4ヶ国語音声翻訳サービスAmiVoice TransGuideの販売
FY2017-Q3に初出。8回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2020-Q3。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「また、訪日外国人観光客サービス対応に向けた多言語音声翻訳アプリケーション「AmiVoice® TransGuide」が、大手交通機関に採用されました。」
TransGuideについて、大手交通機関への採用を継続している。 - FY2019前進有価証券報告書
「訪日外国人観光客サービス対応に向けた多言語音声翻訳アプリケーション「AmiVoice® TransGuide」の導入や実証実験を、阪急電鉄や東京メトロ、JR東海等の交通機関で行いました。」
TransGuideについて、阪急電鉄・東京メトロに加えてJR東海等の交通機関へ導入・実証実験の対象を広げた。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「訪日外国人観光客サービス対応に向けた多言語音声翻訳アプリ「AmiVoice® TransGuide」の導入や実証実験を、阪急電鉄や東京メトロ等の交通機関で行いました。」
TransGuideについて、阪急電鉄に加え東京メトロ等の交通機関で導入・実証実験を進めた。 - FY2018前進有価証券報告書
「阪急電鉄の主要駅28駅へ音声認識多言語アナウンスサービス(阪急電鉄株式会社)」
AmiVoice TransGuideを用いた多言語アナウンスの導入先として、阪急電鉄の主要28駅が示された。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「音声認識多言語翻訳アナウンスサービス「AmiVoice® TransGuide」を、ヤマハ株式会社の「おもてなしガイド」と連携させ、交通機関や宿泊施設等での外国人観光客・障がい者向けの避難誘導訓練等の実証実験を進めました。」
TransGuideについて、ヤマハの「おもてなしガイド」との連携および交通機関・宿泊施設等での実証実験へ展開した。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「富士急行河口湖駅と富士山五合目バス乗場にて音声認識多言語翻訳アナウンスサービス「AmiVoice®TransGuide」の実証実験が開始されるなど、多言語翻訳アナウンスサービスの拡販をいたしました。」
TransGuideについて、ハウステンボスに続き、富士急行の河口湖駅・富士山五合目バス乗場で実証実験を開始した。 - FY2017前進有価証券報告書
「音声認識技術を活用し、話した言葉を日本語・英語・中国語・韓国語の4ヶ国語に翻訳して表示・アナウンスする多言語翻訳サービス「AmiVoice® TransGuide」の販売を開始し、ハウステンボス株式会社と実証実験を開始しました。」
4ヶ国語翻訳サービスについて、販売開始に続きハウステンボスとの実証実験を開始した。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「更に、音声認識技術を活用し、話した言葉を日本語・英語・中国語・韓国語の4ヶ国語に翻訳して表示・アナウンスする多言語翻訳サービス「AmiVoice® TransGuide」の販売も開始しました。」
音声認識を利用して日本語・英語・中国語・韓国語の4ヶ国語に翻訳するサービスの販売を開始した。