Abalance(3856)・施策再定義
IT事業の会社分割による持株会社体制への移行
FY2020-Q1に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2025。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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IT事業の会社分割による持株会社体制への移行とAbit設立1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再定義有価証券報告書
「当社が子会社(Abit株式会社)を吸収合併」
2019年のIT事業分割によるAbit株式会社の設立・持株会社体制への移行後、2025年3月にAbitを吸収合併している。 - FY2020達成有価証券報告書
「当社は、2019年10月1日付でIT事業を会社分割(簡易新設分割)し、新たにAbit株式会社を設立しております。…当社は持株会社に移行しました。」
IT事業のAbit株式会社への会社分割が実施され、持株会社体制への移行が完了した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「IT事業は2019年10月における会社分割によるAbit株式会社の新規設立のため初期費用が先行しておりますが、下期からの業績寄与を見込んでおります。」
IT事業の会社分割・Abit株式会社の新設が実施され、初期費用を計上する移行段階から、下期の業績寄与を見込む段階に進んでいる。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「当社グループにおける意思決定の迅速化、更なるグループ企業価値の向上のため、競争力及び収益力を強化するとともに、IT事業特有の市場変化のスピードに柔軟に対応することを目的としております。」
2019年10月1日付でIT事業を簡易新設分割し、新設会社Abit株式会社へ承継する計画を開示している。新設会社の普通株式100株をAbalanceに割り当て、資本金は1億円としている。