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フリービット(3843)・施策再掲

クラウドサービス・ネットワークセキュリティサービスの拡販

FY2017-Q1に初出。23回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。

23記載
9年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q3 – FY2020前進FY2021-Q1 – FY2022-Q1再掲FY2023-Q1 – FY2024-Q32016: 220162017: 420172018: 220182019: 320192020: 420202021: 220212022: 420222023: 120232024: 1
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先端ネットワーク・クラウド技術領域の強化と受注拡大5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「また、5G時代に対応するための次世代ネットワークやデータセンターを構築し、クラウド基盤を活かしたサービス提供の強化や5G、eSIM(組み込み型のSIM)を活用したサービスも展開するとともに、それらをはじめとした事業リソースを組み合わせたサービスも拡大していきます。」

    次世代ネットワーク・データセンターの構築、クラウド基盤の活用、5G・eSIMサービスの展開方針を継続している。
  2. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「また、5G時代に対応するための次世代ネットワークやデータセンターを構築し、5GやeSIM(組み込み型のSIM)を活用した新サービスも展開してまいります。」

    次世代ネットワーク・データセンターの構築と、5G・eSIMを活用したサービス展開方針を継続している。
  3. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「また、5G時代に対応するための次世代ネットワークやデータセンターを構築し、5GやeSIM(組み込み型のSIM)を活用した新サービスも展開してまいります。」

    次世代ネットワーク・データセンターの構築と、5G・eSIMを活用したサービス展開方針を継続している。
  4. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「ISP向けの事業支援サービス、MVNO事業への参入支援サービスに加え、様々な事業法人がクラウドやIoT等の導入を行うための支援サービスを推進しています。また、5G時代に対応するための次世代ネットワークやデータセンターを構築し、5GやeSIM(組み込み型のSIM)を活用した新サービスも展開してまいります。」

    ISP・MVNO向け支援、法人のクラウド・IoT導入支援、次世代ネットワーク・データセンター構築の方針を継続している。
  5. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において、サービスの安定的提供、充実・強化並びに5G最適化に向けたデータセンター移設等を目的に、総額963,008千円の設備投資を実施いたしました。」

    5G最適化に向けたデータセンター移設等を含む総額963,008千円の設備投資を実施した。
  6. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループにおいては、通信事業者向けの支援事業の拡大に加え、ISP向け支援事業も堅調に推移し、またインターネット関連事業を支えるクラウド関連サービスをはじめとした一般事業法人向けサービスも堅実に推移しました。」

    通信事業者向け・ISP向け支援に加え、クラウド関連を含む法人向けサービスが堅実に推移していると説明している。
  7. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「また、5G時代に対応するための次世代ネットワークやデータセンターを構築し、5GやeSIM(組み込み型のSIM)を活用した新サービスも展開してまいります。」

    クラウド・セキュリティサービスの拡充方針が、次世代ネットワーク・データセンターの構築、5G・eSIMを活用した新サービスの展開まで具体化された。
  8. FY2021前進有価証券報告書

    「クラウド関連サービスについては、DaaSやVPNといったテレワーク需要に対応するサービスの拡販に注力しました。また、CaaS領域においては、当社の「DX for 5G era」サービスとアルプスアルパイン株式会社の産業特化型サブスクリプション型ナビゲーションアプリの連携を開始する等、「pre 5G」技術を活用した「DX for 5G era」サービスを推進しました。」

    テレワーク対応のDaaS・VPNサービスの拡販に加え、アルプスアルパインのナビゲーションアプリとの連携を開始し、CaaS・pre 5G領域へ展開している。
  9. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「インフラテック関連市場においては、第1四半期に引き続き同感染症の影響によりテレワーク需要の高まりが続いていることに伴い、モバイル通信サービスをはじめ、クラウドサービスやセキュリティサービスにおける需要が拡大基調にあります。」

    テレワーク需要の継続により、モバイル通信に加えてクラウドサービス・セキュリティサービスの需要が拡大基調にあると説明している。
  10. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「そのような状況の中、緊急事態宣言の発出により発表された「新型コロナウイルス感染症 対策の基本的対処方針」において、職場への出勤者を7割削減の要請が出たことによるテレワークの導入・拡大が急増したことに伴い、当社グループにおいては、主力事業であるモバイル通信サービスをはじめ、クラウドサービスやセキュリティサービスにおける需要が増加しています。」

    テレワークの導入・拡大を背景に、モバイル通信、クラウド、セキュリティサービスの需要増加を具体的に記載した。
  11. FY2020再掲有価証券報告書

    「クラウド関連サービスについては、パブリッククラウドサービス及びプライベートクラウドサービス、そしてそれらを組み合わせたハイブリッドクラウドサービスの拡販に注力しました。」

    パブリック、プライベート、ハイブリッドクラウドの拡販を継続している。
  12. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「インフラテック事業を展開するブロードバンド通信市場は、固定網による高速ブロードバンド環境の普及が一巡したことで、成長は緩やかなものとなりました。」

