Komori
ウェルス・マネジメント(3772)・施策達成

平成30年夏開業予定ホテルの運営受託

FY2016に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2019-Q2。

5記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016前進FY2017 – FY2018-Q2再掲FY2018-Q32016: 120162017: 220172018: 22018
同じテーマの他社
イビス大阪梅田の運営受託・開業1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019-Q2達成有価証券報告書

    「当社100%出資連結子会社の株式会社ホテルWマネジメント(以下「HWM社」)において大阪市北区所在のイビス大阪梅田が2018年11月1日に開業し、運営が始まったこと」

    大阪市北区のイビス大阪梅田について、開業日とHWM社による運営開始を記載しており、従来の建設・契約段階から開業・運営段階に至っている。
  2. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「大阪市北区に建設中のホテルに関し外部投資家が設立した特別目的会社との間で定期建物賃貸借予約契約(マスターリース)及び外資系大手ホテルチェーンと当該ホテルの運営に係る業務委託契約を締結致しました。当該契約等により、来期以降も堅調な業績で推移すると考えております。」

    大阪市北区の建設中ホテルについて、マスターリース予約契約及びホテル運営業務委託契約を引き続き開示している。新たな開業・運営開始の記載はない。
  3. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「大阪市北区に建設中のホテルに関し外部投資家が設立した特別目的会社との間で定期建物賃貸借予約契約(マスターリース)及び外資系大手ホテルチェーンと当該ホテルの運営に係る業務委託契約を締結致しました。当該契約等により、来期以降も堅調な業績で推移すると考えております。」

    建設・開業前のホテルについて、従来の開発推進段階からマスターリース及び運営業務委託契約の締結段階へ進展している。
  4. FY2017前進有価証券報告書

    「平成30年開業予定のホテル開発を進めており、」

    将来開業予定ホテルについて、基本協定段階から土地購入・開発推進段階へ進展している。ただし本 filing では運営開始や受託運営の完了までは記載されていない。
  5. FY2016初出有価証券報告書

    「現在、外部事業法人が大阪市内において開発中のホテル(平成30年夏に開業予定)の運営を当社グループが受託する基本協定を締結するなど、事業基盤の安定化を図りました。」

    将来開業案件について基本協定を締結。
一緒に動いた変遷

「受託資産の増加と中長期的な事業拡大」は、この変遷が動いた5回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322★123
  1. ★この変遷
  2. 1受託資産の増加と中長期的な事業拡大3回
  3. 2事業再構築後の収益力改善2回
  4. 3外部投資家との共同投資によるホテル取得とアセットマネジメント受託2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ウェルス・マネジメントの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
平成30年夏開業予定ホテルの運営受託|ウェルス・マネジメント(3772)の変遷 | Komori