事務所移転・新設と設備投資
FY2017-Q3に初出。29回の記載のうち27回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。18社中3社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに17社。
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資額は、547百万円(ソフトウエアを含む)となっており、その主なものは事務所に関連した建物附属設備の新設、社内ネットワーク設備に関連した工具、器具及び備品の増設、自社利用ソフトウエアの導入であり」
設備投資を継続し、通期投資額は547百万円となった。特にデジタルトランスフォーメーション推進事業への設備投資は433百万円であった。 - 2026-04-30前進決算説明資料
「オフィスの増床に伴うオフィス費用やソフトウエアビジネス強化を中心とした将来成長を実現するための投資性費用などが増加」
オフィスの移転・増床に伴う費用と、将来成長に向けた投資性費用の増加を開示した。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間期において、主要な設備の著しい変動及び主要な設備の前連結会計年度末における計画の著しい変更はありません。」
主要設備について、著しい変動および既存計画の著しい変更がないとの説明を継続した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「支出の主な内訳は、有形固定資産の取得による支出155百万円、無形固定資産の取得による支出271百万円、投資有価証券の取得による支出144百万円であります。」
第3四半期累計で、有形固定資産、無形固定資産及び投資有価証券への投資を継続した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「支出の主な内訳は、有形固定資産の取得による支出111百万円、無形固定資産の取得による支出42百万円及び投資有価証券の取得による支出57百万円であります。」
当第2四半期累計期間に、有形固定資産、無形固定資産及び投資有価証券への投資を実施した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「支出の主な内訳は、有形固定資産の取得による支出184百万円、無形固定資産の取得による支出466百万円、投資有価証券の取得による支出126百万円、敷金及び保証金の差入による支出120百万円であり、収入の主な内訳は、有価証券の償還による収入90百万円、敷金及び保証金の回収による収入139百万円であります。」
第3四半期累計で、有形固定資産、無形固定資産、投資有価証券、敷金及び保証金への投資を実施した。投資活動による支出は674百万円となった。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「支出の主な内訳は、有形固定資産の取得による支出113百万円、無形固定資産の取得による支出375百万円、敷金及び保証金の差入による支出120百万円であり、収入の主な内訳は、有価証券の償還による収入90百万円であります。」
第2四半期累計で、有形固定資産、無形固定資産、敷金及び保証金への投資を実施した。無形固定資産の取得支出は375百万円となった。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「支出の主な内訳は、有形固定資産の取得による支出16百万円、無形固定資産の取得による支出50百万円、敷金及び保証金の差入による支出120百万円であり」
第1四半期に、有形固定資産、無形固定資産、敷金及び保証金への投資を実施した。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資額は、385百万円(ソフトウエアを含む)となっており、その主なものは事務所に関連した建物附属設備の新設、社内ネットワーク設備に関連した工具、器具及び備品の増設、自社利用ソフトウエアの導入、販売用ソフトウエアの開発等であり」
事務所設備、社内ネットワーク、自社利用ソフトウェア、販売用ソフトウェア等への通期設備投資を実施。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「支出の主な内訳は、有形固定資産の取得による支出84百万円、無形固定資産の取得による支出236百万円、敷金及び保証金の差入による支出181百万円であり、収入の主な内訳は、敷金及び保証金の回収による収入216百万円であります。」
第3四半期累計で有形固定資産84百万円、無形固定資産236百万円、敷金・保証金181百万円などの投資を実施した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「支出の主な内訳は、有形固定資産の取得による支出82百万円、無形固定資産の取得による支出197百万円、敷金及び保証金の差入による支出181百万円であり、収入の主な内訳は、敷金及び保証金の回収による収入216百万円であります。」
第2四半期累計期間に、有形固定資産、無形固定資産、敷金・保証金への投資を実施した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「支出の主な内訳は、有形固定資産の取得による支出68百万円、無形固定資産の取得による支出146百万円、敷金及び保証金の差入による支出168百万円であり、収入の主な内訳は、敷金及び保証金の回収216百万円であります。」
第1四半期に有形固定資産、無形固定資産、敷金・保証金への投資を実施した。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資額は、543百万円(ソフトウエアを含む)となっており、その主なものは社内ネットワーク設備に関連した工具、器具及び備品の増設、自社利用ソフトウエアの導入、販売用ソフトウエアの開発等であります。」
