Komori
ブロードバンドタワー(3776)・施策販促活動による売上増加

人工知能・自然言語解析技術を活用したサービス展開

FY2016に初出。13回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2021-Q3。

13記載
6年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2017-Q1前進FY2017 – FY2018-Q1その他FY2019-Q2 – FY2020-Q12016: 220162017: 220172018: 220182019: 220192020: 220202021: 32021
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自然言語解析・音声認識AIサービスの開発・展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q3販促活動による売上増加有価証券報告書

    「また、Webセミナー開催・展示会出展等を通じた顧客獲得活動、SIerやソフトウェアベンダーによる代理店販売により売り上げが増加しました。」

    QuickQA、QuickSummary、音声認識エンジン等のAIサービスについて、Webセミナー・展示会・代理店販売を通じた顧客獲得活動により売上増加を記載している。
  2. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「AI2では、自社開発の2つのコアシステムである企業内外の問合わせ応答業務を支援する自動応答システム「QuickQA」と会話文から書籍まで様々な文章を要約・分類する「QuickSummary」に加え、音声認識エンジンやAIの学習に付随する各種サービスを業務の自動化・効率化・高度化を望んでいるお客様に対し提供しております。」

    QuickQA、QuickSummaryに加え、音声認識エンジンやAI学習に付随する各種サービスを提供する形へサービス範囲を広げている。
  3. FY2020最先端AI技術の開発・導入方針の追加有価証券報告書

    「AI2では最先端のAI技術の開発と導入を行いながら技術力向上に取り組んでおります。」

    AI事業について、自然言語解析技術を活用したサービス提供に加え、最先端AI技術の開発・導入による技術力向上を進める方針を示した。
  4. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「AI2では、コンタクトセンター業務、ヘルプデスク業務をはじめ、業務の自動化・効率化・高度化を望んでいるお客様に対し、独自開発の自然言語解析技術を活用したAIソリューションを提供しております。企業内外の問合わせ応答業務を支援する自動応答システム「QuickQA」、「QuickQA」に企業の人事・総務部門に特化したQ&Aテンプレート約7,500セットを搭載した「AI人事総務」、会話文から書籍まで様々な文章を要約・分類する「QuickSummary」等の自社ソリューションについて、活用方法や事例紹介のWebセミナー開催等を通じた顧客獲得活動、Sierやソフトウェアベンダーによる代理店販売により拡販に努めております。」

    従来のQuickQAやQuickSummaryに加え、Q&Aテンプレート約7,500セットを搭載した「AI人事総務」を具体的なソリューションとして記載し、Webセミナーと代理店販売による拡販を継続している。
  5. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「AI2では、コンタクトセンター業務、ヘルプデスク業務をはじめ、業務の自動化・効率化・高度化を望んでいるお客様に対し、独自開発の自然言語解析技術を活用したAIソリューションを提供しております。企業内外の問合わせ応答業務を支援する自動応答システム「QuickQA」、会話文から書籍まで様々な文章を要約・分類する「QuickSummary」等の自社ソリューションについて、活用方法や事例紹介のセミナー開催を通じた顧客獲得活動、Sierやソフトウェアベンダーによる代理店販売により拡販に努めております。」

    自然言語解析技術を用いたQuickQA、QuickSummary等のAIソリューションについて、セミナーと代理店販売による拡販を継続している。
  6. FY2019-Q2代理店販売方針の追加有価証券報告書

    「AI2では、コンタクトセンター業務、ヘルプデスク業務をはじめ、業務の自動化・効率化・高度化を望んでいるお客様に対し、独自開発の自然言語解析技術を活用したAIソリューションを提供しております。企業内外の問合わせ応答業務を支援する自動応答システム「Quick QA」、会話文から書籍まで様々な文書を要約する「Quick Summary」等の自社ソリューションについて、セミナー開催や展示会出展を実施し拡販を図りました。今後は、SIerやソフトウェアベンダーを通じた代理店販売の拡大にも取り組んでまいります。」

