Komori
コムチュア(3844)・施策達成

株式分割による投資単位引下げと投資家層拡大

FY2018-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「達成」で、最初の「達成」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2020-Q2。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2018-Q22017: 220172018: 020182019: 22019
同じテーマの他社
株式分割933社が書いているテーマ・逆風0社・追い風922社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの946件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q2達成有価証券報告書

    「株式分割を行い、投資単位当たりの金額を引き下げることにより、投資家の皆様がより投資しやすい環境を整え、当社株式の流動性の向上と投資家層の更なる拡大を図ることを目的としております。 2019年9月30日を基準日として、同日最終の株主名簿に記載または記録された株主が所有する普通株式1株につき、2株の割合をもって分割いたします。 効力発生日   2019年10月1日」

    2019年10月1日を効力発生日とする1株につき2株の株式分割が実施された。追加の投資単位引下げ・流動性向上施策が完了した。
  2. FY2020-Q1追加の株式分割を決定有価証券報告書

    「株式分割を行い、投資単位当たりの金額を引き下げることにより、投資家の皆様がより投資しやすい環境を整え、当社株式の流動性の向上と投資家層の更なる拡大を図ることを目的としております。 2019年9月30日を基準日として、同日最終の株主名簿に記載または記録された株主が所有する普通株式1株につき、2株の割合をもって分割いたします。 効力発生日   2019年10月1日」

    前回の1株につき3株の分割に続き、1株につき2株の追加分割を決定した。投資単位引下げ、流動性向上、投資家層拡大という目的を維持し、基準日を2019年9月30日、効力発生日を同年10月1日としている。
  3. FY2018-Q2達成有価証券報告書

    「平成29年10月1日を効力発生日として、株式1株につき3株の株式分割を行っております。」

    株式1株を3株とする株式分割が平成29年10月1日に実施され、投資単位引下げと投資家層拡大を目的とした施策が完了した。
  4. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「投資単位当たりの金額を引き下げることにより、幅広い投資家がより投資しやすい環境を整え、当社株式の流動性の向上と投資家層の更なる拡大を図ることを目的としております。 平成29年9月30日(当日は株主名簿管理人の休業日となるため、実質的には平成29年9月29日)を基準日として、同日最終の株主名簿に記載または記録された株主が所有する普通株式1株につき、3株の割合をもって分割いたします。 効力発生日            平成29年10月1日」

    投資単位を引き下げ、株式の流動性向上と投資家層の更なる拡大を図る施策として、1株を3株に分割する方針を決定した。基準日は平成29年9月30日、効力発生日は平成29年10月1日である。
一緒に動いた変遷

「ビッグデータ・AI・IoT領域への展開」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1ビッグデータ・AI・IoT領域への展開2回
  3. 2売上高・利益の連続増加と過去最高益2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コムチュアの次の決算発表は2026-11-04の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
株式分割による投資単位引下げと投資家層拡大|コムチュア(3844)の変遷 | Komori