    固定網ブロードバンド市場の成長が緩やかになる環境下で、クラウドサービス等を含むインフラテック事業を継続している。
  13. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「スマートフォンやタブレットをはじめ多様なICT端末の普及により、宅内Wi-Fi環境を通じたリッチコンテンツやSNSの利用増加等により固定回線網サービスの原価率は引き続き高いものの、MVNO支援パッケージサービスやクラウドサービス等の拡充に努めました。」

    固定回線網サービスの原価率が高い状況を認識しつつ、MVNO支援パッケージサービス及びクラウドサービスの拡充を継続している。
  14. FY2019再掲有価証券報告書

    「パブリッククラウドサービス及びプライベートクラウドサービス、そしてそれらを組み合わせたハイブリッドクラウドサービスの拡販を継続するとともに、IoT特化型クラウドサービスを投入する一方で、システムの整備・改善とレガシーサービスの淘汰を図りました。」

    既存のクラウドサービス、ハイブリッドクラウド、IoT特化型サービスの拡販とシステム改善を継続している。
  15. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「これまでのクラウドサービスに加え、高セキュリティの当社グループのクラウド基盤を活かしたIoT関連サービスの拡販に注力する一方で、システムの整備・改善とレガシーサービスの淘汰を図りました。」

    既存クラウドサービスに加え、クラウド基盤を活用したIoT関連サービスの拡販とシステム改善を継続している。
  16. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「これまでのクラウドサービスに加え、高セキュリティの当社グループのクラウド基盤を活かしたIoT特化型サービスの拡販に注力する一方で、システムの整備・改善とレガシーサービスの淘汰を図りました。」

    既存クラウドに加えたIoT特化型サービスの拡販と、システム改善・レガシーサービス淘汰を継続している。
  17. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「パブリッククラウドサービス及びプライベートクラウドサービス、そしてそれを組み合わせたハイブリッドクラウドサービスの拡販を継続するとともに、IoT特化型クラウドサービスを投入する一方で、システムの整備・改善とレガシーサービスの淘汰を図りました。」

    既存のパブリック、プライベート、ハイブリッドクラウドの拡販、IoT特化型クラウドサービスの投入、システム改善を継続している。
  18. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「パブリッククラウドサービス及びプライベートクラウドサービス、そしてそれを組み合わせたハイブリッドクラウドサービスの拡販を継続するとともに、IoT特化型クラウドサービスを投入する一方で、システムの整備・改善とレガシーサービスの淘汰を図りました。」

    既存のパブリック、プライベート、ハイブリッドクラウドの拡販に加え、IoT特化型クラウドサービスを投入した。
  19. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「パブリッククラウドサービス及びプライベートクラウドサービス、そしてそれを組み合わせたハイブリッドクラウドサービスの拡販を継続するとともに、IaaS型パブリッククラウドサービス「ClearBox Cloud」、クラウド型スパコンサービス「freebit cloud HANABI」といった新たなプロダクトを投入する一方で、システムの整備・改善とレガシーサービスの淘汰を図りました。」

    既存のクラウドサービスの拡販に加え、「ClearBox Cloud」と「freebit cloud HANABI」を投入し、システム整備・改善も進めた。
  20. FY2017再掲有価証券報告書

    「そのパブリッククラウドとプライベートクラウドを組み合わせ、高いセキュリティと柔軟なインフラ環境を優れたコストパフォーマンスでの提供を実現したハイブリッドクラウドについても、同じく高い評価を獲得しました。」

    パブリック、プライベート、ハイブリッドクラウドの提供と、セキュリティ・柔軟性・コストパフォーマンスへの評価を引き続き説明している。
  21. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「そして、そのパブリッククラウドとプライベートクラウドを組み合わせ、高いセキュリティと柔軟なインフラ環境を優れたコストパフォーマンスでの提供を実現したハイブリッドクラウドについても高い評価を獲得しました。」

    パブリッククラウドとプライベートクラウドを組み合わせたハイブリッドクラウドの提供と評価獲得を引き続き説明している。
  22. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「そして、そのパブリッククラウドとプライベートクラウドを組み合わせ、高いセキュリティと柔軟なインフラ環境を優れたコストパフォーマンスでの提供を実現したハイブリッドクラウドについても高い評価を獲得しました。」

    従来のパブリッククラウド・プライベートクラウドに加え、両者を組み合わせたハイブリッドクラウドの提供と評価獲得を具体的に説明している。
  23. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「パブリッククラウドである「フリービットクラウド VDC PRO」、「フリービットクラウド VDC SOCIAL」及びプライベートクラウドである「フリービットクラウド VDC Private HOSTED」、「フリービットクラウド VDC Private ON-PREMISES」等、クラウドサービスやネットワークセキュリティサービスの拡販を図りました。」

    パブリッククラウド、プライベートクラウド、ネットワークセキュリティサービスの拡販を進めている。
一緒に動いた変遷

「モバイル事業の継続成長とMVNOサービス拡大」は、この変遷が動いた23回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

844333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1モバイル事業の継続成長とMVNOサービス拡大8回
  3. 2集合住宅向けインターネットサービスの拡大・安定運営4回
  4. 3自己株式の取得4回
  5. 4サービス統合とグループ内技術・人的リソースの連携3回
  6. 5SiLK VISION 2024・Trusted Internet構想とトランスフォーメーション・ターム3回
  7. 6アドテクノロジー事業の継続成長3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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