pocketpostによる不動産管理会社と入居者の接続・エンドユーザー接点拡大
FY2018に初出。17回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載は2026-09-11。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026前進有価証券報告書
「2026年2月 ビル管理会社とテナント間のコミュニケーションアプリ「いい生活Tenant」をリリース」
不動産管理会社・入居者・オーナー間の接点拡大という従来のテーマを、ビル管理会社とテナントをつなぐ「いい生活Tenant」の2026年2月リリースへ広げている。 - 2026-05-14前進決算説明資料
「オフィスビル管理会社と入居テナント企業とのコミュニケーション領域のDXを推進するスマートフォンアプリ」
従来の入居者・オーナー向け接点に加え、オフィスビルの入居テナント企業向けに「いい生活Tenant」を新規リリースし、エンドユーザー接点の対象を広げている。 - FY2023再定義有価証券報告書
「入居者・物件オーナー とのコミュニケーション スマートフォンアプリによる チャット・コミュニケーション いい生活Home いい生活Owner」
従来のpocketpostシリーズに対応する不動産管理会社・入居者・オーナー間のコミュニケーション機能が、新ブランドのサービス名称「いい生活Home」「いい生活Owner」としてラインアップ表示されている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「クラウド・SaaSの機能開発・ラインアップ拡充、及び新規顧客獲得の営業展開を進めてまいります。」
「pocketpost」シリーズを含む不動産会社・入居者・オーナー間の接点を広げるクラウド・SaaSのラインアップを継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「・「pocketpost(ポケットポスト)」シリーズ」
「pocketpost」シリーズをクラウド・SaaSの新規顧客開拓・既存顧客営業の対象として継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「・「pocketpost(ポケットポスト)」シリーズ」
「pocketpost」シリーズをクラウド・SaaSの営業対象として継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「クラウドサービスの主力サービスである「ESいい物件One」シリーズ及び新サービスである「pocketpost」シリーズ等のマーケティング及び営業活動に注力してまいりました。」
「pocketpost」シリーズを主力クラウドサービス群の一つとして、マーケティング・営業活動の対象に継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「・「pocketpost(ポケットポスト)」シリーズ」
「pocketpost」シリーズを「ESいい物件One」シリーズ等と並ぶクラウド・SaaSサービスとして、営業活動の対象に継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「・「ESいい物件One」シリーズ ・「pocketpost(ポケットポスト)」シリーズ」
「pocketpost」シリーズを「ESいい物件One」シリーズ等と並ぶクラウドサービスとして、新規顧客開拓・既存顧客営業の対象に継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「・「ESいい物件One」、「pocketpost(ポケットポスト)」シリーズ等の機能拡充及びユーザビリティの向上」
「pocketpost」シリーズについても、主力クラウドサービス群と並行して機能拡充およびユーザビリティ向上を継続している。 - FY2019前進有価証券報告書
「新サービスへの取り組みとしては、2018年4月に、不動産管理会社と入居者を繋ぐコミュニケーション・プラットフォームであるアプリケーション「pocketpost home(ポケットポスト ホーム)」の販売を開始いたしました。また、2019年1月には、不動産管理会社と不動産物件オーナーとを繋ぐコミュニケーションアプリケーションである「pocketpost owner(ポケットポスト オーナー)」をリリース・提供開始いたしました。」
「pocketpost home」の販売開始に続き、2019年1月に不動産物件オーナー向けの「pocketpost owner」をリリース・提供開始し、エンドユーザー接点の拡大を進めた。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「また、2018年4月には、不動産管理会社と入居者を繋ぐコミュニケーション・プラットフォームであるアプリケーション「pocketpost(ポケットポスト)」の販売を開始いたしました。」
「pocketpost」の2018年4月の販売開始と、エンドユーザーへのリーチ拡大を重視する位置づけを継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「また、2018年4月には、不動産管理会社と入居者を繋ぐコミュニケーション・プラットフォームであるアプリケーション「pocketpost(ポケットポスト)」の販売を開始いたしました。今後の事業戦略において、エンドユーザー(一般消費者)へのリーチを拡大していくことは重要と考えており、当社初のエンドユーザーが直接利用するアプリとしてリリースいたしました。」
「pocketpost」の2018年4月の販売開始と、エンドユーザーへのリーチ拡大を事業戦略上重視する位置づけを継続している。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「また、2018年4月には、不動産管理会社と入居者を繋ぐコミュニケーション・プラットフォームであるアプリケーション「pocketpost(ポケットポスト)」の販売を開始いたしました。今後の事業戦略において、エンドユーザー(一般消費者)へのリーチを拡大していくことは重要と考えており、当社初のエンドユーザーが直接利用するアプリとしてリリースいたしました。」
「pocketpost」の販売を2018年4月に開始し、エンドユーザーが直接利用するアプリとして正式な販売段階に進んだ。一般消費者へのリーチ拡大を今後の事業戦略上の重要事項としている。 - FY2018初出有価証券報告書
「さらに、当社グループは2018年2月に、不動産管理会社と入居者を繋ぐコミュニケーション・プラットフォームであるアプリケーション「pocketpost(ポケットポスト)」ベータ版の提供を開始(2018年4月に正式版をリリース)いたしました。当社の今後の事業展開においてエンドユーザー(一般消費者)へのリーチを拡大していくことは重要と考え、当社初のエンドユーザーが直接利用するアプリとしてリリースいたしました。今後もより良い不動産市場の発展と進化に資する活発な情報商流の担い手となるべく、そのための情報基盤を提供してまいります。」
2018年2月にベータ版、4月に正式版を提供開始した新アプリ。エンドユーザーが直接利用する初のアプリとして、一般消費者への接点拡大とサービス群の重要な柱化を目指している。