キーウェアソリューションズ(3799)・施策再掲
情報系システムの刷新
FY2018-Q2に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2023。
6記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
基幹業務システムの更新投資157社が書いているテーマ・逆風4社・追い風153社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに20社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている157社のうち14社を表示しています。上の文は157社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「全社共通の主な設備投資は、社内基幹システム刷新に係る開発費用86,184千円、事業所新設等に伴う設備工事費用17,706千円であります。」
社内基幹システム刷新への投資を継続し、当期は開発費用86,184千円を計上した。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度の主な設備投資は、社内基幹システム刷新に係る開発費用127,207千円、組織改編に伴う内装工事費用5,452千円であります。」
社内基幹システム刷新について、2021年4月着手・2023年3月完成予定の総額226,000千円計画に対し、127,207千円を支出した。 - FY2021前進有価証券報告書
「提出会社 本社(東京都世田谷区) 社内基幹システム 200,000千円 自己資金 2021年4月 2023年3月」
社内基幹システムについて、投資予定総額200,000千円、2021年4月着手、2023年3月完成予定の計画を示している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資については、業務の効率化、生産性の向上、自社開発パッケージソフトウェアの充実・強化などを目的としたものを計画的に実施しております。」
業務効率化・生産性向上・自社パッケージ強化を目的とする設備投資を継続している。 - FY2018前進有価証券報告書
「当社グループの設備投資は、社内コミュニケーションの活性化を目的としたグループウェアの導入費用6,252千円、生産性の向上を目的とした市販ソフトウェアの購入費用2,880千円、ソフトウェア資産管理を目的としたシステム構築費用7,840千円」
情報系システムの刷新に関連して、グループウェア導入、ソフトウェア資産管理システム構築などを実施した。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「情報系システムを刷新しコミュニケーションの円滑化をはかる」
経営基盤の整備・改革の一環として、情報系システムを刷新し社内コミュニケーションの円滑化を図っている。