    Quick QAやQuick Summary等の拡販に加え、SIer・ソフトウェアベンダーを通じた代理店販売の拡大を新たな販売手段として示している。
  7. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「AI2では、コンタクトセンター業務、ヘルプデスク業務をはじめ、業務の自動化・効率化・高度化を望んでいるお客様に対し、独自開発の自然言語解析技術を活用したAIソリューションを提供しております。企業内外の問合わせ応答業務を支援する自動応答システム「Quick QA」、会話文から書籍まで様々な文書を要約する「Quick Summary」等の自社ソリューションについて、セミナー等を開催し拡販を図りました。」

    AIソリューションの用途に文書要約の「Quick Summary」が加わり、Quick QA等とともにセミナーによる拡販を進める段階に進んだ。
  8. FY2018再掲有価証券報告書

    「企業内外の問合わせ応答業務を支援する自動応答システム「QuickQA」等の自社ソリューションについて、活用セミナーの実施等により拡販を図りました。」

    自然言語解析・AIの用途としてQuickQA等の自社ソリューションを継続し、活用セミナー等による拡販を行っている。
  9. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「本年4月、企業の総務・人事部門向けに、人工知能(AI)と問合せ回答(Q&A)テンプレートを活用して、問合せ応答業務を支援する自動応答システム「QuickQA for 総務・人事」の販売を開始しました。」

    自然言語解析・AIサービスについて、従来のサービス提供に加え、総務・人事向け自動応答システムの販売開始という具体的な展開があった。
  10. FY2017前進有価証券報告書

    「エーアイスクエアは、株式会社トランスネットとの間で、同社が提供しているシステムヘルプデスク業務において、AIを活用して自動化・高度化する取り組みを開始し、さらに、株式会社メディアドゥとの間では、資本業務提携の締結を行ったことで、電子書籍、新聞記事、ニュース等のウェブコンテンツその他文字情報全般のAIテキスト要約事業を共同で実施してまいります。」

    RPAセンターによるサービス提供に加え、システムヘルプデスクのAI化とメディアドゥとのAIテキスト要約事業という具体的な展開が加わった。
  11. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社子会社の株式会社エーアイスクエアでは、独自開発の自然言語解析技術を活用した人工知能と人とのハイブリッドコンタクトセンターである「RPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)センター」を昨年(平成28年)10月に開設し、コンタクトセンター業務の自動化・効率化・高度化等を望んでいるお客様にサービスを開始するとともに、新規顧客獲得に向け営業活動も推進しております。」

    自然言語解析技術を活用したRPAセンターのサービス提供と新規顧客獲得活動を継続している。
  12. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「独自開発の自然言語解析技術等を活用したコンタクトセンターの効率的な運営に資するサービス提供のため、基盤整備を進めております。」

    自然言語解析技術・人工知能を活用したコンタクトセンター関連サービスの基盤整備を継続している。
  13. FY2016初出有価証券報告書

    「自然言語解析技術をはじめとする人工知能技術を活用したサービスについて、当社が培った事業基盤、知見、専門性を活かし、必要な技術を開発しながら基盤整備、実証実験等を行いサービスに繋げてまいります。」

    AIを活用するサービスについても、技術開発と基盤整備を進めてサービス化する計画を示している。
一緒に動いた変遷

「5G・IoT対応の新インターネットデータセンター開設」は、この変遷が動いた13回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

554322★123456
  1. ★この変遷
  2. 15G・IoT対応の新インターネットデータセンター開設5回
  3. 2自然言語解析・創薬・多言語コミュニケーションへの展開5回
  4. 3データセンター・クラウド・データソリューションの既存事業強化4回
  5. 4ジャパンケーブルキャストの子会社化によるCATV事業との連携強化3回
  6. 5次期年間配当2円の予定2回
  7. 6譲渡制限付株式報酬による取締役への株式割当2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ブロードバンドタワーの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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