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ガンホー・オンライン・エンターテイメント(3765)・施策前進

カプコンとの共同開発によるTEPPENのグローバル展開

FY2019-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2019。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019-Q2前進FY2019-Q3 – FY20192019: 220192020: 12020
同じテーマの他社
外部デベロッパーとの共同開発・配信によるゲームタイトル拡充13社が書いているテーマ・逆風0社・追い風16社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019前進有価証券報告書

    「「TEPPEN」は国内外においてeスポーツイベントを積極的に開催し、テレビCMを含めた広告宣伝も実施したことから、2019年11月19日には累計400万ダウンロードを突破しております。」

    カプコンとの共同開発タイトル「TEPPEN」について、eスポーツイベントやテレビCM等を実施し、累計ダウンロード数が前回の300万から400万へ増加した。
  2. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「また、株式会社カプコンと共同開発したスマートフォン向けカードゲーム「TEPPEN」を2019年7月4日※2より北米・欧州にて、8月8日からはアジア・日本でサービスを開始いたしました。「TEPPEN」は国内外でのeスポーツイベントの開催やテレビCMを含めた広告宣伝の実施により、2019年9月4日には累計300万ダウンロードを突破しております。」

    北米・欧州に続いてアジア・日本でもサービスを開始し、国内外のeスポーツイベントやテレビCM等を通じて、累計ダウンロード数が100万から300万へ増加した。
  3. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「また、株式会社カプコンと共同開発したスマートフォン向けカードゲーム「TEPPEN」を2019年7月4日より北米・欧州にてサービスを開始し、8月3日に累計100万ダウンロードを突破しております。また、2019年8月8日からはアジア・日本へのサービスも開始いたしました。」

    株式会社カプコンとの共同開発によるスマートフォン向けカードゲーム「TEPPEN」について、北米・欧州でのサービス開始、累計100万ダウンロード突破、アジア・日本への展開を記載している。
一緒に動いた変遷

「新作ゲームの開発・投入パイプライン」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1新作ゲームの開発・投入パイプライン2回
  3. 2サービス停止・開発中止・収益力低下によるゲーム資産減損2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ガンホー・オンライン・エンターテイメントの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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