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環境フレンドリーホールディングス(3777)・施策削除

中国市場向けヘルスケア事業の協業・支援

FY2018-Q3に初出。12回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q2。

12記載
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018-Q3再定義FY2019-Q2再掲FY2019 – FY2020-Q22018: 120182019: 320192020: 420202021: 42021
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中国ヘルスケア事業支援子会社の設立・撤退1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q2削除有価証券報告書

    「当社は、2021年5月18日開催の取締役会において、中国子会社の全持分を譲渡することを決議し、同日株式譲渡契約を締結、2021年6月8日に譲渡を完了いたしました。」

    中国子会社3社の全持分譲渡が完了し、中国市場向けヘルスケア事業の協業・支援を行うグループ会社は連結範囲から除外された。
  2. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、2021年2月12日開催の取締役会において、当社の中国におけるヘルスケア事業から撤退する方針を決議し、中国子会社の譲渡もしくは清算を進めております。」

    中国ヘルスケア事業からの撤退方針に基づき、中国子会社の譲渡または清算を進める方針が再掲された。
  3. FY2020再定義有価証券報告書

    「吉奥莱科特医疗健康科技(上海)有限公司の譲渡または清算 上海蓉勤健康管理有限公司の当社所有株式譲渡により当社連結子会社から除外」

    中国ヘルスケア事業は、2021年4月末の撤退完了を目標に、上海子会社の譲渡または清算及び上海蓉勤健康管理有限公司の株式譲渡を進める方針へ変更された。
  4. FY2020再定義有価証券報告書

    「当社といたしましては、中国におけるヘルスケア事業からの撤退により採算性の向上に取り組み、早急に業績回復へ向けた事業再編を推し進めてまいります。」

    中国ヘルスケア事業の協業・ビジネス支援を継続して記載する一方、事業推進が困難となったことを理由に撤退方針が決定され、国内事業への再編へ移行した。
  5. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におきましては、中国上海市の復華中日健康産業センターを軸とする事業を推進している当社子会社である吉奥莱科特医疗健康科技(上海)有限公司において、3件の賃貸契約を獲得したことにより、売上高1,391千円、セグメント損失42,612千円となりました。」

    中国上海市の復華中日健康産業センターを軸とする事業で3件の賃貸契約を獲得し、ヘルスケア事業で売上計上が発生した。
  6. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「ヘルスケア事業では、中国におけるヘルスケア事業に係る協業、及びビジネス支援を行っております。当社子会社である上海蓉勤健康管理有限公司の完全子会社である栖霞市东明置业有限公司(当社孫会社)が中国において養老介護に特化した富裕層向け施設の開発プロジェクトを推進しており、今後、施設販売および管理サービスの提供により売上を見込んでおります。」

    中国でのヘルスケア事業について、養老介護施設の販売促進を行い、施設販売及び管理サービスによる売上を見込む方針が継続した。
  7. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社子会社である上海蓉勤健康管理有限公司の完全子会社である栖霞市东明置业有限公司(当社孫会社)が中国において養老介護に特化した富裕層向け施設の開発プロジェクトを推進しており、今後、施設販売および管理サービスの提供により売上を見込んでおります。」

    中国ヘルスケア事業について、養老介護施設の販売促進を行い、施設販売及び管理サービスによる売上を見込む方針が継続した。
  8. FY2019再掲有価証券報告書

    「中国におけるヘルスケア事業に係る協業、及びビジネス支援を行っております。当社子会社である上海蓉勤健康管理有限公司の完全子会社である栖霞市东明置业有限公司(当社孫会社)が中国において養老介護に特化した富裕層向け施設の開発プロジェクトを推進しており、今後、施設販売および管理サービスの提供により売上を見込んでおります。」

    中国でのヘルスケア事業を、施設販売及び管理サービスの提供を通じて収益化する方針が継続したが、当年度は売上計上に至らなかった。
  9. FY2019-Q2再定義有価証券報告書

    「主に、上海蓉勤社の子会社化により今後大きな収益が期待される中国でのヘルスケア事業を本格的に展開していく計画であり、計画を着実に実行していくことで、収益の改善と拡大を図ってまいります。」

    中国ヘルスケア事業について、従来の協業・ビジネス支援から、上海蓉勤健康管理有限公司の子会社化を基盤とする本格展開と収益改善の手段へ位置付けが強まった。
  10. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「今後のヘルスケア事業及びビジネス基盤として必要となるIT関連事業の推進に取り組み、当社事業の成長を目指してまいります。」

    中国市場でのヘルスケア事業に係る協業・ビジネス支援と、事業基盤として必要となるIT関連事業を推進し、成長を目指す方針が継続している。
  11. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において、吉奥莱科特医疗健康科技(上海)有限公司を設立いたしました。中略 吉奥莱科特医疗健康科技(上海)有限公司は、当連結会計年度において新たに設立したため、連結の範囲に含めております。」

    2018年10月25日に設立した吉奥莱科特医疗健康科技(上海)有限公司が連結子会社および報告セグメント上のヘルスケア事業として位置付けられ、中国でのヘルスケア事業展開が具体化した。
  12. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「当社は、平成30年9月25日開催の取締役会において、中国に子会社を設立することを決議し、平成30年10月25日に以下のとおり設立いたしました。 (1)設立の目的 現在、日本においてヘルスケア事業を展開し中国市場へ事業展開を検討されている企業を対象に、中国におけるヘルスケア事業に係る協業及びビジネス支援を提供することを目的に子会社を設立いたしました。 名称 吉奥莱科特医疗健康科技(上海)有限公司 主な事業内容 1.医療科学技術事業に関する技術開発、技術譲渡、技術コンサルティング、技術サービス業務 2.養老サービス業務 資本金 1億元(約16億円) 設立年月日 平成30年10月25日 出資比率 株式会社ジオネクスト 100%」

    中国市場でヘルスケア事業を展開する企業を対象に、協業およびビジネス支援を提供するため、上海に100%子会社を設立した。資本金は事業規模に応じて順次投資する予定とされている。
一緒に動いた変遷

「企業のIT投資姿勢と市場環境」は、この変遷が動いた11回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1企業のIT投資姿勢と市場環境3回
  3. 2資金調達による財務体質の強化2回
  4. 3連続赤字からの脱却と営業黒字達成2回
  5. 4継続企業の前提に関する重要な不確実性2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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