キーウェアソリューションズ(3799)・施策前進
株式会社オーガルの設立とOGALサービスの展開
FY2022-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q3。直近の記載はFY2026-H1。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
農業ICT・6次産業化による農業事業の拡大5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「連結子会社である株式会社オーガルが、宮崎県で次世代型施設園芸への参入を目指す合同会社継に出資し、農業ICTを活用したキュウリの次世代型生産事業への参画を開始しました。」
オーガルの活動が、OGALサービスの展開に加えて、次世代型施設園芸事業への出資・参画へ広がった。 - FY2023再掲有価証券報告書
「・農業ICT(OGALシリーズ)」
オーガルおよびOGALシリーズを農業ICTの代表的な新事業・サービスとして引き続き位置づけている。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「第2四半期連結会計期間から、2021年8月30日付で新たに設立した子会社「株式会社オーガル」を連結の範囲に含めております。」
2021年8月設立の農業ICT特化子会社オーガルが、第2四半期連結会計期間から連結範囲に含まれていることを確認している。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「また、本年8月に農業ICT領域に特化した子会社「株式会社オーガル」を設立しました。新会社では農業ICTソリューション「OGAL(オーガル)」を活用した熟練農業者の技能継承を支援するサービスを提供するとともに、これまで蓄積した栽培ノウハウとITソリューションを組み合わせて農作物の栽培に取り組むなど活動の幅を広げ、より競争力の高いサービス・事業の創出を目指していく予定です。」
2021年8月に農業ICT特化子会社を設立し、OGALを活用した熟練農業者の技能継承支援、栽培ノウハウとITソリューションを組み合わせた農作物栽培を予定している。