イントラマート(3850)・施策前進
アライアンスパートナー制度の新設
FY2022-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q1。直近の記載はFY2026-H1。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業パートナー企業との連携・開拓による事業基盤強化109社が書いているテーマ・逆風0社・追い風116社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに59社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている109社のうち14社を表示しています。上の文は109社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「「②業務アプリケーションのターゲット市場を拡大」「③クラウド・サブスクリプションへの転換」として、オリックス株式会社(本社:東京都港区、取締役 兼 代表執行役社長・グループCOO:髙橋 英丈、以下 オリックス社)とアライアンスパートナー契約を締結いたしました。文書データ保管と検索を効率化するオリックス社の「PATPOST」と、簡便な業務プロセス設計や連携を実現する当社の「Accel-Mart Quick」のAPI連携を実現することで、顧客企業に対し、複数部門間で契約・証憑のワークフローの一元管理や、ドキュメント管理場所の統合など、全社的な業務プロセスの効率化やガバナンス強化につながる支援が可能となりました。」
アライアンスパートナー制度について、オリックスとの契約締結およびPATPOSTとAccel-Mart QuickのAPI連携を追加した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「具体的には「①ローコード開発ツールの充実とシェア拡大」として、ファーストアカウンティング株式会社(本社:東京都港区 代表取締役社長:森 啓太郎)とアライアンスパートナー契約を締結いたしました。」
アライアンスパートナー制度について、経理DX・AI-OCR分野で売上No.1と説明されるファーストアカウンティングとの契約締結により、制度の連携先を拡大している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「主力製品である Digital Process Automation Platform「intra-mart®」のパートナー制度において「アライアンスパートナー制度」を新設いたしました。デジタルテクノロジーとの連携を一段と加速させるパートナ制度です。」
市場で評価の高い製品・サービスを有する企業との連携を通じ、intra-martのソリューションとの組み合わせ、短期間かつ高度な業務のデジタル化・自動化、販売チャネル・マーケティング手法の相互活用を進める新制度を設けた。