Komori
アバントグループ(3836)・事実再掲

研究開発活動の継続

FY2017-Q3に初出。25回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

25記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q1 – FY2026-H12017: 320172018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 220222023: 320232024: 120242025: 120252026: 1
同じテーマの他社
研究開発活動の継続・状況不変190社が書いているテーマ・逆風0社・追い風180社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに99社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間期における研究開発活動の金額は、168百万円であります。なお、当中間期において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、中間期の研究開発費を168百万円と開示した。活動状況に重要な変更はないとしている。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間期における研究開発活動の金額は、161百万円であります。なお、当中間期において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、中間期の研究開発費を161百万円と開示した。活動状況に重要な変更はないとしている。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期における研究開発活動の金額は、133百万円であります。なお、当第3四半期において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第3四半期累計の研究開発費を133百万円と記載。活動状況に重要な変更はないとしている。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期における研究開発活動の金額は、37百万円であります。なお、当第1四半期において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第1四半期の研究開発費を37百万円と記載。活動状況に重要な変更はないとしている。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期における研究開発活動の金額は、294百万円であります。なお、当第3四半期において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期の研究開発費を294百万円とし、研究開発活動の状況に重要な変更はないと継続記載した。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期における研究開発活動の金額は、211百万円であります。なお、当第2四半期において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第2四半期累計の研究開発費を211百万円と記載した。活動状況に重要な変更はないとしている。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期における研究開発活動の金額は、106百万円であります。なお、当第1四半期において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第1四半期の研究開発費を106百万円と記載した。活動状況に重要な変更はないとしている。
  8. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期における研究開発活動の金額は、266百万円であります。なお、当第3四半期において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計の研究開発費を266百万円とし、研究開発活動の状況に重要な変更はないと継続記載。
  9. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期における研究開発活動の金額は、83百万円であります。なお、当第1四半期において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第1四半期の研究開発費を83百万円と記載。活動状況に重要な変更はないとしている。
  10. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において支出した研究開発費の総額は445百万円であります。」

    研究開発費は445百万円となり、前年度の409百万円から増加した。顧客ニーズを反映した製品開発体制の強化も継続している。
  11. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期における研究開発活動の金額は、204百万円であります。なお、当第2四半期において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第2四半期累計の研究開発費を204百万円と記載。活動状況に重要な変更はないとしている。
  12. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において支出した研究開発費の総額は409百万円であります。」

    研究開発費は409百万円となり、前年度の215百万円から増加。顧客ニーズを反映した製品開発体制の強化も継続。
  13. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期における研究開発活動の金額は、278百万円であります。なお、当第3四半期において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第3四半期の研究開発費を278百万円と記載。活動状況に重要な変更はないとしている。
  14. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期における研究開発活動の金額は、178百万円であります。なお、当第2四半期において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当第2四半期の研究開発費を178百万円と記載。活動状況に重要な変更はないとしている。
  15. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期における研究開発活動の金額は、75百万円であります。なお、当第1四半期において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第1四半期の研究開発費を75百万円と記載。活動状況に重要な変更はないとしている。
  16. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において支出した研究開発費の総額は215百万円であります。」

    研究開発費は215百万円となり、前年度の151,676千円から増加した。顧客ニーズを反映した製品開発体制の強化も継続している。
  17. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期における研究開発活動の金額は、163百万円であります。なお、当第3四半期において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第3四半期の研究開発費を163百万円と記載した。活動状況に重要な変更はないとしている。
  18. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期における研究開発活動の金額は、105百万円であります。なお、当第2四半期において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、活動状況に重要な変更はないと記載した。
  19. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期における研究開発活動の金額は、48百万円であります。なお、当第1四半期において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、活動状況に重要な変更はないと記載。
  20. FY2018前進有価証券報告書

    「平成30年1月には新しいユーザーインタフェースを搭載した連結経営管理システム「DivaSystem SMD SX」を提供開始しております。「DivaSystem SMD SX」では、従来の「DivaSystem SMD」とは異なり、オンプレミス版・クラウド版の双方が利用可能になりました。」

    研究開発活動の具体的成果として新製品を提供開始。新製品ではオンプレミス版とクラウド版の双方を利用可能とした。
  21. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期における研究開発活動の金額は、104百万円であります。なお、当第3四半期において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第3四半期の研究開発費を104百万円と記載した。活動状況に重要な変更はないとしている。
  22. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期における研究開発活動の金額は、55百万円であります。なお、当第2四半期において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当第2四半期の研究開発費を55百万円と記載した。活動状況に重要な変更はないとしている。
  23. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期における研究開発活動の金額は、75百万円であります。なお、当第1四半期において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当第1四半期の研究開発費を75百万円と記載。活動状況に重要な変更はない。
  24. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において支出した研究開発費の総額は345,287千円であります。」

    研究開発費を通期345,287千円と記載し、顧客ニーズを反映した製品開発体制の強化も明記。
  25. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期における研究開発活動の金額は、216,985千円であります。なお、当第3四半期において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    当第3四半期の研究開発活動費は216,985千円で、活動状況に重要な変更はないと記載。
一緒に動いた変遷

「業務効率化・ガバナンス高度化に資する専門ソフトウェア・サービスの提供」は、この変遷が動いた25回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1業務効率化・ガバナンス高度化に資する専門ソフトウェア・サービスの提供5回
  3. 2従業員数の増加5回
  4. 3事務所移転・新設と設備投資5回
  5. 4持株会社による子会社ガバナンスと監視機能の強化4回
  6. 5製品・プロジェクト・サービス・社内インフラの持続的な高品質4回
  7. 6自己資本比率向上と安定的な財務バランス3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アバントグループの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
研究開発活動の継続|アバントグループ(3836)の変遷 | Komori