連結営業利益は35,048百万円(前年同期比78.7%増)、連結経常利益は30,524百万円(前年同期比27.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は14,212百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失35,220百万円)となりました。」

    第96期通期の業績が確定した。売上高は減少した一方、営業利益・経常利益は増加し、親会社株主に帰属する当期純利益14,212百万円を計上した。
  21. FY2020-Q3第3四半期業績確定有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、連結売上高784,243百万円(前年同期比2.2%減)、連結営業利益21,872百万円(前年同期比92.7%増)、連結経常利益20,391百万円(前年同期比41.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10,392百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失38,923百万円)となりました。」

    第3四半期累計の業績が確定した。売上高は減少した一方、営業利益・経常利益は増加し、親会社株主に帰属する四半期純利益10,392百万円を計上した。
  22. FY2020-Q2第2四半期業績確定有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループにおける当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、連結売上高524,876百万円(前年同期比0.1%減)、連結営業利益15,195百万円(前年同期比29.0%増)、連結経常利益15,361百万円(前年同期比17.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9,645百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失6,028百万円)となりました。」

    第2四半期累計の業績が確定した。売上高は前年同期比で減少した一方、営業利益・経常利益は増加し、親会社株主に帰属する四半期純利益9,645百万円を計上した。
  23. FY2020-Q1第1四半期業績確定有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループにおける当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、連結売上高260,968百万円(前年同期比0.0%増)、連結営業利益7,313百万円(前年同期比8.7%増)、連結経常利益7,113百万円(前年同期比16.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,180百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失6,510百万円)となりました。」

    第1四半期累計の業績が確定した。売上高は前年同期並み、営業利益は増加、経常利益は減少し、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,180百万円となった。
  24. FY2019通期業績確定有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の連結売上高は1,068,703百万円(前期比2.1%増)、連結営業利益は19,615百万円(前期比11.4%増)、連結経常利益は23,901百万円(前期比28.2%増)となりました。また事業構造転換に係る生産体制再編成費用や減損損失、PCB廃棄物処理のための環境対策引当金繰入額など、多額の特別損失を計上したことから、親会社株主に帰属する当期純損失は35,220百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純利益7,847百万円)となりました。」

    四半期業績から通期実績に更新され、売上高・営業利益・経常利益は増加した一方、多額の特別損失により親会社株主に帰属する当期純損失35,220百万円となった。
  25. FY2019-Q3第3四半期業績確定有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、連結売上高801,738百万円(前年同期比2.4%増)、連結営業利益11,353百万円(前年同期比2.1%減)、連結経常利益14,466百万円(前年同期比7.6%増)となりました。また生産体制再編成費用、減損損失、環境対策引当金繰入額などを特別損失に計上したことから、親会社株主に帰属する四半期純損失は38,923百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益7,686百万円)となりました。」

    第3四半期累計の業績が確定した。売上高・経常利益は前年同期を上回った一方、営業利益は減少し、特別損失の計上により親会社株主に帰属する四半期純損失38,923百万円となった。
  26. FY2019-Q2第2四半期業績確定有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、連結売上高525,515百万円(前年同期比2.3%増)、連結営業利益11,776百万円(前年同期比131.1%増)、連結経常利益13,063百万円(前年同期比92.1%増)となりました。また生産体制再編成費用を特別損失に計上したことから、親会社株主に帰属する四半期純損失は6,028百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益5,105百万円)となりました。」

    第2四半期累計の業績が確定した。売上高、営業利益、経常利益は前年同期を上回った一方、生産体制再編成費用の計上により親会社株主に帰属する四半期純損失6,028百万円となった。
  27. FY2019-Q1第1四半期業績確定有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の業績につきましては、連結売上高260,864百万円(前年同期比2.0%増)、連結営業利益6,730百万円(前年同期比115.7%増)、連結経常利益8,485百万円(前年同期比58.5%増)となりました。また生産体制再編成費用を特別損失に計上したことから、親会社株主に帰属する四半期純損失は6,510百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益5,585百万円)となりました。」

    第1四半期累計で売上高、営業利益、経常利益が前年同期を上回った一方、生産体制再編成費用の計上により親会社株主に帰属する四半期純損失6,510百万円となった。
  28. FY2018-Q3第3四半期業績確定有価証券報告書

    「以上の結果、連結売上高は782,602百万円(前年同期比7.7%増)、連結営業利益は11,598百万円(前年同期比30.3%減)、連結経常利益は13,440百万円(前年同期比37.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7,686百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失6,287百万円)となりました。」

    第3四半期累計の業績が確定した。売上高と親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した一方、営業利益と経常利益は減少している。
  29. FY2018-Q2第2四半期業績確定有価証券報告書

    「以上の結果、連結売上高は513,882百万円(前年同期比8.2%増)、連結営業利益は5,096百万円(前年同期比51.4%減)、連結経常利益は6,801百万円(前年同期比49.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5,105百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失3,871百万円)となりました。」

    第2四半期累計の業績が確定した。売上高は増加した一方、営業利益と経常利益は減少し、親会社株主に帰属する四半期純利益は5,105百万円となった。
  30. FY2018-Q1第1四半期業績確定有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の連結売上高は255,639百万円(前年同期比8.7%増)、連結営業利益は3,120百万円(前年同期比43.5%減)、連結経常利益は5,352百万円(前年同期比11.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5,585百万円(前年同期比86.4%増)となりました。」

    第1四半期累計の業績として、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が確定値として記載されている。
  31. FY2017通期業績確定有価証券報告書

    「連結売上高は992,428百万円(前期比1.5%減)、連結営業利益は23,764百万円(前期比5.0%増)、連結経常利益は26,994百万円(前期比57.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は8,399百万円(前期比246.4%増)となりました。」

    第3四半期累計の業績から通期実績に更新された。売上高は減少した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益は増加している。
  32. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績は、連結売上高726,735百万円(前年同期比4.0%減)、連結営業利益16,642百万円(前年同期比6.4%増)、連結経常利益21,551百万円(前年同期比2.3%減)となりました。また、北米における印刷・出版用紙事業からの撤退を決定し、それに伴う事業撤退損を特別損失に計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純損失は6,287百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益14,211百万円)となりました。」

    第3四半期累計で売上高は前年同期比4.0%減、営業利益は6.4%増、経常利益は2.3%減となり、北米事業撤退損の計上により親会社株主に帰属する四半期純損失6,287百万円となったことが初めてこのスレッドとして記載されている。
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