Komori
システムインテグレータ(3826)・方針再定義

「時間を与えるソフトウエアを創り続ける」ミッション

FY2024-Q1に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。

7記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2024-Q1 – FY2024-Q3再掲FY2025-Q1再定義FY2026-H1 – FY2027-H12023: 220232024: 320242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
非効率な仕事からの解放8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社

システムインテグレータがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1再定義有価証券報告書

    「当社は、「時間を与えるソフトウエアを創り続ける」というミッションのもと、時代のニーズに合った自社ソフトウエアプロダクトを用いて、時間という価値を提供しております。」

    前中間期に示された「時間を創り出すソフトウエアを提供し続ける」という表現から、従来の「時間を与えるソフトウエアを創り続ける」というミッション表現に戻っている。
  2. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「当社は「時間を創り出すソフトウエアを提供し続ける」というミッションのもと、社会や産業の変化に即した自社開発プロダクトを通じて、お客様の生産性と創造性を最大化することを目指しています。」

    従来の「時間を与えるソフトウエアを創り続ける」から、「時間を創り出すソフトウエアを提供し続ける」へ表現が変更され、生産性と創造性の最大化という顧客価値が付加されている。
  3. FY2025-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は「時間を与えるソフトウエアを創り続ける」をミッションに掲げ、時代のニーズにあった自社ソフトウエアプロダクトを用いて、時間という価値を提供しております。」

    自社ソフトウエアプロダクトを通じて時間という価値を提供するミッションを継続して掲げている。
  4. FY2024再定義有価証券報告書

    「当社のスローガンは、「時間を奪うのではなく、時間を与えるソフトウエアを創り続ける」ことです。」

    従来の「時間を与えるソフトウエアを創り続ける」というミッション表現が、「時間を奪うのではなく」を含むコーポレートスローガンとして明示されている。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は「時間を与えるソフトウエアを創り続ける」をミッションに掲げ、時代のニーズにあった自社プロダクト製品を用いて、時間という価値を提供しております。」

    自社プロダクトを通じて時間という価値を提供するミッションを継続して掲げている。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は「時間を与えるソフトウエアを創り続ける」をミッションに掲げ、時代のニーズにあった自社プロダクト製品を用いて、時間という価値を提供しております。」

    自社プロダクトを通じて時間という価値を提供するミッションを継続して掲げている。
  7. FY2024-Q1初出有価証券報告書

    「当社は「時間を与えるソフトウエアを創り続ける」をミッションに掲げ、時代のニーズにあった自社プロダクト製品を用いて、時間という価値を提供しております。」

    自社プロダクトを通じて時間という価値を提供する会社のミッションを、経営成績の分析冒頭で初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「企業体質の改善と高利益体質の確立」は、この変遷が動いた7回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1企業体質の改善と高利益体質の確立2回
  3. 2ERP事業における不採算プロジェクトの発生と受注損失引当金2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
システムインテグレータの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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