テクノマセマティカル(3787)・施策初出直近の決算(2026-08-12)では「削除」
福岡証券取引所本則市場への上場申請
FY2026に初出。4回の記載のうち2回が「削除」で、最初の「削除」は2026-08-12。直近の記載は2026-08-12。
4記載
1年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
福岡証券取引所本則市場への上場3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
地形にできるだけの年数や会社数がまだありません。上の文はいまある記載から計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026初出有価証券報告書
「そしてこの度、福岡証券取引所本則市場に当社株式の上場申請を行うことを2026年6月12日の取締役会で決議し、当社の持続的な成長の実現を図るとともに、当社株主の大半を占める個人株主の皆様に対し、継続的な当社株式売買の機会・場をご提供することといたしました。」
東京証券取引所での上場廃止への対応として、福岡証券取引所本則市場への上場申請を取締役会で決議した。 - 2026-06-12初出ガバナンス
「今般、前期の業績回復により福岡証券取引所本則市場の上場形式基準を満たしたことを受け、当社の企業規模および株主構成に適した市場環境において持続的な成長の実現を図るべく、当社株式の福岡証券取引所本則市場への上場申請を行うことといたしました。」
福岡証券取引所本則市場への重複上場申請を取締役会で決議した。上場承認の可否および時期は未確定であり、上場は確約されていない。