通期設備投資額は543百万円となり、社内ネットワーク設備、自社利用ソフトウェア、販売用ソフトウェア開発等へ投資した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「支出の主な内訳は、有形固定資産の取得による支出53百万円、無形固定資産の取得による支出234百万円、資本・業務提携契約の締結及び株式の取得による持分法適用会社への投資による支出269百万円などであり」
第3四半期累計で無形固定資産234百万円、有形固定資産53百万円などの投資を実施し、ITインフラ環境の整備も進めた。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「支出の主な内訳は、有形固定資産の取得による支出78百万円、無形固定資産の取得による支出90百万円などであり」
第2四半期累計期間に有形固定資産78百万円、無形固定資産90百万円などの投資を実施。 - FY2020前進有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資額は、488百万円(ソフトウエアを含む)となっており、その主なものは事務所に関連した建物附属設備の新設及び自社利用ソフトウエアの導入等であります。」
設備投資額は488百万円。事務所設備の新設、自社利用ソフトウェア導入、ネットワーク整備等を実施し、港南オフィスと不動前オフィスも新設。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「支出の主な内訳は、オフィスの増床などによる有形固定資産の取得157百万円、ソフトウエアの増加に伴う無形固定資産の取得53百万円であります。」
オフィス増床等に伴う有形固定資産157百万円およびソフトウェア53百万円の投資を実施。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「支出の主な内訳は、オフィスの増床などによる有形固定資産の取得132百万円、ソフトウエアの増加に伴う無形固定資産の取得38百万円であります。」
オフィス増床に伴う有形固定資産取得132百万円およびソフトウェア取得38百万円を実施。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「支出の主な内訳は、オフィスの増床などによる有形固定資産の取得61百万円、敷金及び保証金の差入33百万円であります。」
オフィス増床に伴う有形固定資産取得61百万円および敷金・保証金の差入33百万円を実施。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資額は、213百万円(ソフトウェアを含む)となっており、その主なものは事務所に関連した建物附属設備の新設及び自社利用ソフトウェアの導入等であります。」
通期設備投資額は213百万円。事務所設備の新設、自社利用ソフトウェア導入、オフィス増床やネットワーク整備を実施した。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「オフィスの増床等による敷金及び保証金の増加72百万円」
オフィスの増床等に伴い、敷金及び保証金が72百万円増加した。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「オフィスの増床等による敷金及び保証金の増加56百万円」
オフィス増床に伴い、敷金及び保証金が56百万円増加した。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「支出の主な内訳は、有形固定資産の取得37百万円、敷金及び保証金の差入10百万円であります。」
当第1四半期に有形固定資産の取得および敷金・保証金の差入れを実施。 - FY2018前進有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資額は、122百万円(ソフトウエアを含む)となっており、その主なものは事務所に関連した建物附属設備の新設及び自社利用ソフトウエアの導入等であります。」
事務所設備の新設及び自社利用ソフトウェア導入を含む通期設備投資を実施。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「支出の主な内訳は、ソフトウエアの増加に伴う無形固定資産の取得134百万円、投資有価証券の取得131百万円等であります。」
当第3四半期累計期間にソフトウェア取得134百万円および投資有価証券取得131百万円の投資を実施した。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「支出の主な内訳は、ソフトウエアの増加に伴う無形固定資産の取得121百万円等であります。」
当第2四半期にソフトウェア取得による無形固定資産121百万円の投資を実施した。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「支出の主な内訳は、ソフトウエアの増加に伴う無形固定資産の取得52百万円等であります。」
当第1四半期にソフトウェア取得による無形固定資産52百万円の投資を実施。 - FY2017前進有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資額は、142,495千円(ソフトウエアを含む)となっており、その主な内容は、事務所設備、サーバー・パソコンその他周辺機器及び自社利用ソフトウエアの導入であります。」
事務所設備、サーバー・パソコン、自社利用ソフトウェア等への通期設備投資額を記載。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「支出の主な内訳は、事務所移転に伴う設備工事やサーバーの購入等による有形固定資産の取得69,319千円、事務所の新設に伴う敷金及び保証金の差入73,989千円、投資有価証券の取得90,193千円等であります。」
事務所移転に伴う設備工事・サーバー購入、および事務所新設に伴う敷金・保証金の差入れを実施。