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アドバンスト・メディア(3773)・施策削除

Leo Remoconの共同開発と新築住宅への標準装備

FY2017-Q1に初出。14回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2021-Q1。

14記載
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY2019-Q2再掲FY2020-Q2 – FY2020-Q32016: 220162017: 220172018: 420182019: 320192020: 32020
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q1削除有価証券報告書

    「前期連結グループであった株式会社グラモの売上計上が無くなり前年同期比で減収となりました。」

    グラモが連結範囲から除外されたため、Leo Remocon等のグラモ製品を当社グループの事業運営テーマとして扱う記載がなくなった。
  2. FY2020後退有価証券報告書

    「株式会社グラモは、大手賃貸アパート会社への提案や導入に向けたトライアルを進めたものの、受注獲得までには至らなかったことと、既存大口顧客の案件獲得が想定を下回ったこと等から、前期比で大幅な減収減益となりました。」

    スマートホーム関連では新規賃貸アパート会社への提案・トライアルを進めたが受注に至らず、既存大口顧客の案件も想定を下回り、事業の伸長が弱まった。
  3. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「株式会社グラモは、大手賃貸アパート会社への提案や導入に向けたトライアルを進めました。一方で、既存大口顧客の案件獲得が想定を下回ったこと等から、当初計画を下回りました。」

    大手賃貸アパート会社への提案・導入トライアルを進める一方、既存大口顧客の案件獲得が想定を下回り、計画未達となった状況を継続している。
  4. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「株式会社グラモは、大手賃貸アパート会社への提案や導入に向けたトライアルを進めました。一方で、既存大口顧客の案件獲得が想定を下回ったこと等から、当初計画を下回りました。」

    大手賃貸アパート会社への提案・導入トライアルを進める一方、既存大口顧客の案件獲得が想定を下回り、計画未達となった状況を継続している。
  5. FY2020-Q1後退有価証券報告書

    「株式会社グラモは、大手賃貸アパート会社への提案や導入に向けたトライアルを進めました。一方で、既存大口顧客の案件獲得が想定を下回ったこと等から、計画を下回りました。」

    大手賃貸アパート会社への提案・導入トライアルを進めた一方、既存大口顧客の案件獲得が想定を下回り、計画未達となった。
  6. FY2019既存大口顧客依存による減収有価証券報告書

    「株式会社グラモは、ゲートウェイやネットワーク設定が不要で、取り付けだけで遠隔IOT制御を実現できる日本初のLTE-M搭載スマートロックを開発いたしました。あわせて、株式会社レオパレス21向けの、スマートフォンによる家電制御機器「Leo Remocon」や、スマートロック製品「Leo Lock」の納入を進めました。一方で、既存大口顧客に依存する構造を変えることができず減収となりました。」

    Leo Remocon・Leo Lockの納入を継続し、LTE-M搭載スマートロックも開発した一方、既存大口顧客への依存構造を変えられず、グラモは減収となった。
  7. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「株式会社グラモは、株式会社レオパレス21向けに、スマートフォンによる家電制御機器『Leo Remocon』や、スマートロック製品『Leo Lock』製品の納入が堅調に進み、大幅な増収となりました。」

    Leo RemoconおよびLeo Lockのレオパレス21向け納入が進み、グラモは大幅な増収となった。
  8. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「株式会社グラモは、株式会社レオパレス21向けに、スマートフォンによる家電制御機器『Leo Remocon』や、スマートロック製品『Leo Lock』製品の納入が堅調に進みました。」

    Leo RemoconおよびLeo Lockについて、レオパレス21向けの納入が堅調に進んだ。
  9. FY2018前進有価証券報告書

    「株式会社グラモは、株式会社レオパレス21向けに、スマートフォンによる家電制御機器『Leo Remocon』や、スマートロック製品『Leo Lock』製品の納入が堅調に進みました。また、パネルメーカーなど大口顧客へのiRemoconの販売と拡販が堅調に進み、前期比140.7%増と大幅に増収しました。」

    Leo Remocon・Leo Lockのレオパレス21向け納入と、大口顧客向けiRemocon販売が進み、グラモは前期比140.7%増収となった。
  10. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「株式会社グラモは、iRemoconをAmazonが販売を開始した『Amazon Echo』に対応させ、話しかけるだけでエアコンや照明、テレビなどの家電操作を可能にしました。また、株式会社レオパレス21向け製品の納入やパネルメーカーなど大口顧客へのiRemoconの販売と拡販が堅調に進みました。」

    iRemoconをAmazon Echoに対応させ、音声による家電操作を可能にした。レオパレス21向け製品の納入と大口顧客への販売も堅調に進んだ。
  11. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「株式会社グラモは、株式会社レオパレス21向け製品の納入やパネルメーカーなど大口顧客へのiRemoconの販売と拡販が堅調に進みました。」

    レオパレス21向け製品の納入が進み、iRemoconについても大口顧客への販売・拡販が堅調に進んだ。
  12. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「株式会社グラモは、株式会社レオパレス21の新築物件に対して「Leo Remocon」の納品を進めました。」

    Leo Remoconについて、納品準備からレオパレス21の新築物件への納品を進める段階に進んでいる。
  13. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「株式会社グラモは、株式会社レオパレス21と共同開発した「Leo Remocon」を、下期以降本格的にスタートする新築物件への納品に向けて活動を行いました。」

    新築全戸への標準装備決定から、下期以降に本格スタートする新築物件への納品準備へ進んでいる。
  14. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「株式会社グラモは、スマートフォンによる家電制御機器「iRemocon」をベースに、株式会社レオパレス21と「Leo Remocon」を共同開発し、レオパレス21の新築全戸に標準装備することになりました。」

    iRemoconをベースとする製品を住宅事業者と共同開発し、新築全戸への標準装備が決まった。
一緒に動いた変遷

「新規ビジネスの創生・M&A・海外事業」は、この変遷が動いた14回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

777776★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新規ビジネスの創生・M&A・海外事業7回
  3. 2コールセンター向け音声認識ソリューションの拡販とクラウド化7回
  4. 3議事録作成支援クラウドサービスの導入拡大7回
  5. 4タイ子会社案件の第2四半期へのずれ込み7回
  6. 5為替相場変動による為替差損7回
  7. 6二つの成長エンジンで売上高を飛躍的に増大し営業利益を黒字化6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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