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日本一ソフトウェア(3851)・施策達成

スマートフォン向けアプリ『魔界ウォーズ』の配信準備

FY2018-Q1に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2018。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018-Q1 – FY2018-Q2前進FY2018-Q3 – FY20182017: 220172018: 22018
同じテーマの他社
『魔界ウォーズ』の配信開始1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018達成有価証券報告書

    「スマートフォンゲーム市場にて平成30年2月から『魔界ウォーズ』の配信を開始し、家庭用ゲーム市場だけでなくスマートフォンゲーム市場においてもエンターテインメントの提供をおこないました。」

    『魔界ウォーズ』の配信準備が完了し、平成30年2月から実際の配信開始に至った。
  2. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「スマートフォンアプリにおいては『魔界ウォーズ』の配信に向け、平成29年12月から事前登録の受付を開始いたしました。」

    『魔界ウォーズ』の配信準備が、平成29年12月の事前登録受付開始という具体的な段階に進んだ。
  3. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「また、平成29年7月にスマートフォン向けアプリ『魔界ウォーズ』の告知を行うなど、コンシューマーゲームの開発のみならず、スマートフォン向けアプリの配信に向けた取り組みを進めており、当社が生み出したコンテンツの更なる認知度向上、当社グループの事業拡大及び企業価値の一層の向上を図っております。」

    『魔界ウォーズ』の告知を含むスマートフォン向けアプリ配信準備を継続している。
  4. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「また、平成29年7月にスマートフォン向けアプリ『魔界ウォーズ』の告知を行うなど、コンシューマーゲームの開発のみならず、スマートフォン向けアプリの配信に向けた取り組みを進めており、当社が生み出したコンテンツの更なる認知度向上、当社グループの事業拡大及び企業価値の一層の向上を図っております。」

    コンシューマーゲームに加え、スマートフォン向けアプリを新たな配信領域として進め、『魔界ウォーズ』の平成29年7月の告知を行った。
一緒に動いた変遷

「新たな代表作・新規IPの創出」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1新たな代表作・新規IPの創出2回
  3. 2コンシューマ依存からの脱却2回
  4. 3海外市場への展開とローカライズの強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本一ソフトウェアの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
スマートフォン向けアプリ『魔界ウォーズ』の配信準備|日本一ソフトウェア(3851)の変遷 | Komori