次期年間配当2円の予定
FY2016に初出。21回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q4。直近の記載はFY2025。
- FY2025当期年間配当3円の実施と次期2円予定有価証券報告書
「このような方針のもと、当期(2025年12月期)の配当金につきましては、中間配当として1円、期末配当として2円、年間で3円の配当を実施させていただくことといたしました。次期(2026年12月期)につきましては、中間配当として1円、期末配当として1円、年間で2円の配当を予定しております。」
2025年12月期は中間1円・期末2円の年間3円配当を実施し、次期2026年12月期については年間2円を予定している。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「2026年1月27日開催の定時取締役会において、2025年12月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 122,915千円 ② 1株当たりの金額 2円 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2026年3月9日 また、第28期(2026年1月1日から2026年12月31日まで)中間配当について、2026年8月6日開催の臨時取締役会において、2026年6月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 61,589千円 ② 1株当たりの金額 1円 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2026年9月1日」
2025年12月期について年間2円の配当を実施し、2026年12月期についても中間配当1円を決議した。年間2円配当の継続が実行段階に進んでいる。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「また、第27期(2025年1月1日から2025年12月31日まで)中間配当について、2025年8月6日開催の臨時取締役会において、2025年6月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 61,459 千円 ② 1株当たりの金額 1円 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2025年9月1日」
2025年12月期について、1株当たり1円の中間配当を決議し、継続している年間2円配当のうち中間配当を実施する段階へ進んだ。 - FY2024-H1前進有価証券報告書
「また、第26期(2024年1月1日から2024年12月31日まで)中間配当について、2024年8月7日開催の臨時取締役会において、2024年6月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 61,351 千円 ② 1株当たりの金額 1 円 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2024年9月2日」
2024年12月期について、1株当たり1円の中間配当を決議し、継続的な年間2円配当のうち中間配当を実施する段階へ進んだ。 - FY2024-Q1達成有価証券報告書
「第25期(2023年1月1日から2023年12月31日まで)期末配当について、2024年2月9日開催の臨時取締役会において、2023年12月31日を基準日として、同日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主が保有する株式に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 61,243千円 ② 1株当たりの金額 1円 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2024年3月5日」
2023年12月期について、期末配当1円を2024年3月5日に支払い、年間2円配当の実施を完了した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「第25期(2023年1月1日から2023年12月31日まで)中間配当について、2023年8月4日開催の臨時取締役会において、2023年6月30日を基準日として、同日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主が保有する株式に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額61,243千円 ② 1株当たりの金額1円 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日2023年9月4日」
2023年12月期について、年間2円配当の予定のうち中間配当1円を決議し、2023年9月4日に支払う段階へ進んだ。 - FY2023-Q1達成有価証券報告書
「第24期(2022年1月1日から2022年12月31日まで)期末配当について、2023年2月10日開催の臨時取締役会において、2022年12月31日を基準日として、同日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主が保有する株式に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 61,135千円 ② 1株当たりの金額 1円 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2023年3月3日」
2022年12月期について、期末配当1円を2023年3月3日に支払い、年間2円配当の実施を完了した。 - FY2022達成有価証券報告書
「当期(2022年12月期)の配当金につきましては、中間配当として1円、期末配当として1円、年間で2円の配当を実施させていただくことといたしました。」
2022年12月期について、中間1円・期末1円の年間2円配当を実施した。次期についても年間2円を予定している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「第24期(2022年1月1日から2022年12月31日まで)中間配当について、2022年8月5日開催の臨時取締役会において、2022年6月30日を基準日として、同日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主が保有する株式に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 61,135千円 ② 1株当たりの金額 1円 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2022年9月2日」
2022年12月期について、予定していた年間2円配当のうち中間配当1円を決議し、実施段階へ進んだ。 - FY2021達成有価証券報告書
「当期(2021年12月期)の配当金につきましては、中間配当として1円、期末配当として1円、年間で2円の配当を実施させていただくことといたしました。」
2021年12月期について、中間1円・期末1円の年間2円配当を実施した。併せて、2022年12月期も年間2円を予定している。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「2021年8月6日開催の臨時取締役会 普通株式 59,927千円 1株当たり配当額 1円 2021年6月30日 2021年9月3日」
2021年12月期について予定していた年間2円配当のうち、中間配当1円を決議し、2021年9月3日に支払った。 - FY2021-Q1達成有価証券報告書
「第22期(2020年1月1日から2020年12月31日まで)期末配当について、2021年2月10日開催の臨時取締役会において、2020年12月31日を基準日として、同日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主が保有する株式に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 59,820千円 ② 1株当たりの金額 1円 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2021年3月5日」
2020年12月期について、既に実施した中間配当1円に加えて期末配当1円を支払い、年間2円の配当予定を実施した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「次期(2021年12月期)につきましては、中間配当として1円、期末配当として1円、合計で2円の配当を予定しております。」
2020年12月期に年間2円の配当を実施したうえで、2021年12月期についても中間1円・期末1円、年間2円の配当予定を示した。 - FY2020-Q1達成有価証券報告書
「① 配当金の総額 59,712千円 ② 1株当たりの金額 1円 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2020年3月5日」
2019年12月期について、既に実施した中間配当1円と合わせ、予定していた年間2円の配当の実施が完了した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「次期(平成31年12月期)につきましては、中間配当として1円、期末配当として1円、合計で2円の配当を予定しております。」
平成30年12月期の期末1円を実施したうえで、平成31年12月期についても年間2円の配当予定を示している。 - FY2018達成有価証券報告書
「当期(平成30年6月期)の配当金につきましては、1株につき中間配当として1円、期末配当として1円、年間で2円の配当を実施させていただくことといたしました。」
平成30年6月期について、従来予定していた中間1円・期末1円、年間2円の配当を実施した。次期は決算期変更による6か月決算を踏まえ、期末1円を予定している。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「平成30年2月9日開催の臨時取締役会 普通株式 51,142千円 1株当たり配当額 1円」
平成30年6月期の年間2円配当予定について、中間配当1円の支払いが平成30年3月5日に実行された。 - FY2017-Q4前進有価証券報告書
「平成30年2月9日開催の臨時取締役会 普通株式 51,142千円 1株当たり配当額 1円」
平成30年6月期の中間配当として、1株当たり1円の配当を取締役会で決議し、年間2円予定の一部が実行段階に進んだ。 - FY2017再掲有価証券報告書
「次期(平成30年6月期)につきましては、連結業績等の状況を勘案し、配当を実施していく考えであり、中間配当として1円、期末配当として1円、合計で2円の配当を予定しております。」
前回示した年間2円配当の水準を、平成30年6月期についても予定している。 - FY2016-Q4前進有価証券報告書
「平成29年2月10日開催の取締役会において、平成28年12月31日(土)を基準日として、同日(実質的には平成28年12月27日(火))の最終の株主名簿に記載又は記録された株主が保有する株式に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 51,049千円 ② 1株当たりの金額 1円」
年間2円配当の予定に対し、中間配当1円の実施を取締役会で決議した。 - FY2016初出有価証券報告書
「次期(平成29年6月期)につきましては、連結業績等の状況を勘案し、配当を実施していく考えであり、中間配当として1円、期末配当として1円、合計で2円の配当を予定しております。」
平成29年6月期について、年間2円の配当予定を明示している。