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システムリサーチ(3771)・施策前進

準委任契約によるシステム開発案件の積極受注

FY2021-Q2に初出。6回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2022。

6記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021-Q2前進FY2021-Q3再掲FY2021前進FY2022-Q2 – FY20222020: 120202021: 320212022: 22022
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準委任契約によるシステム開発受注の拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022前進有価証券報告書

    「準委任契約によるシステム開発案件を新規受注出来たことにより、売上高は10,383百万円(前年同期比13.0%増)となりました。」

    準委任契約によるシステム開発案件の新規受注を継続し、ソフトウェア開発業務の売上高増加に寄与した。
  2. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「ソフトウエア関連のメンテナンス業務などの既存顧客からの継続受注を確保できたことや、準委任契約によるシステム開発案件を新規受注できた結果、7,448百万円(前年同期比7.4%増)となりました。」

    準委任契約によるシステム開発案件の新規受注が続き、ソフトウェア開発業務の売上高増加に寄与した。
  3. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「既存顧客からの継続受注を確保できたことや、準委任契約によるシステム開発案件を新規受注できた結果、4,806百万円(前年同期比3.4%増)となりました。」

    準委任契約によるシステム開発案件の新規受注が続き、ソフトウェア開発業務の売上高は前年同期比3.4%増となった。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「大手企業を中心に、準委任契約や派遣契約による常駐型を中心とした企業の基幹業務のシステム開発やメンテナンス業務等。」

    準委任契約・派遣契約によるシステム開発の事業モデルを事業内容として継続している。
  5. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「ソフトウエア関連のメンテナンス業務などの継続受注を安定的に確保できたことに加え、準委任契約によるシステム開発案件を積極的に受注できたことから、売上高は6,932百万円(前年同期比10.8%増)となりました。」

    前四半期に初めて記載された準委任契約によるシステム開発案件の積極受注が継続し、ソフトウェア開発業務の売上高は前年同期比10.8%増となった。
  6. FY2021-Q2初出有価証券報告書

    「ソフトウエア関連のメンテナンス業務などのリピートオーダーを安定的に確保できたことや、準委任契約によるシステム開発案件を積極的に受注できたことから、売上高は4,645百万円(前年同期比14.9%増)となりました。」

    準委任契約によるシステム開発案件を積極的に受注したことを、ソフトウェア開発業務の売上拡大要因として初めて具体的に記載している。
一緒に動いた変遷

「クラウドサービスとEC関連事業の展開」は、この変遷が動いた6回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1クラウドサービスとEC関連事業の展開4回
  3. 2既存顧客の継続受注とリピート取引4回
  4. 3名古屋・東京のIT投資需要と技術者不足3回
  5. 4売上高・利益の増加とROE改善3回
  6. 5収益性の低いプロジェクト発生リスク3回
  7. 6ソリューションビジネスと組込み系分野の拡大3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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