大和コンピューター(3816)・施策引き上げ直近の株主総会(2026-10-02)では「前進」
DX関連への注力
FY2021に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-10-02。
6記載
6年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
DX・AI・ビッグデータによる事業変革216社が書いているテーマ・逆風0社・追い風217社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに133社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの217件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025引き上げ有価証券報告書
「3.AI関連事業への取り組み 1)生成AIを利活用できるエンジニアの育成を推進します。2)自社サービスの魅力向上を目的に、AI機能を積極的に導入します。3)生産性向上を図るため、生成AIの利活用を全社的に促進します。」
従来のDX注力から、生成AI人材育成、自社サービスへのAI機能導入、全社的な生成AI活用という独立した取り組みに範囲を広げている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「長年培った各種ノウハウによりDX(デジタルトランスフォーメーション)関連へも注力してまいります。」
DX関連を継続的な注力領域として再掲している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「長年培った各種ノウハウによるDX(デジタルトランスフォーメーション)関連へも注力してまいります。」
DX関連を継続的な注力領域として再掲している。 - FY2021初出有価証券報告書
「長年培った各種ノウハウによりDX(デジタルトランスフォーメーション)関連へも注力してまいります。」
従来のソリューション、クラウド等の施策に加え、DX関連を独立した注力領域として初めて明示している。